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2026/04/14 01:07:30 (8E2TjDJX)
実家から徒歩5分くらいの距離に親父のいとこが住んでいて、仲がいいので週末になるとお互いの家で飲み会をしていた
その家には双子の子供がいて兄が真樹で妹が希美、俺が中3の時に幼稚園の年長さんだった
酒臭いしうるさいので、俺と双子ちゃんはすぐに俺の部屋に逃げてきて、そこで遊んでいたし、そのまま俺の部屋に布団を敷いて寝ていたので、二人とも俺に懐いていて、休日俺のところに遊びにくることもあった

ある金曜日、親父のいとこ夫婦と真樹が3人揃って風邪を引いたらしく、元気な希美に移さないように預かってほしいと連絡があり、すぐに希美が一人で来た
夕飯を食べお風呂になると、希美は俺と一緒に入りたいと言い出し、親も「あんたが面倒見てあげなさい」と同意したので、ロリコン気味の俺にとって反対する理由はなかった

いつも親父→母親→俺の順番で風呂に入り、俺はぬるい風呂が好きで1時間くらい入ることもあるので、希美と一緒に入るならそれ以上時間がかかっても問題ないと思った
飲み会がなかったので風呂から上がると早速ビールを飲み始める親父と母親、ますます長い時間風呂で希美と遊んでも大丈夫だと思って、希美の手を引いてお風呂に
脱衣所で先に希美の服を脱がすことに、ブラウスを脱がし下着を脱がすとぺたんこの胸に小さなピンク色の乳首
生で見るロリの乳首にそれだけで勃起し、スカートと子供っぽいキャラクターがプリントされたパンツを脱がすと綺麗な一本スジ
もちろん毛は生えていないのでマンコは丸見え
俺は勃起を見せても騒いだりしないかと不安になったが、ズボンと一緒にトランクスを脱いで希美に勃起を見せつけたが、特に嫌がる様子もなくジロジロと見つめていたので、希美の手を引いて湯舟につかると、勃起は足に挟んで背面座位の形で希美を抱きしめながら入浴した

希美と一緒のお風呂は初めてだったので、最初からガツガツと悪戯するのは我慢して、手で身体を洗う時に胸や割れ目、お尻の穴まで撫でるように洗い、お返しに俺の身体を小さな手で洗ってくれた時、俺のチンポがフル勃起していて普段父親と一緒に入っている時に見るチンポと違うことに疑問を持ったが、この時は簡単に説明するだけで納得したのかギンギンに硬くなってるのか面白いのか、そのまま手で扱くように洗ってくれたので、このまま続けてくれたら射精しそうなくらい気持ちよかった
勃起チンポを見せても嫌がらないので、洗い終わってまた背面座位で風呂に入った時はそのまま勃起を希美のお尻に挟むように
希美は気に説アヒルのおもちゃで遊んだり、手で水鉄砲を作ったりしてるので、下から腰を振ってジェットコースターとか言いながら希美の尻に擦り付け、お尻から割れ目に密着するようにしてまた腰を振って希美を遊ばせなからマンコにも擦りつけた

風呂から出ると親は気にせず酒を飲んでいたので、希美は俺の部屋で寝かせるというと「よろしくね」とあっさりOK
希美のために布団を敷いて寝かせ、絵本を読んであげたりしているうちに眠くなってきたようなので、そのまま寝かせて俺はベッドに横になろうとしたら「一緒に寝たい」というので、希美を抱きかかえると一緒にベッドに横になり
あっさり眠ってしまった希美、パジャマのボタンを外しズボンとパンツを膝まで下ろしても起きない
スマホで100枚くらい撮影したあと、胸を舐めたり割れ目を指でなぞったり、クンニはできなかったが満足してパジャマを戻すと、腕枕して希美を抱きしめながら眠りについた

