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1: 深夜の公園で
投稿者:
中村真紀
◆FjOpeTE2Ts

よく読まれている体験談
2009/06/28 23:28:15(c4KMJd49)
削除済
2009/07/14 10:36:39(*****)
深夜の公園、奥まった一角にあるジャングルジム。
そこに両手を吊り上げられ、縛り付けられた真紀。
抵抗も出来ず、無防備な体を晒している真紀。
両手を吊り上げられてるので、どうせでも短いスカートの裾が
上に引き上げられ、えっちなパンツが見えている。
「呆れた女だな。万歳させられただけでパンティ丸見えじゃん」
「しかも、よく見れば、透け透けパンティじゃないか」
男はからかうように指先でスカートに裾をめくり上げてゆく。
「こんなパンティなら、履いてないのと一緒だよ」
「おや?大きな染みまで作っちゃって」
「ひょっとして感じてるの?」
「この状況分かってるの?拉致されて縛り上げられてるんだよ」
「こんな事されるのが好きな変態さんなの?」
「益々乳首尖らせてるじゃん」
服の上にくっきりと跳びだしてる乳首を指先でピシッと弾いいた。
09/07/14 19:08
(dXVM4Zfr)
もっともっと激しく辱めて下さい
無理矢理汚されたいです
09/07/15 01:14
(D8w6o0r9)
俺は肩に下げていたバッグを下ろし、中身を出して行く。
「見てみなよ、これはあんたを嬲る道具だ」
大小様々なバイブ、ディルド、ローター、手枷・足枷・口枷、クリップ、
アナル用の大小のプラグ・・・・麻縄、鞭まで出てきた。
「あんたさ、ネットの掲示板に書込みしてた変態女だろ?」
「この当たりかなと目星をつけ、張ってたのさ」
「嬉しいだろ?こんなに色々な道具まで用意してやったんだぜ」
「思い切り嬲り抜いてやるぜ。メス犬を嬲るようにな」
「メス犬らしく、まずは首輪だな」
赤い首輪を出し、真紀の首に嵌めた。
「よく似合うじゃないか、変態マゾにピッタリだ」
服の上から、遠慮もなくオッパイを掴み、その感触を楽しんでいる。
「乳首がビンビンじゃないか」
「さて、体を見せてもらおうか」
スカートの裾を持ち上げ、乱暴に引き裂いてゆく。
深夜の公園に布が裂かれる乾いた音が響き、ボタンが飛び、服は左右に
引き裂かれてしまった。
09/07/15 18:19
(copJOx8s)
ああああん
私公園で犯されるのね・・・
恥ずかしいけど、ドキドキしちゃう
もっと乱暴に真紀をオモチャにして下さい
09/07/17 01:42
(vhvWTJz9)
「そうだ、お前はこの公園で、嬲り者にされ犯されるんだよ」
引き裂かれた服が、かろうじて肩に掛かり、真紀の息遣いに合わせ、
微かに揺れている。
縛られ衣服を破られた姿は、これから始まる淫虐の予兆であり、
捕らえられた獲物の悲哀を表しているようだ。
「普通の女なら、こんな状況に置かれたら、青ざめ、震えてるだけ
だろう。だが、どうだ、お前は逆に悦んでいやがる」
「益々乳首を硬く尖らせ、透け透けのパンティは、もうぐっしょり
じゃないか。いまにも淫汁が滴ってきそうだぜ」
男は、指先で真紀の素肌をなぞり、その感触を楽しむように滑らせてゆく。
「いいオッパイじゃないか」
優しく撫でていたが、突然、荒々しく鷲掴みにし、乳首を摘み捩じり上げてゆく。
片手は、透け透けパンティの際をなぞり、指を立て、割れ目をまさぐってゆく。
「呆れるほどヌルヌルじゃないか」
「もっと変態マゾに相応しい飾りを付けてやろう」
男は金色の小さなクリップを取り出し、真紀の尖った乳首にパチンと挟み付けた。
「もう一個だ」
反対側に乳首にも挟み付けた。
ズキッっと鈍い痛みと共に、クリップに付いていたローターの重さで、乳首が
引っ張られた。
09/07/18 12:35
(/xVr/ikY)
い、痛い!!
でもすごく気持ちいい・・・
これからどんなことされるかと思うと、濡れ濡れです
声が出ちゃう・・・
09/07/20 07:38
(sLln/gIB)
そんなにやられたいならどこかの公園に露出の多いエッチな服装で来たらいっぱい犯してあげるよ
09/07/20 10:14
(o5s7WRDO)
「ネットの掲示板にいやらしい願望を書込むだけはあるな。
縛られ、裸にされ、乳首を虐められただけで、もう喘ぎ始めてるじゃないか」
「恥ずかし事をされるだけじゃなく、乱暴で少々痛いくらい虐められても
悦ぶ女なんだな」
「いや、逆に痛いくらい虐められるほうが好きな女かもな」
「白状してみなよ、真紀は虐められる程悦ぶ変態マゾです、ってな」
「そんな淫乱なマゾ女のオマンコを見てやろうじゃないか」
麻縄を取り出し、真紀の右足首に巻き付け、ジャングルジムに縛り付けた。
そして左足首にも縄を巻き付けると、その端を真紀の頭上の鉄棒に通し、
ゆっくりと引き始めた。
「さてと、どれほど淫乱なオマンコか楽しみだね」
縄が引かれるたびに真紀の足首が引き上げられ、太股の高さへ、腰の高さへ、
腹の高さへ、棟の高さへ…
右足首は足元で固定されているので、真紀の股間は無理矢理裂かれるように
広がってゆき、次第に露にされてゆく。
遂に左足首は、真紀の頭の高さまで引き上げられ、羞恥極まりない片足吊り
にされ、真紀の股間は深夜の公園に晒されてしまった。
「いい格好だぜ。最後の透け透けパンティも剥ぎ取ってやろう」
パンティの端を掴まれ強引に引き裂かれた。
「ふふふ これでオマンコが丸見えだぜ。いやいや、まるで、どうぞご覧下さい
と言ってるようじゃないか」
09/07/21 18:52
(TBfrDWIH)
削除済
2009/07/21 22:31:03(*****)
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