出勤前の投稿です。
今日も狩りはできないと思いますので新たな報告は週末に期待。今回もドンキの続きで誤魔化します。
私達のワンボックスは普通に乗れば結構な広さでも3Pとなればヤッパ狭かったですね。
狭い車内で小さい獲物を押し倒した妻が12歳の未熟な性器にクンニしている、その妻をハックからペニス挿入は結構キツかったけれど、その態勢がまた興奮材料の一つでした。
獲物に聞こえるように妻がリクエストをくれました。
「お〇〇より、お尻のアナに入れてよ、お尻のアナがいい」と、
私は妻の膣から濡れたペニスを抜くと手で握り亀頭を肛門に当てがいました。
「いいか?、ウンチのアナに入れるぞ」
獲物にも理解できるように私が申告。
目の周りを興奮で赤く充血した顔で私を見ました。
「オバサンはね、お尻のアナにオチンチンを入れてほしいんだって」
獲物が潤んだ目を自分の割れ目を舐め転がしている妻の顔と、その後ろから大きなお尻を抱えるように肛門に勃起したペニスを入れようとしている部分と私の顔を交互に向けるのです。
「あ、ああ〜、入ってる、…入ってくるぅッ!、もっと深く、もっと」
妻の悶える声を聞きながらユックリと、大きく抜き差しして見せました。
10回位繰り返した辺りで私の方が限界。
妻にそれを申告するとクンニを中断してリクエストです。
「この子に見せてやって」と、そして獲物にも
「オジサンのオチンチンから白い精子出るよッ!チャンと見てあげて」
私は妻のアナルからペニスを抜くと捲り上げた妻とスカートの上でペニスを激しくシコって獲物に見せつけました。
クンニされる快感で唇呼吸をしている獲物の潤んだ目がペニスと私の顔とを交互に見つめる中、……
「ああっ!あーキモチイイ〜ッ、ああデル、出る出るっ!」大げさに申告してみせました。
妻のスカートの上に私のシコるペニスの先端から白い精液が飛び散りました。
その後も妻が5分位激しいクンニを続けると獲物はもう放心状態でした。
萎えたペニスを仕舞うことも忘れ、私は態勢を変更、獲物を背中から抱き、オムツ換えのポーズにさせて足を広げます。
その股の間に妻が顔を埋めて更にクンニ、そしてクンニクンニ。
背後から抱き抱えた私が獲物の耳元に囁いて聞かせました。
「オバサンのペロペロは気持ちいいだろ?、な?、すごいだろ?お〇〇最高だろ?」
「可愛いクリ」妻はそう言うと高速レロレロでクリ刺激を始めました。
その瞬間、抱えてる少女が背中をグッと反らしました。
「はっ!、アハッ!、」刹那く呻き声を聞かせます。もうすぐなのが分かります。
私も小さなピンクの乳首を指で摘んで揉み、その瞬間を手助けしていました。
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