次の日も体調が戻らないというので希美はうちで預かることに、両親は用事があって出かけたので希美と二人きり
お昼ごはんを作っているときに希美の様子を見ると、リビングのテーブルで角オナしたりスカートの上から割れ目あたりを弄ったり
昨日寝てる間に悪戯したから?と思ったが、角オナまでは教えてないのでおそらくいつもやってるのだろう
角オナしてた「希美ちゃん、何してるの?」と声をかけると慌ててテーブルから離れ、怒られると思ったのかうつむいたまま黙ってしまった
料理をテーブルに運び終わって「ごはん食べよう」と言ってもうつむいたまま
仕方なくさっきの角オナについて聞くと、親に見つかると怒られるのでいない時を狙ってやっていて、くすぐったいようなむず痒いような感じが気持ちよくてついしてしまうと話してくれた
そして「お父さんとお母さんには言わないで」というので、秘密にする約束をしてご飯を食べたあと、いけない遊びだということを話すことに
秘密にするという約束で元気になったのか俺の作った料理をおいしいと食べてくれ、片づけも手伝ってくれたので、お礼にアイスを食べていいよと希美を膝の上に座らせてアイスをあげた
1本しかないので希美が全部食べていいといっても半分あげると俺の口元に持ってくるので間接キスを繰り返しながらアイスを味わい
角オナについて、強く押し付けるとケガするから軽く押し付けるだけにして、指で弄るほうがいいよと話すと、指よりも角オナのほうが気持ちいいと希美
スカートの上からじゃなく直接触ったら?というとおしっこが出るところだからというので、綺麗にしたらお兄ちゃんが触ってもいい?と言うとあっさりOKしてくれた

スカートは脱がさずに捲り上げ、パンツは片足だけ脱がしてもう片足の太ももに残した状態で足を開かせ
ウェットティッシュで割れ目を綺麗にした後、希美のマンコを優しく撫で始めた
昨夜寝てる希美のマンコを触っていたが、今は希美も起きていて俺が触っているのをじっくり見ている
勃起したチンポは希美の尻が当たっているし、合意のもとロリのマンコを弄っている状況に大興奮
ここで希美に気に入られれば今後も続けられると思い、優しくしながらもマンコを広げて中を撫でていると、自分ではそこまでしたことがないのか、「お兄ちゃんの指、気持ちいい」と
希美の顔が見たくて横向きに座らせてからまたマンコを弄り始めると、時折目を閉じてうっとりとした表情になるので、こんな小さい子でもマンコを弄ると、感じるというかくすぐったいとかの延長だとは思うが気持ちいいと思うんだと
ローション代わりに時折俺の唾を指に垂らしても汚いと嫌がらず、むしろ滑りがよくなってさらに感じている様子
途中休憩しながらも1時間くらいマンコを悪戯していて、角オナを含めて誰にも言わない二人の秘密の遊びということを指切りした
その日もまた一緒にお風呂に入って、ベッドの中でも希美が起きてる状態でマンコを弄り、疲れたところで抱き合って就寝

日曜の朝のアニメを一緒に観たあと、家族が元気になったというので希美と手を繋ぎながら家まで送ると別れ際俺の耳元で「絶対秘密にしてね」と希美、これからも希美の合意のもと、悪戯できることが確定した

希美だけが2日もお泊りして、その間一緒にお風呂と同じベッドで寝ていたことはうちの親も知っていたので、そのことは希美の両親にもバレたがお咎めなしだった
それよりも、それを聞いた真樹が俺も「兄ちゃんとお風呂に入ってお泊りしたい」と騒ぎ出し
次の週末親同士は飲み会、希美は友達の誕生日で金曜の夜から日曜の夕方までお泊り会とのことで、今度は真樹を相手にすることに
俺はホモでもないしショタには興味なかったが、真樹くらいの小さな男の子だったらちょっとおもちゃにするのもいいかな?と思っていた

長くなったので一旦ここまでにします
真樹との遊びや、その後二人同時に遊んだりしたことは要望があれば続けます
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投稿者:Kaz   joker1973
2026/04/14 02:54:55    (ecOGY3FX)
続きがある様なので、お願いします
3
投稿者:(無名)
2026/04/14 20:51:48    (ArFw3mJ/)
こういうの大好物です!
ぜひとも続きをお願いします!!
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投稿者:ロリショタ丼 ◆8xAyIwDSFU
2026/04/14 22:20:15    (FzJUe6mE)
続きです
金曜の夜、うちで飲み会で両親と真樹がやってきた
さっそく俺に抱き着いてくる真樹、ショタに興味はなかったが懐かれるのは嫌じゃないし、どんな風に遊ぼうかといろいろ考えていたので、まずは膝の上に座らせて親たちと一緒にジュースで乾杯し、しばらく飲み会に付き合っていた
まだ風呂に入っていないので、「風呂に入ってくる」と真樹の手を引いて飲み会から離脱、風呂に
脱衣所で真樹の服を脱がすと皮被りのウインナーみたいなショタチンポが可愛く思えて、思わずチンポが硬くなってきた
真樹は苦労しながら俺の服を脱がし、最後にトランクスを脱がすと半勃ちしたチンポが真樹の顔の前に
一応ふにゃチンの時でも皮は剥けてるので亀頭が丸出し
真樹は自分のショタチンポと俺のチンポを交互に眺めて自分のと違うことに疑問に思ったのだろう
俺は「お風呂の中で教えてあげる」と真樹の手を引いて湯舟につかると、フル勃起したチンポを真樹のショタチンポに重ねた

