明後日の昼過ぎ、また姪っ子が遊びに来ることになった。いつもは夕方頃に来るのだが。何かしら決意じみたものを感じるのは気のせいか。姪の想いを受け入れ抱いてやろうか。いやいやイカン…。
同い年の彼女とのHには概ね満足している。だがそれをもってしても姪を抱いてみたいという欲望を最近は抑えきれない。パンティの上から指で上下にワレメをそっとなぞってみたい。あの小柄な身体を隅々まで優しく愛撫したい。固く目を閉じ、半開きになった口から声にならない吐息声を漏らす姪の紅潮した顔が…、あぁ、妄想で気が狂いそうだ。理性は早くも死にかけている。だから姪の来訪を俺は断らない。うぅ、これまでか。
しかし最後のアガキ。取っておきギリギリの荒業で姪への欲望を抑える方法を思いついた。すなわち、姪の来訪直前に自分で一発抜く!なんと悲しい(笑)。この作戦のポイントはただ1つ。使用済みティッシュの完全廃棄如何にかかっていると見た…。
土曜日の夜に報告したいと思います。悲しい作戦が成功したら同板に、行為に及んでしまったら近親相姦初体験板に。
なんとか未遂までで踏み留まるよう気を抜かずに、姪の来訪を静かに待つことにします。