「ちゃんとノーブラで来たね」
背後からうなじに息を吹きかけブラウスの上から
乳首を優しく触る。
「はい・・・」
「下も履いてないね・・・すごく濡れてるね」
「うっ♡」
ブラウスのボタンが外される・・・
素肌にあたる夜風が桜の香りと共に鼻腔をくすぐる。
「身体舐めてやろうか?」
「いや!こんなところで・・・ああっ♡」
「指だけでいいのか?」
「いや・・・いや・・・・」
「言ってみろよ。」
「私の・・・身体・・・舐めてください・・・」
突然の雨が降る・・・
冷たい雨が半裸の身体に当たり上気した肌から湯気が上がる。
桜の花びらが張り付いた・・・雨に濡れた冷たい身体に熱い舌が
這いまわる・・・
まあ、こんなんでどうですか・・・
10番のレスした者ですよ。
>12
10番さん
書いてくれてありがとうございます
まだこの時期の雨だと風邪を引きそうですね
どうかお気をつけて
>14
ひでさん
レスありがとうございます
一応募集禁止なので…
安全に人を、ってそういう仲間がいる方はなんだかいいですね
>18
10番さん
書いて発散するのも良いかと
職業…パッと浮かんだのが婦警さんで無茶振りが過ぎる、って思ったので没で
職業はおまかせして良いですかね?
名前はそうだな、「ゆり」だと花被りになっちゃいますかね?
レスくれた方々に改めてここまでお付き合い頂きありがとうございました
またムラッと思いつく事があったら発散がてら書くかもしれません…
ちまちま書いてます。
小説のコメント欄にコメントすると消せないので注意してください。
感想もらえるとうれしいです。
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