2026/04/14 23:19:07
(8n8X6mGF)
質問にもあったけど、まだ挿入には時間が掛かりそうなので、少しずつ中を触って痛みが無くなるようにしています。
一本指は第二関節を少し超えるぐらいまで入るようになって、中を広げるようにクネクネと動かしたり、少しピストンさせたりしても徐々に痛みなく気持ちよくなり始めたばかりです。
そらで指よりも少しだけ太さのあるローターを買って、それでクリを刺激しながら少しづつ膣の中に入れていくことにしました。
ラナちゃんもローターは気に入って、だいぶ中に欲しがるようになっています。
僕がどうしても無毛の子供おまんこにセックスしたいと言う願望があって、それを言うと「まじロリ コン野郎」とか言いながらも、ラナちゃんもお姉ちゃんのいる友達から、まん毛っていつ頃生えるのかな?とか聞き出して来てくれたりして、早いと五年の夏頃らしいと教えてくれました。
なので、今はおまんこを広げるのを頑張って、なんとか毛が生える前におちんちんが入れられるようになろうねって2人で話しています。
ラナちゃんは最後はちょっとぐらい痛くても我慢できるから、広がり切らなくても入れてみて良いよって言ってくれるけど、大好きなラナちゃんに痛い思いはさせたくないので、まだ挿入は我慢で、とにかくラナちゃんの感度が上がるようにと思って、毎日指と舌で気持ちいいことをしてあげてます。
ラナちゃんは僕のちんちんの上に跨って、騎乗位のポーズでちんちんの裏筋をおまんこに擦り付けたり、握ったちんちんの亀頭を自分の膣口やクリに擦り付けたりして、「早く入れてみたいな〜」って言ってます。
挿入はできないけど、手つきも口や舌の使い方も、腰の動かし方も、大人顔負けのレベルにまで上達しています。
自分がされるよりも僕にしたがるのですが、僕も僕でラナちゃんの体を隅々まで触って舐めていたいので、いつもお互いに攻守の奪い合いです。
金曜日の夜にラナちゃんの家に訪問したのもすごく興奮しました。
ラナちゃんの家のお風呂に入って、2人でラナちゃんのベッドで裸で抱き合いました。
ラナちゃんの部屋はやっぱりちょっとギャルっぽくて、と言うか、ラナちゃんの家全体がギャルっぽくて、キッチンやお風呂、カーテンとかクッションとか、布製の家財道具はほとんどピンク色でした。
ラナちゃんの部屋のカーテンもピンク色、ベッドカバーもピンク色で、枕の周りにはぬいぐるみがたくさんいて、ハート型に切り抜いた可愛い模様の包装紙と、カラフルな養生テープが壁のいろんなところに貼られていて、なぜかその中に一つだけフリーメイソンの目のマークの切り抜きが有って、ちょっと吹き出しました。
友達とそれぞれのママとディズニーランドで撮った写真がラインストーンで装飾されたフォトフレーム入れられて、周りの同級生の素朴な少女っぷりの中でもラナちゃんだけ圧倒的にセクシーで、さらにラナちゃんのママも誰よりも派手な金髪にギャルメイクで、さすがだねと言って笑いました。
ラナちゃんの匂いが染みついたベッドの中で、裸のラナちゃんを隅々まで舐め回して、ラナちゃんも僕のちんちんをたくさん舐めてくれました。
僕の広げた両愛の間に入り込んでお尻を突き上げながらちんちんを口いっぱいに頬張るラナちゃんをラナちゃんの小学生らしい部屋の中で見るのはすごく興奮しました。
ラナちゃんの舌はとても滑らかで、舌の中央まで白身がかった部分がなく、均一に唇と同じぐらいの赤みのあるピンク色で、子供ってこんなところまで無垢に綺麗なんだななんて考えながら見惚れててしまいました。
その晩は時間を気にしなくて良かったので、最後はラナちゃんが僕に跨ってスマタで腰を前後に振りながら僕にしがみつくようにしてたくさんキスをしました。
前屈みになって擦り付けているとすぐにいってしまうようで、途中何度も体を痙攣させていました。
エッチをした後ラナちゃんが普段着ているパジャマを着て髪にパイル生地のヘアバンドをして、改めて部屋の中を案内して見せてくれました。
ラナちゃんのパジャマは水色にマイメロディの柄で、クシュっとしたヘアバンドはピンク色。
こう言う普通のパジャマを脱がせていくのもリアルでエロいな…なんて考えちゃいました。
ラナちゃんがずっと言っていた通り、僕の部屋とは大きさは同じだけど全然ちがう間取りで、一般的な2DK、ダイニングキッチンが8畳くらいの広さで、残りの二部屋がママとラナちゃんのそれぞれの部屋になってました。
ママの部屋は見せたら怒られるからダメって言われて、それ以前に家に大人の男を連れ込んでエロいことしてるなんてバレたら大問題なんだけどねって言い合って笑いました。
寝る前におしっこすると言って、イタズラっぽい表情で僕を見上げて来たので、僕は黙ってついて行き、広げた脚の間で綺麗な一本線に飛び出すおしっこを目の前でながめて、おしっこが終わりきらないうちに舌を伸ばしておまんこを舐めました。
ラナちゃんは立ち上がって腰を突き出して、僕が舐めやすいようにしてくれます。
うちのトイレでこんなことされたら次におしっこする時思い出して興奮しちゃう〜と言って、僕の頭を抱え込むようにして広げたおまんこを僕に擦り付けるようにして、もう一回いきたい、部屋に行こうと誘われたので今度はダイニングのソファの上でラナちゃんのおまんこを舐めて、2回いかせました。
まだ肌寒い夜だったので、パジャマのボタンを外して、胸が見えるようにだけして、着衣のままのクンニは凄くエロくて興奮しました。
その後ラナちゃんのベッドに行って、ラナちゃんが眠るまでおっぱいを触りながらキスしていました。
しばらくするとスースーと寝息を立て始めたので、パジャマのボタンを閉めてあげて、可愛い寝顔にもう一度キスをして、服を着込んでラナちゃんの家を出ました。
預かっていたラナちゃんの鍵で玄関をロックして、その鍵は翌日土曜日にラナちゃんが遊びに来たら返す約束をしています。
一眠りしたら土曜日はコスプレ遊びをします。