2026/09/20 10:56:28
(xsGkLUIJ)
おはよう御座います。
姪っ子、この雨の中※※※のママにご招待を受けて彼女のアパートに行っている。
俺が送って行ったんだけど、※※※のお母さんに会うのが何となくハズかったのでアパートの近くで〇〇〇を下ろして帰って来た。
※※※と顔を合わせるのも………なので、
さて、昨日の続き。
家に着くと直ぐに〇〇〇が※※※に言った。
「パパが※※※にはなしがあるんだって、ふたりでヘヤにいけば?」〇
「ふたりでって〇〇〇は?」※
「〇〇〇はココにいるからさ、はなしがおわったらヨんで?」〇
俺の部屋は分かるかと聞くと頷いた※※※を先に階段を上らせ、後ろから俺が上る。
(マジでイイ尻をしてる子だなあ)
※※※のピッチリショートを眺めながら………
踊り場で※※※が何気に手でそのお尻を隠すような仕草をした。
たぶん先に自分を登らせた意味がわかったンだと思う。
「はいってもイ?」ドアの前で立ち止まった※※※が振り返って聞いた。
「いいよ、散らかってるけどゴメンな」俺
部屋に入ると先ず俺の低いベッドを見つめた。
たぶん、この上でされるコトを考えてたんだと思う。
俺がベッドに座るコトを促すと素直に足を揃えて腰掛けた。
両手は膝頭の上に置いて視線は上げずに俯いたまま。
俺はその横に肩が当たるまで近づいて腰掛けるとチョットだけ横にズレた※※※。
「あの、……はなしって?」※
「あ、いや、まあ、話と言うほどでもさ、ナイんだけどさ?」6年生の女の子に情けないほど緊張してしまっていた俺。
言葉に詰まったそんな俺を見かねたのか先に※※※が振ってきた。
「さっきパパ、わたしのオシリみてたでしょ」と、
(ヤッパバレてたか)
「あ、ヤバッ!バレてた?」俺
「イマもわたしのムネをチラチラみてたし」※
「いや、ソレはさ……」俺
「なに?」※
「ゴメン、うん、見てた……ゴメン」俺
「べつにあやまんなくてもイーけど」※
「いや、同じ6年生なのに随分と※※※は大人の体なんだなあと思ってドキドキしてさ」俺
「ドキドキした?」※
「ゴメン、してた」俺
「あはは、またアヤまった」※
「特にその胸はさ、学校でもナカナカいないんじゃない?」俺
「んー、そーかもしれない」
※※※はそう言ったあとスゴイコトを言ったんだ。
「さわりたい?」