○○、パパはお前が大好きなんだよ。好きで好きで堪らないんだ。
パパは毎日、洗濯機に入れられた○○のパンティを取り出しては、おしっこやおりものがべったりと染み付いたクロッチの匂いを嗅いだり、お前の毛深いアナルが当たっていた部分に染みついた香ばしいウンチの匂いを堪能しているんだよ。大好きな娘のために、それを舌で綺麗に清めているんだよ。
お前の若くて新鮮なおりものがべったりとついたクロッチで亀頭を包み込んでするオナニーはなんともたまらないんだ。そのまま○○のパンティの中に射精すると、まるでお前の身体の奥深くに射精したような気分がして、たまらないんだよ。
○○、パパはお前を抱きたいんだよ。
高校生にもなってまだ膨らまないお前の小さな胸をまさぐり、その可愛い乳首をしゃぶりたいんだ。
お前の毛深いおまんことお尻の穴の匂いを嗅いで、舌でたっぷりと味わいたいんだ。気持ちよくなって、そのままパパの口の中におしっこを漏らしても構わないんだよ。
そして、まだ男を知らないそのおまんこでパパの勃起を包み込んでくれ。○○のおまんこに締め付けられて、パパはあっという間に射精してしまうよ。勿論、射精するときは○○のおまんこの奥深くにするよ。○○の子宮でパパのドロドロの濃い精子を受け止めてくれ。パパの精子で○○を妊娠させたいんだ。
○○のおまんこからパパの精子が溢れ出したら、今度はお尻の穴にもパパの精子を注いであげよう。お前の汚れたままのお尻の穴にパパのおちんちんを入れるからね。お前の身体の穴という穴をパパのおちんちんで塞いでやりたいよ。可愛い○○…お前をパパの精液まみれにしてあげたいよ。