2026/04/23 01:31:01
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二人に両ひざを立たせてソファーの上に置いて開かせると、その間に手を差し込むようにしてショタチンとロリマンコに触れた
真樹のショタチンは小さいながらも勃起していたので手の中に包み込んで握ったり扱いたり
希美のロリマンコは人差し指で小さな割れ目を優しく時折指に唾を垂らして滑りやすくしてから何度も往復
指で我慢できなくなった俺は二人を並んで座り直しさせると目の前に座り込み
まずは希美のロリマンコに顔を近づけて舌で舐めながら、真樹のショタチンは手でシコシコ
しばらく堪能したあと交代してショタチンを舐めながらロリマンコを指でなでなで、舌が二枚あったら同時に味わえるのにと思いながらも、交互に舐めていると、「真樹のほうが長い」とか「希美にいっぱいしてる」とか言い始める二人
そんなところが子供で可愛いなと思うが「喧嘩するならもうしてあげない、仲直りのちゅーしなきゃだめ」というと、お互い顔を寄せ合ってキス
軽く唇が触れるくらいのキスをして「仲直りしたよ」っていうのかと思ったら結構がっつりキスをし始める二人
やっぱりキスは当たり前のようにしているしもしかすると俺との体験談を話し合いながら再現とかしてるんじゃないかと思い始めた
二人交互に攻めながらキスだけじゃなくお互いの乳首弄りや、時にはショタチンポとロリマンコを弄らせて、お互いの身体の違いを確かめさせ
希美と交代しながら真樹のショタチンをフェラさせたあと、真樹と交代しながら希美のロリマンコをクンニと、双子同士でも遊ばせることを教えた
最初は恥ずかしがっていたけど「俺がいない時に二人でも遊べた方が気持ちいいでしょ?」というと乗り気になり
ロリショタ双子の69をするまでそれほど時間はかからなかったし、69中に真樹の口元にチンポを差し出せば希美のロリマンコと俺のチンポを交互に舐めてくるし、希美もまた俺と真樹のチンポを交互に舐めてきた
そうなると今度は二人に俺を楽しませてほしいと、俺がソファーに座って足を広げ、その間に二人を座らせる
目の前には天井を向いて痛いほど勃起してるチンポ
最初に真樹がしゃぶりついて、亀頭を口の中に咥えると教えた通り舌を絡ませ、尿道口や裏スジ、カリを舌先で丁寧に舐めてくれる、ヘタな女よりも上手なフェラ
興味津々な目で見ている希美に、真樹が得意げにフェラを教えるのには笑いそうになったが、負けじと俺の亀頭をしゃぶると教わったことを一生懸命実践しようとしているのか、それとも幼くても女の本能というものがあるのか、徐々に俺が気持ちよくて声を出してしまうツボを見つけて、それを真樹にも共有して驚くほどの速さで二人のフェラテクは成長していった
このまま射精したいと思ったが、どちらかの口に出せばまた喧嘩になるだろうし、まずは射精や精液についても勉強させなければ
そう思うと二人に交互に亀頭責めをしてもらい、もう少しでイクというところまで達すると俺は二人の顔を離し、多少情けなさや二人のフェラでいけない残念さもあったが、ここは今後の楽しみのためと自分で手コキをするとあっという間に射精し、それを手のひらで受け止めた
希美に射精を見せるのは初めて、「白いおしっこが出た」そんなテンプレみたいな反応を同時にする希美、一方で射精が男にとって最高に気持ちいい行為だと知ってる真樹は自慢げな表情
希美は手のひらの精液に顔を近づけるが匂いがきつくてすぐに顔を離してしまう、まだ無理に舐めたり飲んだりするのは早いだろうと思っていると、同じチンポを持っていながら自分には出せない白いおしっこに興味深々なのか、真樹は顔を近づけて「くさいー」と笑いながら指を伸ばして「スライムみたい」と指で摘まんだり転がしたりしてくる
それに負けたくないのか希美もまた顔を近づけてくると指を伸ばして精液で遊び始めた
「おにぃ、これって汚くないの?」そう言ったのは希美、「汚くないよ」と答えるとその指をパクっと咥えると精液を舐めるので、負けじと真樹も同じように
この二人、どちらかの好奇心を煽るようにすればもう片方は負けたくなくてついてくる、まだまだ子供でチョロいなと確信(笑)
苦そうな顔をしながら舐めていたが、どっちが多く舐めるかで争い始め、最後は俺の手のひらに舌を伸ばして綺麗に舐めとるまで
なるほど、あの親にしてこの子ありということなんだろうなと思うと、こんな双子を生んでくれたことにひたすら感謝した
気が付けばもう夜の10時、普段ならこんな夜更かしをさせていたら怒られる時間であるが、そんな親達はあっちの家でおそらくお楽しみだろう
「続きは広いベッドで遊ぼう」そう言ってまず希美をお姫様抱っこで両親の寝室にあるベッドに寝かせ、次に真樹をお姫様抱っこで寝室に
念のため家の戸締りを確認し、喉が渇いた時のため冷蔵庫からペットボトルの水を取り出して俺も寝室に
親は雰囲気を出すためか、枕元の引き出しにアロマキャンドルを置いていたので、俺は部屋の電気を消すとキャンドルに火を灯した
俺の部屋で寝る時とは違う広いベッドの上に3人で座り、キャンドルの揺れる炎が部屋を照らす雰囲気は二人にとっても特別だったらしい
「あとで同じことするから、先に希美と遊んでもいい?」そう真樹に断りを入れてから希美を抱き寄せると対面座位の形で抱き合い
キスをしながら希美の小さく可愛らしい乳首を弄り、腰を振ってロリマンコに勃起チンポを擦り付けた
片手を希美のアナルに伸ばし、小さな穴を指の腹で軽く押すと、くすぐったいのか気持ちいいのか小さくため息を漏らす希美
キスと乳首と素股とアナルの同時責めに俺の方が興奮してこのまま出したいと思った時には希美の身体をベッドに寝かせて上から勃起チンポをロリマンコに激しく擦り付け、そのままマンコめがけて射精していた
希美のロリマンコからお臍、お腹まで飛び散った精液に、自ら舌を差し出して綺麗に舐めていたのは真樹だった
臭いとか苦いとかよりも、俺を感じたいという一心で動いていたのか、飛び散った精液を綺麗に舐めたあと、口の中に残った精液を分け与えるように希美とキスした真樹に、俺はすこし恐怖を覚えるくらい、眠れる獅子を起こしてしまった気持ちになった
交代して真樹と対面座位で抱き合い兜合わせというほど真樹のチンポは剥けてなかったが、それでもショタチンと擦り合わせるのはそれなりに気持ちよく
希美と同じように真樹の身体も可愛がり、希美では味わえない擦り付けに興奮して俺は同じくらいの精液を真樹の身体にぶちまけると、今度は希美がお掃除してあげるとばかりに舐めて綺麗にしてきた
結局、自分の手で一発、希美との素股で一発、真樹との兜合わせで一発出しただけなのに、二人以上に俺の方がもう限界というばかりの疲労感と満足度でチンポを弄られても半勃ちくらい
いつもムラムラした時は5発くらい抜いても収まらないくせに、この日はもう双子という猛獣に絡まれた草食動物な気分
まだまだ眠れそうにない、もっと遊びたいという二人を風呂場に連れていきシャワーでお互いの身体を洗うと
再びお姫様抱っこで寝室まで運び、今日はもう遅いしまた明日一杯遊ぼうと言って何とか眠りにつくほどであった