DOLLに酷い性虐待をした父親のペニスは仮性包茎だったんだそうです。
なのでDOLLはいつも父親の皮を剥いていたので妻が♂ガキの皮を剥いて亀頭を出させる様子を見るのには慣れていたんですね。
でも男としてはキンタマへのデコピンはゾッとします。DOLLにも妻にもあの痛みは絶対に理解できないはずですから。
「たま、二つとも弾いてやったんだよ」妻が横から一つずつ2回ピンしたと言っています。コワッ!
皮を戻された♂ガキの玉と皮の痛みが治まるのを待ってDOLLと♂ガキの性行為を再開させるのでした。
妻はその手助けをするだけで自分は直接には手を出さなかったようです。
最初に子供の頃にオバサン先生と先代のお人形さんに自分がされたような行為をさせました。
妻がベッドの上で♂ガキを後ろから抱き抱え両足の太ももを内側から手で広げました。
その股の間からDOLLに♂ガキのペニスをウエットティッシュでローションを拭かせたあと舐め、しゃぶらせたのです。
1分も経たないうちでした。でDOLLが顔をあげると妻に言いました。
「またかたくなったよ」と、
♂ガキはお姉ちゃんとのエッチでペニスへの刺激で勃起する癖が既についていたようなのです。
「その格好を想像してみてよ、エロいったらないよね」妻が目を潤ませて言うのです。
そして………………
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