2026/05/08 12:33:59
(0nGknC.Q)
さらに続きです。
後はエッチを頑張ろうね。
と鬼畜の心を持ちながら彼女と笑顔で接してました。いよいよ夕方になって帰る事になったのですが
ご家族に連絡を通してなかったと聞かされて慌ててご両親に電話。何か言われたら返そうと思ったけど
私に任せる。という安直な両親からの即答の返事で困ってしまいましたが、これでホテルも行ける
事が分かって完全勝利にw心を躍らせました。帰りの高速道路に向かう途中でラブホがあったので
早速彼女を連れて乗り込みます。車を降りて部屋に行く際に袋を持ってた私に「おじさん、中身は?」
と聞かれて「秘密。後で分かるよ」と言い、部屋にチェックインしました。部屋に入って前回も
やったホテルの説明。照明や機器を触ったりアメニティ確認したり。そんなツアーを数分して
戻ってくると、彼女が「じゃあ、いつもみたいにする?」と彼女の方が良く分かってましたが
私が「待ってて」と言って袋からとあるキャラクターのコスプレを出します。袋から少し出したら
「あー、コレ○○だぁ、可愛いなぁ」と喜んで服を持ってくれた。私も便乗して「着てみて。絶対似合うから」
と言ったらポンポン服を脱いで、何時ものツルテンの裸を一瞬見せて可愛い制服のような服に
彼女が返信しました。「スッゴーイ」と叫んでいて用意したウィッグも被せて凄い喜んでました。
デジカメで写真を撮りつつ、エッチなポーズ等も撮らせて興味津々。撮影含めて30分程消費。
次はバニーの服を着せて靴はヒールでエッチな下着でコスプレあんまり関係無いモノをどさくさに
紛れて着させます。楽しみ過ぎていったん、バスルームに退避させてそこで着替えさせます。
「着たよー」の声を聞いて着てきた彼女を見ました。胸は足りないけどお尻や様子は怪しい店の
女性みたいな感じで彼女のスラッとした身体に胸以外はしっかり決まってました。ちょっと乗り気
じゃないのか反応低めですが私が好みで滅茶苦茶褒めるので、写真を撮らせてくれてまた、
エッチなポーズをしてくれました。股のアップを撮ることをしていたときに彼女が「パパ、いつも変態すぎだよ」
って笑っていましたが、もう黙ってそのままV字になった所を上から舐め始めました。
彼女が「あっ、本当に、変態っ」って声と単語をたどたどしく言いながら舌でペロペロ舐められる
頃には静かになってました。いったん舌を離して「まんこいい?」と言うと彼女が「はいっ、どうぞ」
と言ってバニーの股をめくると生のピンクのマンコが。そのまま舌を入れてレロレロしてあげます。
「ああっ、ああっ、あんっ、あっ」と弱々しいこえをあげつつ「まんこ気持ちいいです」と言って
くれました。舌を外して「勉強してるね。偉い」と謎の褒めを言いつつクンニを再開。すると
彼女は腰を振り出してマンコを顔と舌に容赦なく押し付ける。さらに下を開いてお尻の周辺も舐める。
彼女が舐めやすいように本人も気持ちよさを求めて腰を振ってくれます。そのうち「いきたいですっ」
と顔を両足で固定され逆レイプ状態でイク姿勢になりました。強く吸って舐めてやると彼女が
身体を倒してきて「はあああっいくっ」と叫んで胸を頭に乗せてピク付かせていったようで
彼女の重さや体温と体臭が華のように感じていきそうになりました。イッて拘束から開放されると
バニーの姿のまま、バスルームに連れていきます。そして、もう一つ用意してた「ジェル」を
アチコチに塗ります。背中とか身体とかバニーのコスも、ヌルヌルで本人も「冷たっ!でも
凄いヌルヌルッ!」とその初めてのものに驚きをしてました。塗った身体を揉んだり胸をバックから
してやると「これは凄くいい」なんて言いながら楽しみ始めた様子。そして私は我慢できず
塗ったら服を慌てて脱いで彼女とヌルヌルのチンコを擦り付けてアチコチ揉んだりした。
そして彼女のアソコにめくって宛てて素又してました。ほとんど、それもやらないまま本人に
了解も取らずに押し込みます。彼女が「ああっ、パパ入ってる。あっ、待って!ゆっくり」
なんて言うけど気にしないでガン突きはしないけど少しだけ腰を引いたりしてグイグイ強引に
行くと結構入って行きます。驚きと急な攻めでビックリしたものの「ちょっと練習したから」なんて
声を聞いて少しその変態への優しさに萎えそうになったが、心を鬼にして貫通に特化した。
ゆっくりゆっくり、ちょっと強引に5分も押し込んだら中に入っていた。彼女の耳元で「入ったよ」
なんて言ったら「入ったですか?」と言いながらバックで見れない。ゆっくり引き抜くと「んあっ!」って
声を上げて出そうになったが今度は正面から凶悪なチンコをまた黙って捩じ込む。彼女が「あああ、ああっ、痛い」なんて怯えてるけど昔と違ってかなり入りやすい。
喋ってる途中にジェルを塗ったり、「○○ディは僕の奥さんになってほしいな」とか囁いたら
笑いながら耐えてくれた。そんなに時間を掛けず前からも入って結合部を見ている。