真樹は2本並んだチンポを見つめてるので、ショタチンポを軽く握ったり摘まんだりしてると勃起してきたがそれでも皮被り
まだ皮を剥くのは無理だろうと思って大きくなると皮が剥けて俺のようになると説明したが、まだ難しくて理解できない様子
身体を洗うので湯舟から出た時に、俺は皮を引っ張ってショタチンポと同じ包茎状態にしてから皮を剥いて亀頭が出た状態になることを説明すると自分で皮を剥こうとしたのでその手を止めて「もっと大人にならなきゃ痛いから、真樹が小学校の高学年になったらお兄ちゃんが手伝ってあげる」その場の軽口で真樹に言うと納得したので、それから皮を剥くことはなかった

お互いの身体を手洗いして向かい合って座りながら一緒にチンポを手洗い
あくまでも身体を洗う行為だが、真樹の小さな手でボディーソープをローション代わりに扱かれると興奮してくる
真樹のほっぺにキスすると嫌がらないし、どうせ両親と挨拶代わりにキスしてるだろうと思って「口にしてもいい?」と聞くと小さく頷く真樹が可愛く思えた
軽く唇が触れるキス、しばらく唇を重ねてから離しまた重ねる、希美の時とは違って俺から真樹を求めていた
しばらくキスをしながら扱きあいショタチンポだけじゃなく玉からアナルまで綺麗に洗い、風邪をひいたら困るので泡を流してまた湯舟に
2本のチンポを真樹の小さな手で包んでもらってシコシコしてもらい、俺は真樹をぎゅっと抱きしめていた
早く俺の部屋でもっと楽しみたいと思ったので、脱衣所で真樹が家から持ってきたパジャマを着せると、リビングで酒を飲んでる親たちに「俺の部屋で遊んだら真樹はそこで眠らせる」と言ってリビングを出ると、真樹をお姫様だっこして部屋に運び、布団も敷かずに俺のベッドに寝かせた

希美の時は寝てる間に悪戯し、角オナを目撃して口止めとして希美のマンコを楽しませてもらったが
男同士というのもあり、真樹も俺のチンポに興味深々だったので、最初から真樹と楽しむつもりだった
パジャマの上から真樹の勃起してるショタチンポを弄ると真樹も俺のを触りたいという
まずは真樹に大人チンポを教えてあげようと仰向けに寝てパジャマとトランクスを脱ぐと、真樹を足の上に座らせた
恐る恐る勃起チンポに手を伸ばし、握ったり扱いたり指先で撫でたりと自分のとは大きさも形も違うチンポ、特に亀頭を重点的に弄るので我慢汁がダラダラ出てきたところで「おしっこ?」といって汚いと思ったのか手を放す
俺はおしっこじゃなくチンポが気持ちいいと出てくるもので、汚くないしこれを手に取ってチンポをシコシコするともっと気持ちよくなるというと、疑いつつも俺と遊びたい気持ちが上回ったのかまたチンポを弄り始め、時折我慢汁を手にとってはチンポ全体に塗り、滑らかに扱くようになったので、徐々に射精感が高まってきたが、もっと楽しんでから射精を見せたいと思い攻守交替することに

