※※※、姪っ子はママの血を濃く受け継いでるのかも、そう思った。
思い出してみると記憶も定かでない幼いころに姉としたエッチな遊びはいつも姉の主導だった。
夏の暑い日だと思う。姉が照れ笑いをしながら妙な事を言い出した。
「女のオシッコ見たことあるか?」と、
無いと答えた。
「ウヒヒヒヒヒ、見たいか?」
あの時の姉のイヤらしい笑い声と顔をすっかり思い出した。
トイレに誘われ、便器に座った姉は下半身だけ裸でパンツも履いていなかった。
「もっと近くで見ていいよ」そう言ったので前にしゃがんで顔を姉の広げた足の間に近づけた。
「でるよ」姉がそう言った数秒後、シューーーーッと音と共にスジの真ん中辺りから飛沫を飛び散らせながら迸り出る尿を眺めていた。
「ウヒヒヒ、うひゃあははは、スッゴい目で見てたね、エッチだなあ〜〜ウヒヒヒヒヒヒ…」
そんな事を言った姉のあのイヤらしい笑い声、鮮明に思い出して勃起した。
次に※※※とエッチする時はアレを再現してみようと思う。
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