2026/05/06 01:02:06
(ziTG3qj8)
レスありがとうございます。続きを書いていきます。
この一件以来、空きが空いてしまって、中途半端にヤリ逃したのと水面下では私が何か危ない立場に立たされるのかと心配してました。
しかしながらこれまた杞憂に終わってくれて、夏休みの手前になったら校外のプールの利用の為に、私の車の移動をお願い
したいらしく、七月に入ったら娘の方から話を振ってくれました。あの頃は気が気でない夕飯時に「◯◯ディちゃん(インド娘)誘って
プールに行くの。車で◯◯ランド(プールの施設)まで宜しく」って言われて一気に気分がハイテンションになりましたが、冷静に落ち着いて
「そうか、偉いなぁ!外国に居たらお願いとかしにくいから、いいことしたよ」って娘も褒められて嬉しそうでした。そして
その日夕飯を食べた後に速攻予定を立てました。まずは、平日(子供達は休みだが)のですが半休を少しの遠慮もなく使います。午後に
娘達を送っていく。気になったのはその日が習い事。でも、遅い時間帯。一体どうするのか?謎は残ったまま当日を迎えることになりました。
会社では休みは余り使わないので、直ぐに休みが取れて午後に家に戻ると、まだ彼女達は来てないらしく(何故か娘が迎えにいった)
私は家でワニのように待ち構えていました。奥さんも居ないから不審者レベルの張り込み。30分もしない頃に玄関がガチャッと音を立てて
空きました。リビングから急ぐ気持ちを殺して冷静に会いに行くと、久しぶりのあの、黒くてスラっとしたインド娘に心がバクバクのまま
チンコを硬くしてしまいました。この娘とやりたい。という欲しかありませんでした。ここは顔に出さずに「笑顔でいらっしゃい」と
挨拶するだけにします。彼女もいつも通りで何もなかったかのように接してくれて第一関門クリアでした。部屋に行って午後2時から行くとの
事で部屋にいたら「おとーさん、アイスとか買ってくる。」と急いでコンビニか何処かにチャリ漕いで行ってしまいました。これは絶対のチャンス
だと思って、娘の部屋に直行すると、例の彼女は静かに漫画を(笑)おしとやかに読んでました。私が袋とノートと同人を持ってきて彼女に
慌てて渡します。「お久しぶり!これね新しい本ね。あげるからここのノートにカモフラージュしてさ・・」と説明したら「これはダメですよ!」
っていうので「貰っていいよ!興味なくなった?」と聞くと「そういうことではなくて」とモジモジしてたので強引に「まぁ読んで楽しんでよ
それよりノートのカモフラージュはね」と使い方を教えて、何か疑るような目をしながらも聞いていてくれていて、同人を自宅に隠す手段を
教えた。万が一見つかったときは神社の裏にあったとか応急マニュアルも伝授したところで、そこで娘が帰ってきて間一髪でした。まぁ渡せたし
徐々に育てていけばいいや。と思い、ビースト(野獣)モードは解除して娘のプールの番人に戻って送っていきました。近くのパチンコ屋で
時間を潰せたから良かったけど、2時間以内でお呼ばれが来て、パチも負けてしまって気分は最悪でした。プール施設から彼女をピックアップして
自宅に帰ります。「今日、ピアノ良いのか?」と聞きました。前々から気になってました。いつもなら彼女を家で待ってるけど今日は平日でもないし
いつもよりサマータイムではないが1時間遅かった。娘は「ちょっと今日は課題があって遅くなるかもね。◯◯ディちゃん、お父さんに送ってもらって」
とまさか!の職務放棄じゃなかったチャンスが到来。声が震えてたかも(笑)だけど「そうか、分かった。そのまま教室経由で送ってくよ」というと
娘は、インド娘に説明して納得したかは知らんが状況は分かったみたいで了解を貰えた。私は少し飛ばし気味で帰路に急いだ。20分もしたころ
教室に到着して別れました。そしてインド娘は後ろに乗ったままになりました。車内では2人きりとなり、私が「家の近くで寄るところが有る」