真樹を寝かせるとその隣に横向きに寝て、右手で真樹のショタチンポを包み込む
勃起しているとは言え4cm程度のウインナー、それをつまんだり、皮に包まれた尿道口あたりを軽く押してみたり、玉を転がすように撫でたり
真樹のショタチンポからは我慢汁が出ないので「俺の我慢汁を塗ってもいい?」と聞くと「兄ちゃんのならいいよ」と小さく頷く
そんな真樹が可愛くてキスをしてから、俺は一度自分のチンポを握り根本から我慢汁を絞る出すようにして手のひらに取ると、ヌルヌルの手でショタチンポに塗りゆっくり扱き始めた
気持ちいいというよりくすぐったい気持ちの延長だと思うが、時折喘ぎ声っぽい声を出したり息を吐いたり感じている様子
真樹からキスを求めてきたので唇を重ねながらショタチンポを弄りながら、俺も自分のチンポを扱いていた
我慢汁が出てきたらそれを真樹のショタチンポだけじゃなく玉やアナルにも塗り、時折アナルも指先で撫でていた
「そこは汚いからダメ」という真樹をキスで黙らせて「真樹のは汚くないよ、さっきお風呂で洗ったでしょ」というと静かになり
ショタチンポの先端から指先で撫でるように根本から玉、蟻の門渡りからアナルまで撫でるとアナルでも気持ちよさそうにしてる真樹
しばらく真樹を気持ちよくさせてたので、そろそろ射精を見せて満足したいと思い再び攻守交替
真樹に「男が気持ちよくなるとおしっこと違うのが出るんだよ」と言ってしばらく自分で扱いて射精しそうなところまで達したら真樹の手で扱いてもらい
自分とは違う、小さな手でゆっくりではあるが扱いてもらう気持ちよさに、俺はオナニーでは出たことがないくらいの勢いと量の精液を自分の腹にぶちまけた
2度、3度とチンポが大きく脈打ち、一発で空っぽになったんじゃないかというくらいの射精感に少しぐったりしてると、真樹が心配そうに見つめているので腕枕して隣に寝させると、満足できた感想を告げて何度もキスをした

俺も真樹も精液や我慢汁まみれになっていたのでまた風呂場に行き、シャワーでお互いの身体を綺麗にして、再び真樹をお姫様だっこして部屋に戻った

男同士だが成長が違うチンポ同士を比べて遊んでいたので、気が付けば希美以上に真樹を求めていたと思う
腕枕して俺に抱き着くように横を向いている真樹、もう眠そうにしているのでお休みのキスをしたらあっさり眠ってしまった
男女の双子なので一卵性ではないからまったく同じじゃなく多少違いが出ると思うが
まだ成長していないからか、真樹と希美の寝顔はほとんど同じで、体系も同じなので違うのはチンポかマンコかくらい
この時に、二人とも仲良くすれば兄妹丼ができるんじゃないか?と期待でまた勃起していた

5
投稿者:(無名)
2026/04/16 07:56:01    (iBRndc6w)
ショタ話も良いですね!
すごくエッチでした

続きが待ち遠しいです
6
投稿者:ロリショタ丼 ◆8xAyIwDSFU
2026/04/16 18:21:05    (.ZcjpHzF)
真樹に悪戯してからいろいろ都合が悪くて一ヵ月経過して、やっとうちでの飲み会で二人に会えることに
俺を挟んで両隣に座る真樹と希美、いつも通り最初は飲み会に参加してジュースで乾杯してお菓子やツマミを食べていたが、時折俺の服をひっぱったり足に手を乗せたりする
顔を向けると合わせることなく親達との会話に参加したりテレビを見たりしているが、またしばらくすると合図を送ってくる
早く遊びたい、その気持ちは俺も同じだったので、「風呂入るけど、二人は家で入ってきた?」と聞くと同時に「まだ」と
「お兄ちゃんと一緒に入りたいってずっと言ってたのよ」と二人の母親がにっこり笑う
そっちの親も公認ならと、二人の手を引いて風呂場に
脱衣所で二人の服を脱がせると、本当に違いはショタチンポかロリマンコくらい
二人に服を脱がせてもらうと、チンポはすでにフル勃起していたが、すでに触り合った仲の真樹はじっくり眺め、希美は恥ずかしそうにしながらも目が離せないという感じだった

