久美子ちゃんとは10日に一回くらい遊んでいた。学校では今まで通りに接していた。遊ぶたびに久美子ちゃんの家に行きブルマとパンツを脱がしては、お尻を触っていた。
月日が流れ、5年生になるころには俺は射精も覚えた。今みたいなデンマではなく、大きくてうつ伏せになった人を上から押し当てるような電気アンマだ。それを反対に向けて跨いでチンチンを当てると気持ちよくすぐに射精できた。
久美子ちゃんはとゆうと、胸も少し膨らんできてアソコにもわずかながら毛も生えてきていた。射精は覚えてもセックスの行為すらまだ分かってなかったので、相変わらずお尻を撫でまわしていた。
6年生になるとお互い思春期になり遊ぶ回数が減ってきた。ある日遊ぶ時があったのでまた家に行くと家には誰もいなかった。二階に上がりいつもの様に下半身だけ脱がせると
久美子「ねぇ、ケンちゃんのも見せてよ」と言われました。確かに今まで俺は脱いでいなかった。今思うと何でだろう?
久美子ちゃんに言われ俺もズボンとパンツを脱ぐと久美子ちゃんは触ってきた。
久美子「チンチン勃ってるね笑」と言ってシゴくわけでもなく竿や玉を触ってくる。もちろん童貞の俺は他人に触られ事がないので痛いくらいに勃ってきた。
久美子「ハハハ、また大きくなった笑」
俺は身動き出来ずそのまま触らせていると射精感がきてしまった。
俺「アッやばい!出そう!」と言って出してしまった。久美子ちゃんはビックリして「何?何?」と言ってました。久美子ちゃんも初めて見る射精に驚いてた。布団に精子が付いてるのを見て
久美子「これお母さんに見られたらヤバいよ」と言ってティッシュを持ってきて拭いていた。
俺「ごめんな。久美ちゃんが触ってたら気持ち良くなった」
久美子「保健体育で習ったけど、精子てこんなんなん?」と言いながら布団を拭いている。タオルも濡らし拭いてると「もういいんじゃない」と久美子ちゃんが言ってきた。
久美子「次からは気を付けようね」と言ってきたので俺は(また次もあるんだ)と内心喜んでいた。
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