妻の狩りとその捕食状況です。
幼いこども向けの小物の多くは商品棚の下に陳列されています。客層の身長に合わせての事だと思いますが妻の狙いはココにあります。
つまり、獲物はしゃがむのです。そして妻も……
何度も繰り返しますが妻は常にショーツを履いていません。そしてミニスカートを履いているのでしゃがんで股をひらけば生性器が丸見えになります。
妻のラブ汁は異常に多く、僅かな興奮でもしゃがむと丸見えの肛門まで濡らすほど流れます。
狙い通り獲物が目の前でしゃがんだオバサンが下着を履いていない事に気付きました。
不思議そうに妻の広げた股を数秒見たあと妻の顔を見上げ、目が合います。
「あ、わかっちゃった?ゴメンね」
妻は笑いながら自分は体質的にオシッコが我慢ができない事を説明しました。そのため濡らしたパンツを脱いでしまったのだと、そして今も漏れそうだと言って尿道口を指でなぞってみせたのです。
「もうヤバいの、近くにトイレある?」
獲物は素直です。急いで立ち上がると「一緒に行ってあげる」と、そして棚の裏側にいた妹に妻とトイレに行くことを伝えたのです。
女性用多目的トイレの前で立ち止まった妻が言います。
「あのね?オバサンのオシッコはチョットお手伝いが必要なの、お手伝してくれる?」
そう言うと獲物の手を掴んで二人で広い個室に入ったのです。
妻は便座カバーを上げるとスカートを捲り座ります。何を手伝うのか分からずに立っている獲物。
股を大きく開いた妻が指で包皮を剥いて小さなペニス形の発達した白いクリを露出させると「お手伝い」を獲物にお願いします。
「ここ、アナタにもあるでしょ?クリトリスって言うの、知ってる?」と、
獲物は首を振りました。
「そっか、オバサンはね、ココを誰かにコスってもらわないとオシッコが出ないのね?、だからお願いできる?」
かなり無茶な論理でしたが7歳の獲物にはそれが判断ができなかったのです。
妻は獲物の細い手首を掴んで股に引き寄せたあと指を摘んでクリトリスに触れさせました。そして指を回転させるようにクリを捏ねさせたのです。
「そう、……ああ、そう、…そう、もっと、…おねがい、もっと強くコスって、、そうっ!」
こうして妻の狩りは始まったのです。
そして……………………
※元投稿はこちら >>