といって大きなパチンコ屋の方に走らせました。インド娘は緊張していて返事もしないけどお構いなし。監視カメラもなく、屋上の車が沢山ある暗いところを
停めて「よし!ちょっと話そう」と言って後ろの席に私が入りました。さりげにドアロックもしました。 インド娘も流石に気が付いて「何か
あるんですか?」って震えた感じで怯えていたので笑顔で「いや、今日渡した同人読もうよ。同人読みながら前みたいなのやろうよ。ここなら大丈夫だし」
と言ったら「それはヤバいですし、ダメですよ」って前と同じ言葉しか言っておらず、流されやすく対策をしてない彼女のいい加減さにも安心してしまって
無視が出来ると判断してページを開いて読ませた。最初は嫌々だったけど「ほら、これ、あの続き」「あ、やっぱり変なことされてる」と話を知ってるのに強引に
読み聞かせ。彼女はとても嫌そうに、でもこの間のあの感じを思い出してるのか強く否定しない。そうこうしてる間に手がスカート内に入ってマンコを揉めた。
彼女が「ダメですよ、それはやっちゃいけません」と言ってるけどメチャ足りない子なのは分かってるので頭を撫でて無視。強く強引とまではやってないので徐々に
受け入れて行きます。次にワンピース着てるので簡単に胸に辿り着きます。ぬるぬるになったアソコに手が入り、胸をくりくり。インド娘は身体を投げ出して
ンンッ!んーっと小さく喘いでいます。まだ少し抵抗を続けていたので「力を抜いて。気持ちよくなろう。」と言ったら脱落してくれて抵抗がなくなり、今度は
前に屈んで静かになってきた。摘まれてる胸は引いたり押したりして私の指を楽しんでいて、手マンは指とクリが入ってヌルヌル。もうこうなれば思い通りだ。
つまんだ胸を離して、手マンをしながら尻を持って押しつけたり引いたりしてやると、腰が勝手に快楽を求めて動き出す。あとはまた手を入れて胸を摘んでやったら
「んんんんっーダメーッ」と声を上げたら彼女が突っ伏してイッてしまった。腰をガクガクしてる。車に塩ビシートをプールだと言って敷いてあったから、大活躍だ。
数分イッた後に彼女が顔を上げた。私を困ったような嬉しいような複雑な表情で見ていました。しばらくして私が「良かった?
」と聞くと「わかんないです」と派手に壮大にイッておきながら曖昧な返事をした。私は前回のお預け分があったので全く納得しねなかった。しばらくして濡れた下着を
少し確認するようにして「これはパンツも洗わないとダメだよな」と言ってパンツをそのまま彼女に何も聞かずに下ろした。彼女は「あっ、見ないでください」って
少しベソをかいていた。私が諭すように「恥ずかしくないし、見なければ分からないだろう?」という何の答えにもなってない意味不明な、返しをしつつマンコの匂いを嗅ぐ。
私が当時体験したのはオシッコ臭さはあるがほかは臭わない。意外だった。毛はちょっとしか生えてなくて子供みたいだった。ヌルヌルに濡れてる中はピンクでそこは
妙に世界共通というか。関心と短い確認を終えると彼女のまんこをクンニしてやった。「そこはダメです。汚いです」と言ってのでクンニを止めて「◯◯ディちゃんはそんなとこ
無いよ。それに気持ちよくなってほしいんだよね」と言って再開。弱いクリを中心に、手は胸をくりくりしたら快楽には弱くて数分もしないうちにクンニをしながら腰を
振ってくれた。クンニをやめて胸を吸ったりヘソを舐めたりした。彼女も「くすぐったい」「変態です」とかそんなことばかり言ってましたがノリノリです。最後にクリを集中
的にやったらまた丸まって胸を頭にくっつけて「ぐうううっ、うううううッツツ」と唸り声を上げるとマンコの周りをビクンビクン揺らしてイッてしまいました。彼女の
匂いに包まれて頭を挟まれて気持ちよすぎました。やっとイッてからはウエットティッシュで綺麗にしてあげてシートも拭き上げて片付けました。彼女は申し訳なさそうに