中学生とショタロリの3人で一緒に入る俺が足を伸ばして入り、希美を後ろから抱く感じで勃起チンポは尻肉で挟む形で入り、続いて希美と向かい合う形で真樹が入った
当然真樹は不満そうだったが、身体を洗い終わったら交代と約束し、3人でお風呂に浸かると俺はすぐに二人の胸に手を伸ばして、まったく膨らみのない、乳首だけがわずかにツンとしてるショタロリおっぱいを同時に悪戯しはじめた

希美と悪戯した時は角オナがいけないことだと教えるためにスジマンを弄らせてもらったり、真樹の時はチンポを触り合うのに夢中になっていたので、身体を洗う時に軽く触った程度で、本格的に乳首を弄るのは二人とも初めてであるか、久しぶりに俺と遊べるのを楽しみにしていたのか、すんなり受け入れていた
小さな乳首を指先で転がしたり軽く摘まんだり押したり、くすぐったいのか時折声を出すのがかわいらしい
二人同時に相手するので長風呂になってのぼせてしまっては大変だと思ったので、じっくり楽しむのは部屋でと思い、先に希美の身体を洗うことに

髪を洗い、背中を洗った後に希美をこちらに向かせると、ちょっと不機嫌そうな怒ってるような顔をしている
乳首を弄った時痛い思いさせたか?と思ったが、「おにぃ、真樹とはちゅーした」と唇を尖らせる
どうやら二人の間では俺と何をしたか共有しているようで、希美は寝ている間に悪戯されていたことを知らないしお風呂と角オナの件でマンコを弄られただけ、それに対して真樹とは風呂の時点でキスしたりチンポの触り合い、部屋に入っても寝るまで続けていたので、明らかに真樹のほうが熱く愛し合ってることが気に入らないらしい
風呂に入ってる真樹はニヤニヤして満足げな表情をしているから、かなり盛って希美に話していたのかもしれない
一本スジにチンポが密着するように希美を抱きしめると、何も言わずに両方のほっぺにちゅうをした
んっと小さな声をあげる希美、唇を離して顔を見るとまだ不満そう、おそらく唇へのちゅうを期待しているのだろう
俺は真樹の時と同じく「口にしてもいい?」と聞いて希美が頷いたのを確認してから、希美の唇にキスとした
希美にとってこれがファーストキスだと思ってくれるのか、家族だからノーカンなのかわからないが、前者だとしたらと思い、しばらく唇が触れるだけのキスをしてから、ゆっくり放し希美の顔を見たら先ほどまでと違って満足そうな笑みを浮かべていた
俺のほうが我慢できなくなり再びキスをすると、本能でそうしたのか俺の首に腕を回していつまでもキスしていたいとアピールするかのよう、時間にしてどれくらいキスをしていたのかわからないが、うっとりとした表情の希美、対照的に俺とキスした時より長いと不機嫌そうな真樹、二人同時に相手するむずかしさを知った
手早く希美の身体を洗いながら、マンコとアナルはしっかり撫でるように洗って選手交代

真樹は我慢できないとばかりに洗う前から俺に抱き着いてきて、小さくても勃起しているチンポを俺のチンポに押し当てながらキスをねだってきた
希美と同じように俺の首に腕を回すが、男の子なので希美より力強く抱き着いてくる
痛いという程ではないので、こういうところは男の子なんだなと変に関心しながらも、真樹にも同じくらいキスをしてあげた
真樹のチンポがぴくぴく動いて俺のチンポを擦り付けてくるのは、希美では味わえない刺激で心地よかった
キスの後の真樹の顔は希美と同じで満足そうにうっとりとした表情、男の子だというのに妙な色気を感じたのは双子ということもあるが、まだ幼くて男と女としての違いが薄いからだろう
真樹の身体と髪を洗い終わると、勃起してるショタチンポを優しく包み込むように扱き洗い
希美も自分にはないチンポに興味があるのか、真樹と俺の勃起したチンポの形の違いなどをつぶやきながらじっくり観察していた
あとで二人のチンポの違いについては希美にも教育しておく必要があるな、そう思いながら真樹の身体を洗い湯舟に

二人に俺の身体を洗ってもらうと時間がかかりすぎるので、自分で手早く洗うことにしたが、二人並んで俺のことをじっと観察しているのが可愛くて、時々二人にキスをしながら身体を洗い終わると、約束通り真樹を背面座位で抱きしめながら、希美は真樹ごしに向かい合う体制に

