2026/09/20 18:54:53
(xsGkLUIJ)
俺が余韻から落ち着くまでベッドで抱き合って話をしていた。
〇〇〇との関係を聞いたけど、その時点では話してくれてない。
30分ほどで俺の方が落ち着いたと感じたので再開。
抱き起こしてシャツを脱がすと仰向けに寝かせた。
俺のペニスはまだ勃起していない。
「見てもいいか?」俺が聞くと頷いたのでショーツの腰ゴムに指をかけた。
少しお尻を浮かせて助けてくれたのでスルッと下げると恥骨の膨らみと一本の深いスジが現れる。
「…あ、」俺
「え?」※
「もう生えてんだね」俺
「んー、はえてきちゃったんだ」※
「可愛いね」俺
「はえてるのがカワイーの?」※
「コレ可愛いじゃん」俺
「ホント?」※
「本当だよ、可愛いよ」俺
「ん、……よかった」※
「良かった?」俺
「パパ、ロリコンだからイヤかなって」※
「こらこら」俺
俺が笑うと※※※もクスッと笑う。
恥毛が二人の心を近づけたと言ってもよかった。
「触ってもいい?」俺
「ん、いーよ?」※
まだ産毛の濃いヤッみたいなものでスジの始まり辺りに薄く生えてるのを指で摘んで引っ張った。
「あはは、パパぁ〜あそばないで」※※※が笑って抗議した。
※※※のクリ鞘は姪っ子とは比べ物にならないほど太い。
成長ではなく生まれつきなんだろうと思う。
足は閉じているのにスジの合わせ目から下の方に既に葉巻型のクリ袋が見えていた。
(見たい)
淡い水色の薄いショーツのゴムに指を掛けて太ももまで、そしてヒザ頭、ふくらはぎから足首へと下ろし、外した。
※※※はもう隠そうとはしない。
ヒザの間に手を入れて左右に開くと抵抗もしないで素直に広げてくれる。
(うわスッゲ、出てる)
葉巻型の皮から白っぽいクリトリスの先っぽがチョットだけ露出していた。
「スッゲ可愛いじゃん」俺が感動的に褒めると※※※が微笑んだ。
「やあだぁ〜ハズいよパパぁ」ようやく手で割れ目を隠した。
まだまだメラニンは薄く肌色に近いクリ袋を感動しながら眺めたあと、指で割れ目を広げると一瞬だがヌメリが細く糸を引く。
ソコはもう………言葉にならない状態。
※※※を見ると興奮から赤らんだ顔でジッと俺の目を見つめている。
「いい?」俺が囁くと「ん、」小さく答えた。
太ももの下から手を入れて開いた足を持ち上げると顔を近づける。
初めて嗅ぐ※※※の性器の臭いに脳幹が痺れ、揺すられるようだった。
俺の舌に※※※の柔らかな粘膜がヌメリと共にその味を伝えてくる。
「ウッ、うっッ!」クリの先をナメた瞬間、※※※が可愛い声を上げ、太ももをピクンと痙攣させた。
ようやく俺はペニスに勃起を感じていた。