そのままゆっくり彼女と私が見ながらチンコが出入りを始めた。「○○ディ、君は僕の女だよ」
と言ってあげたら「パパの名前は?」と聞かれて「Tだよ」と言ったら彼女も「私もTの彼女だからね」
と返してくれた。外国の女の子なのか男の使い方が分かっている。2人で正常位で優しく突きながら
胸を引っ張りながら口合わせのキスをする。気持ち良くてとろけそうだった。それをしばらくしてたら
もう完全にキツイマンコに我慢できなくなりキスしながら無責任に中出しした。
キスしながらどくどく彼女のなかに流してしまった。彼女は異変を感じながらも中出しの
意味なんか今ひとつ分からないだろうから、ただアソコがあったかいだけだと思っているのであろう。
黒娘の姿を想像して目を閉じてそのまま長く中出ししてた。口を離した時に「パパ、凄い凄い、
気持ちよさそうだよ?」って見られてしまった。黒娘の幼い君のなかに出せたんだからそりゃ当たり前だろう。
私は情けなく「ふぅうーん」って何とも言えない動物的な声を上げ少女の中を楽しんでました。
しばらく余韻をして引き抜いて賢者タイムに。引き抜くと精液がダラっと流れゴプッと
音を立てて流れてきて白い泡の液体がエロさを上げてくれてそれをみてチンコが直ぐに回復した位です。
精液を出したことは伝えて、あとは流せばOKと言って軽くかき出て流した。
これはちゃんと性教育が出来てなかった事とか同人で中出しの描写があることで比較的温和に受け入れられたみたい。
というか重大さを認識してなかったみたいで。もう子供できたら離婚だな。いや、逮捕が先か。
とか考えながらも賢者タイムに震えそうになってる私に彼女は疑問を持ちつつも隔てなく
エロく接してくれていた。やはりこの余りにも思い通りになる
彼女は私の毒だと真剣に思うキッカケになりました。
制御するつもりが全く出来なかった事を反省して、残りももう一度手マンでイカせましたが
黒娘の誘惑には本当に身の破滅を身体で体験したのか興味が少し薄らいでしまったのです。
この日は彼女も満足しながら思い通りになった彼女を車で返して家に戻りました。
夜も21時近かったので、ちょっと怪しまれましたが通ってた大学が近くに有ったから寄り道
したとか言って誤魔化しましたが、正直微妙で私が問題起こしたのに不倫?援交?の難しさを感じました
これからしばらく何もなく、ラブラブなメール通信を送っていたのですが転機が訪れます。
娘のところへ彼女は休日遊びに来てたのですが、黒娘が恋人のように手を繋いだり近付いたり
したのを娘が見ていました。彼女帰ったあとに「パパキモい」とか言われるようになって、私なりに
「外国に来たからさみしいんだろうし、嫌ならしっかり言っておくし、それなら呼ばない方法が一番だな」
といったのですが「○○ディちゃんは、私と付き合い無いといなくなっちゃうじゃん」と全く相反する
事を言われてしまって、べそをかく娘が妻にチクったので改めて経緯を説明し、誤解を受けない付き合いや
家に呼ばない事で話を付けました。私の方も彼女を消化出来ず、しかもいつかは火事になると
思っていたので早期に問題になって大怪我せずによかったかな?と思いました。
こうなると萎えてしまいましたが、家族での意見も固まって私もメールの中で、揉めた話を伝えました。
でもいきなり切り捨てたり、私も完全に諦めたことも無いし、最後に妊娠テスター等も気になったり
大泣きされて問題起こすのもゴリゴリなので、コッソリ少なくして会ってお金などのお礼をする
という半分折半案で進めることで彼女にも少しメールで怒られましたが(お前が原因だよって言いたかったw)
それでうまく纏めました。年明けの実家に帰省して居ない時に、彼女に会ってお金渡したり妊娠チェック
したり(何とか大丈夫でした)遊びに付き合ったりしてあげられました。出逢うことがないように
非常に気を使うようになったのは言うまでもないです。それから春に会って、その時は駐車場で
最後に会った時には何と彼氏が出来たという事で、私の性的な教え方がマズかったのか中学生のヤバい
彼氏と出来たようで別れる口実になりました。私にとっても良かった。良かった。それからさらに
先の話では高校でなんか問題を起こして退学になった話は聞いていましたが、私も仕事で転勤になり
そして家族も引っ越したので彼女とは秋の事件から数回会って終わりとなりました。
男の出会いや付き合い方は、好みや男の出会い方も決めてしまう運命を変えてしまうものだと
実感しました。たまに当時の美しい写真をコッソリ暗号化を解いて写真見てますけど、当時ほど
興奮はしなくなりました。
やはり女というのは世界でもそうですが操作や安心して置いておくのは難しい生き物だと、妻と彼女と娘を見て
しみじみ思いました。娘との仲も別れてからは良好に戻ることが出来ましたしね。
話は終わりですが○○ディちゃんの置き土産で得をした事は有りますが反響みて書きます。