さっきは胸を弄っていたが、今度は真樹のショタチンポを握り希美のロリマンコは指先で小さな割れ目にそって撫でた
世の中にロリだがショタにも興味あるっていう人はこういうところで話しをしたことがあるし、声掛けして悪戯したことあるという体験談を聞いたこともあるが、双子のショタロリに悪戯する体験をした人はいなかったので、特別な体験だと思う
そう思うと二人を傷つけて嫌われるより、物足りなくてもいいから二人が嫌がらずに喜んでいる範囲で長く関係を続けようと決めた

1時間くらい入浴していたので悪戯は中断してパジャマを着せてリビングに戻ると親どもはだいぶいい感じに酔っていた
部屋が酒くさいので、二人にジュースで水分補給をさせると、俺は二人を連れて部屋に逃げ込んだ
なんとか二人分の布団を敷いたが、二人はどっちが俺のベッドで一緒に寝るかで喧嘩を始めた
セミダブルのベッド、ギリギリ3人で眠れるかもしれないが、ベッドから転落して怪我でもされたら俺の責任になる
結果川の字になって3人で遊んでから、二人が眠くなったらそれぞれの布団で寝て俺はベッドで寝るということで納得してくれたので、川の字になって寝ることに
「おにぃのおちんちん、真樹と違う」と希美がいうので真樹にも教えたが大人とショタのチンポの違いを教えることにした
希美が真ん中で俺と真樹がパジャマの下を下してそれぞれ勃起したチンポを取り出し、まずは俺のチンポを握ったり撫でたりと特に真樹と違う亀頭を弄ってきた
「希美、嫌じゃなかったら真樹のも触って、違いを確かめてごらん?」何度も真樹と希美は顔を合わせてはそむける
俺はこの二人同士も悪戯し合う仲にさせたいと思って言ったことだが、さすがに双子とは言え嫌か?と思った
「真樹の、さわってもいい?」と希美、小さくうなずく真樹、希美の手がゆっくり真樹のショタチンポに触れると握ったり指先で撫でたりし始めた
勃起のことや包茎の皮被りのこと、大人になると皮が剥けて亀頭が出ることなどを真樹と希美に話している間、ずっと希美は俺と真樹のチンポを弄っていたし、真樹も希美に触られるのを嫌がってはいなかった
しばらく希美に弄ってもらってから、俺が真樹のショタチンポを弄り、希美は俺のを両手で弄るという、この夜は2本のチンポを弄り合うだけで遅い時間になっていた
二人も眠くなってきたようなので、お休みのキスを真樹にして、次に希美にもすると、何も言わずに真樹と希美もキスをしていた
二人の間で挨拶代わりにキスはしていたのかもしれない、それくらい自然なキスだった

二人が眠った後、ベッドの上で興奮して眠れずにいると、喉が渇いたので水を飲みに1Fに降りるとリビングではまだ騒いでいる声
楽しそうにしてるので邪魔しないように忍び足でキッチンで水を飲んでいると、聞こえてきたのがどうみても喘ぎ声だった
聞き耳を立てるとどうやら親のいとこ夫婦がセックスをしていて、それをうちの親に見せつけているような声
マジか?と思ってそっと引き戸を開けて中を覗くと、やはりいとこ夫婦が旦那さんが奥さんを後ろから抱きかかえて結合部が丸見えになる体位でセックス、うちの親父はそれをガン見しながら、母親はそんな父親のチンポにしゃぶりついている
見ていたいような見てはいけないような、俺はそっとドアを閉めて部屋に戻った
寝ている真樹と希美にそっとキスをして俺はこの二人と遊べればいいし、親同士が遊ぶのは親の勝手と何とか割り切ることにした

そして次の週末の金曜、この日の飲み会は夕飯の後に親同士がいとこの家で飲み、俺と双子はこっちで寝るという話になった
親同士でじっくりあの遊びをしたいのだと理解したので、「二人が一緒に寝たいって喧嘩するから、寝室のベッドで寝てもいい?」というとあっさりOK
これで、いつまでも風呂で遊んでいてもいいし、2階とはいえリビングにいる親にバレることを心配する必要もなく、広いベッドで3人でたっぷり遊べることも問題なくなるのなら、親が何してようと気にしなくなった
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投稿者:(無名)
2026/04/17 20:01:05    (o7w8AZe5)
面白くなってきましたな!

