「麻美ちゃんの体、目立って膨らんできたね。
もう間違いなく男を満足させることができる....
そろそろ味わってもいいだろう?」
麻実は3年前に結婚した妻の恵子の連れ子で、
小学校6年生の魅力的な娘である。
俺はこの上なく好きものの妻を徹底的に調教し、
毎晩よがり泣きをさせ、失神させることも
しばしばで、俺の激しい愛撫なしでは
1日たりとも過ごせなくなっていた。
[恵子、麻美ちゃんは僕たちの性の歓びを
何倍にもする最高の媚薬だよ....セックスを
思い切り楽しむためには、道徳も倫理も法律も
時には母親であることさえ忘れなくちゃ....」
性の快感にメロメロになった恵子を淫らに
ゆさぶり説得をして、我々のセックスを最高の
ものにするために、2人で協力して実の娘の処女を
小学生のうちに摘み取り、楽しんでやることで
意見が一致していた。
「麻美、もう生理あるけど.....今週中なら
妊娠の心配は無いよ」
「それなら今夜にしようか....恵子、晩御飯のとき
麻美ちゃんにウオッカとオレンジ.ジュ-スを混ぜて
砂糖で甘くした飲み物と睡眠薬を飲ませてくれる?」
[やってみる....でも旨くいくかしら?]
<女なんて、めくるめく性の歓喜に溺れれば
盛りのついた雌馬となり、ついには理性を喪失して
男の奴隷になるのだ>
きっと今夜は最高の夜....小6の麻美を心ゆくまで
楽しんでやろう。