2026/10/03 08:05:29
(5ByjH0YN)
母子共真っ直ぐこちらにやって来るので、もう逃げられないと思ってましたが気にしない素振りして、また石を探していたら彼女のお母さんが声をかけてきた。
聞いてみると、先日遊んでくれたお礼でした、両親が農家で繁忙期らしく彼女は1人でいるしか無いようで、遊んでくれたことをとても感謝されました。母はそれから帰ってまた2人になり、何をして遊んだって言ったの?と聞くと、ままごとをしたと返事してくれた。そりゃ感謝されるわ、中学生男子が幼稚園児のままごとに付き合ってくれたのだから。
石を探しながら色んな事を聞いた。地域で年齢的に近い女の子がいないこと、ちあきちゃんもひとりっ子だということなど。
しばらく探していると、ちあきちゃんがモジモジし始めたから、
ちあきちゃん、ひょっとしておしっこ?と聞くと少し恥ずかしそうに頷く。石探しを止めてちあきちゃんの手を繋いでまた草むらの方に歩いていった。
お兄ちゃん、またおしっこしてるところを見るの?
ダメ?
恥ずかしいよ。
ちあきちゃん可愛くて大好きだから。
え〜。
そんな話をしながら良さげな場所まで来た。
モジモジしながらもこちらを気にして始める素振りをしないので、このまましなかったら漏らしちゃうよ?それでも良いの?と聞くと首を横に振ってくる。我慢の限界に近いのか、私に背を向けるとスカートの中に手を入れて、パンツをずらすと同時にしゃがんでおしっこを始めた。
しゃ〜っと彼女のお股から流れる放物線を目に焼き付けた。
終わってちあきちゃんが
パンツを履きながら立ち上がる時に、お兄ちゃんのエッチ!
といいアカンベーされた。
私はその可愛さのあまり彼女を抱きしめた。
えっお兄ちゃん、苦しい。
と言って見上げてきた顔を覆い隠すようにキスをした。
キスを終えると俯いて黙ってしまった。
手を繋いでさらに奥の方に移動して、周りからは目の届かない奥にある橋の下までやって来た。
持ってきたレジャーシートを引いて、靴を脱いでちあきちゃんを座らせた横に座った。
ちあきちゃんは明らかに緊張してる。
前の事があるだろう、でもこれからする事は同じだ。
ちあきちゃんにまたキスをしようとした。抵抗されない。
お尻に手を回して触り始めた。黙って受け入れてくれてる。
ちあきちゃんのスカートの中に手を入れて、パンツをズラそうとした時に口を離して、いやっと言って離れようと身体を押された。
逆にそのまま体重を預けて彼女を押し倒して、パンツを脱がせ、スカートを脱がせてTシャツも脱がせて彼女を全裸にして、また前と同じように、今度は全身舐め回した。
耳、顔、首、胸、おなか、おへそ、そのまま足先、戻ってきて本命のオマンコという具合いに。
終わって自分だけ立ち上がり、私も全裸になった。
ちあきの横に寝そべり、耳元でささやくように。お兄ちゃんはちあきちゃんの事大好きだよ。ちあきちゃんは?