兄妹の乳首触りながら…なんてえっちなんだ
2人とも快感を幼いながらに味わってますね

次を楽しみにしてます
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投稿者:ロリショタ丼 ◆8xAyIwDSFU
2026/04/18 02:51:00    (5gpd3S9N)
そしてその金曜日、昼過ぎから両親はどこかソワソワしている感じがした
3時頃真樹と希美が両親と遊びに来てしばらくはお茶をしていたが、夕飯と明日の朝・昼のご飯代として十分すぎるお金を両親が出すと、そそくさとあちらの家に消えて行った
もう俺にとってうちの親が夫婦交換していようが乱交していようがどうでもいいし、向こうの親が見せつけセックスしてる血を双子が引いてるんだなというと、さっさと親同士がいなくなることに感謝するくらいだった
明日の昼食までの金を置いていったということは、夕方まではこちらも邪魔されずに遊べるということだろう
今日の夕飯と夜更かししてもいいようにお菓子やジュースを大量に配達に頼んで受け取ると、どんな風に双子と楽しもうか、それだけで勃起していた

5時頃夕飯を済ませ、6時にはもう入浴、風呂の中に2Lのジュースを持ち込み、いつもより温めの風呂を沸かし、まずはお風呂で遊ぶことに
じゃんけんしてこの日は真樹が先に遊んでもらう番、湯舟の中で背面座位の真樹に後ろから手を伸ばしていきなりショタチンポを弄り、希美のロリマンコも同時に弄る
二人は同時に同じことをされるのであれば喧嘩はしなかったし、男女で身体は違うはずなのに同じように責めれば同じような反応をするので、ますます双子を同時に弄んでいることに興奮してくる
しばらく楽しんでから、真樹の身体を洗うべく湯舟から出て洗い場に
いつものように手洗いで真樹の身体を洗い最後はショタチンポとアナルを洗ったあと、泡を流し
いつもならここで希美と交代だが、俺は真樹に椅子を抱きしめるような形でお尻を突き出させると、ショタチンポを扱きながらアナルを舐めた
汚い、そういって抵抗するかと思ったが、真樹はすんなり俺の行為を受け止めていた
洗ったばかりで綺麗だということと、おそらく希美とこんな行為はしたことがないということで、優越感を持ったのだろう
小さくピンク色のアナル、きゅっと締まっていて舌を挿入しようとしても受け入れないほども締まり
いつかここを指で開発して、ゆくゆくは俺のチンポをぶち込めるようなショタオナホアナルにしてやる
そう思いつつ、今は焦ることなく尻穴を舐められることを嫌がらず、くすぐったいのかむず痒いのが気持ちいいのか、汚い場所を舐めている行為を受け入れている真樹に満足し、尻穴からアリの門渡りを経由して小さな玉を舌で転がし、皮被りの小さなウインナーも口に含んで小さいながらも硬く勃起しているのを味わうと、こんな小さくても男なんだなと愛しくなった

一方で今までしたことがないアナル舐めを目撃した希美はご機嫌ななめなのが一目見てわかるほど不機嫌な表情をしている
俺は液体ハミガキで口を綺麗にすると真樹にキスをして、そのまま希美にもキスをして希美の身体を抱きしめながら湯舟から取り出し、対面座位になってしばらく抱き合いながらキスを繰り返した
真樹はその様子を見ていたが、初めてのアナル舐めに頭がいっぱいなのか、希美より先に経験したことに満足しているのか、希美とのキスに夢中になっていても何も言わなかった
真樹と同じように身体を洗って、最後にオマンコとアナルを何往復もするように指で洗うと、希美は何かを言いたそうに、でも恥ずかしくて言えないのかうつむいては俺を見つめたりを繰り返す
その意図がわかったので意地悪したくなったが、ここはこちらから折れてご機嫌を取るべき
希美の耳元で「希美のお尻も舐めていい?綺麗に洗ったけど、嫌なら我慢する」とまるで俺が望んでいるようにいうとそれまでと変わって満面の笑みで「お兄ちゃんがしたいなら、いいよ」と
内心チョロすぎて心配するくらいだが、この双子は俺以外にこんなことを許さないだろうと思って愛しくなった
希美も同じように椅子を抱きしめさせお尻を突き出させると、真樹を代わりのない綺麗なピンクのアナルを舐め、そのままロリマンコまで何往復もして味わった