こちらの作業や様子を見てました。5分もしたころ、ようやく終わったので彼女に話しかけます。「◯◯ディちゃん、強引でゴメンね。でも良かった?」と言ったらコクリと頷きます。
「前より良い?」と言うと黙って頷き、あれから前にエッチなオナニーした?と聞いたら布団でこっそり頻繁にやってたらしいです。結構簡単にプライベート話してくれるので話が早い。
「オジサンは◯◯ディちゃんに会いたいのと、こういう気持ちいいことをしたいのでこれからも会ってほしい」と伝えて、顔はしどろもどろです。持っていた財布から
数千円も手渡しして「これはお給料。今後も出すからね」と言ったら「そんなに貰うことはできませんし、話なら聞きますから」と前向き。私も「いいよいいよ、話とかご飯食べるとか
だけで良い。エッチは◯◯ディちゃんが優しくしてもらうときにやってほしい」と言ったら、彼女から「それじゃあ、お願いします」と意図も簡単にセフレ契約を結べました。
連絡方法がなかったのですが秘密の電子メールアドレスならあるとのことで、それで約束しました。そして最後に2人でキスをして、パチンコ屋から手籠めして出すことに成功しました。
あとは何事もなかったかのように、彼女を送り届けました。娘の教室回収にも間に合って、非常に上手く回せた1日でした。
これで何時でも彼女とヤレる状況が出来ました。メールでは娘が来た時にはそちらのスケジュールを、そちらから時間がある時はそちらが主体で。
にしました。
1回目は映画を観に行ったことがなかったので奢ることになりました。しかもインド娘が、家の娘に依頼するという流れでした。娘とインド娘と私が
横に並んで、上映中は手マンしてやってました。イケなかったのは可哀想でしたが。娘がいつも映画見たら、彼女の家に送っていくのですが、悪いからと
彼女に断らせて、インド娘だけを乗せて帰りました。インド娘と打ち合わせしてたので、人が通らない山のグラウンド場に連れて行きました。
暗い中でクンニをしてやるとインド娘が「アアッ、アッンンッ!」とエロい声を出すようになってました。私もそれを褒めて言ったらすごい喘いでくれて
あとはマンコもお尻も舐めたい放題で、彼女も私の頭を掴んでグイグイ腰を振ってイキまくってました。「あれ、映画館で我慢してた?」と聞いたら
「我慢してたよー、パパの気持ちいいから」と笑顔。私も「◯◯ディちゃんがエッチで悪い子になってくれて最高」と言ったらニコニコしてました。
「ねぇ、◯◯ちゃん(私の娘)と私とどっちが良い?」と聞かれて「そりゃ◯◯ディちゃんでしょう。娘よりも、好き」と言ったら「ひどおーい、でも
私は、私はとても嬉しい。」とその時向こうから初めてキスしてくれました。10代娘と激しいキス。絶対に普通では体験できない最高のものです。その格好でシート下に倒したら
「はい、どうぞ」と服をまくって黒いツルボディを晒してくれました。胸を舐めたり脇を舐めたり、手マンしたり。「あーん、あんっ、パパぁ」と言いながら
この頃には、彼女も私のチンコを手コキ出来るように進化してきました。日本人の若い子は知りませんが、この子のボディはホントにスマートでそこに黒光り
の美しさに顔の輪郭、少ない体臭が何とも最高のものであることを悟っていました。かなり舐めてる時間は長かったから彼女には負担掛けたかも(笑)
また片付けをして家に向かう最中も彼女に気に入られたのか助手席から「パパ好き。家はパパが帰ってこないから本当のパパはこっちがいいな」と感想を
漏らしてました。なんか家に戻らない労働や家庭環境があるのかもしれませんが複雑な気持ちになりました。メールでは向こうから写真が添付されるようになってきましたが
裸の写真で目の保養になりました。
また追記するかもですが、最後はコスプレ着させて挿入が最初になりました。