今度は真樹が自分だけがアナル舐めを味わったと思っていた優越感がなくなったのか不機嫌そうな表情
俺は湯舟にいる真樹の隣に希美を浸からせると、二人を同じく愛すからどっちが先とかで喧嘩するなら二人とももう愛してあげないというと真樹も納得したので、俺と真樹、俺と希美、そして真樹と希美でそれぞれキスをすると真樹も笑顔になった
これまでキスは唇が触れるだけの軽いキス、もう一歩先に進もうと思い「大人のちゅー、してみる?」というと二人とも目を輝かせながら同時に「したい」と叫ぶ、こういう無意識ながら同じリアクションが双子を責めてる興奮を高める
「二人同時にはできないし、どっちからする?」というと、以外にも真樹は希美と先にしていいと譲ってきた
てっきり真樹がおねだりしてくると思ったが、アナルを始めて舐めてもらったのが自分だから、大人のちゅーは希美に譲るとお兄さんらしい、俺はそんな真樹にキスをすると希美も真樹にキスをして、改めて大人のちゅーは希美が先にすることに

まずは真樹と希美に大人のちゅーがどういうものか説明した
唇が触れるだけのちゅーではなく、お互い唇を開いて舌を絡めあう、それをお互いの口内で行うキス
最初はくすぐったくて俺の舌から逃げ出したくなると思うけど、少しずつでいいから舌を絡めてねというと、不安と好奇心が同じくらいの希美
怖かったら顔を離していいんだよ、それでも嫌いにならないからねというと安心したのか、俺の指示で目を閉じる
何度か唇が触れるだけのキスをしたあと、俺は唇を開いて舌を差し出すと、希美も唇を開いて受け入れてくるが、舌先同士が触れたところでくすぐったいのが希美は顔を離してしまった
慌てて「ごめんなさい、嫌じゃないの」と謝る希美をぎゅっと抱きしめ「びっくりしたんだよね、大丈夫だよ。お兄ちゃんのこと嫌いになってないよね?」というと小さく頷く希美
希美が慣れるまで何度でもいいから舌先をくっつけては離すを繰り返していいよと俺は舌を伸ばすと、希美はその通り何度か舌先を付けてはくすぐったく感じて話すを繰り替えしていたが、徐々に慣れたのか舌が触れたままになり、やがてお互いの舌を絡めあうまでになった
何度もお互いの口内を行き来して舌を絡ませ合う、時折希美は興奮で顔を離すと色っぽい息を吐き出す
希美が感じていると思うと俺も興奮してきて希美の身体をきつく抱きしめながら、お互いの口内で舌を絡めあう行為に没頭していた
どれくらいの時間、希美との大人のちゅーを楽しんでいたかわからないが、明らかに不機嫌そうな真樹の顔
慌てて真樹を抱き寄せて舌を差し出すと、真樹はこれくらい平気だもんと言わんばかりにいきなり舌を絡めてきて、俺の口内に押し返すようにしたり、舌を引っ込めて俺を誘うようにした

片方に一つ教えればもう片方は十くらいにして求めてきて、それでいて平等に扱ってくれないと不機嫌になるので、この双子は本当にエロの素質を親から受け継いでいると思った
アナル舐めとDキスだけでも結局2時間くらい入浴していて、持ち込んだ2Lのジュースは空になっていたので、俺はお風呂から出て別な場所で遊ぶことにした
脱衣所で二人の身体を拭いて、二人に俺の身体を拭いてもらったあと、どうせ誰もいないんだし裸のまま遊んじゃおうと、俺は二人を抱きかかえて勃起チンポを隠すこともないまま、リビングに行くと俺の両隣に二人を座らせた
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投稿者:**** 2026/04/19 10:55:38(****)
投稿削除済み
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投稿者:(無名)
2026/04/19 21:38:03    (znCzcgLX)
体験談だと思うと親同士の話が出てきたあたりで嘘くせぇって思ったけど
官能小説みたいな感じとして読むには面白いと思うよ
なので続きに期待する
11
投稿者:(無名)
2026/04/21 19:25:58    (0G7F4zMS)
投稿結構楽しみにしてます
次はどんな展開かワクワクです
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