俺は典子の縄を解いた。
「自由になったんじゃないんだよ。これからたっぷり、いたぶってやるんだ
から、覚悟しな」
手足が自由になると、典子は両手で自分の、胸と陰部を隠した。「今更隠し
たってしょうがないよ。おれの前でオナニーしたくせに」言葉で責める。
「今度は寝たまま、両手で膝を抱えてみな」俺は典子に思いっきり恥ずかし
いポーズをとらせる。「お尻の穴まで丸見えだね」そして、またカテーテル
を尿道に差し込む。「ああ、また、ああ」典子は嫌がる素振りは見せるが、
実は相当感じているようだった。カテーテルを挿入すると、尻を左右に振る
わせる。その仕草が何ともそそる。俺のチンコもまた固くなる。凌辱しつく
したい。
「気持ちいいか。尿道オナニー女。ここが感じるなんて変態だね」
俺は用意してきたグレープフルーツジュースをカテーテルから典子の膀胱に
流し込んだ。「何を入れるの、やめて」典子は両ひざを抱えたまま、抗議す
る。「だまれ、変態女!」俺は典子の乳首を思いっきりつねってやった。ヒ
ーっと裏返った声を出し逃げようとする典子の頬を軽くはる。パシッと部屋
に響き渡る。
「こら、逃げるんじゃない」典子は観念したのか言うなりになった。仰向け
のまま、両ひざをかかえておマンコを晒し続けている。おマンコは愛液と小
便で淫媚に輝いている。
さらに大量のジュースを注入して、典子の下腹はぷっくりと膨らんだ。顔が
苦悶に歪むが、ひょっとしたら快感になっているかもしれない。
「どうだ、お腹いっぱいになったか」「ああ、意地悪しないでください、お
願します、もうやめてください」「ダ~メ!これからが楽しいんだよ、また
尿道を弄ってほしいんだろう、これでどうだ、こうか?」カテーテルを尿道
の中で細かく動かすと、典子は眼を閉じたまま口を半開きにして、口角から
涎を垂らし、恍惚とした表情を浮かべている。今自分がどんな状況にい置か
れているか全く忘れてしまっている。カテーテルで尿道を刺激しながらクリ
トリスをさっと擦ってやると、あっと言う間にまた逝ってしまった。
「本当に変態だね典子、そんなに気持ちいいの? マンコの汁でお尻がびしょ
びしょだよ」
カテーテルを抜いてしまうと、尿道口からタラーリと尿が漏れ膣口を濡らし
て尻へ落ちて行った。俺は典子の腹を押しながら「満杯だね、漏らしちゃ
う?」と言葉で責める。「やめて、漏れちゃう! やめて」典子は哀願す
る。俺は手加減しながら押し続ける。尿道口からシュッシュッっと尿が噴出
する。「こうやって失禁するんだ。これもビデオに録画だね。オシッコした
い? それともオムツあててやろうか?」「オシッコさせて」「させてくだ
さいだろう!」俺は典子の頬を軽くはる。「お願します、オシッコさせてく
ださい」俺はさらに言葉で責める。「お願いします。尿道で逝ってしまう変
態典子にオシッコさせてください、と言ってみろ」「ああ意地悪しないでく
ださい」「じゃ言え」「お願いします。尿道で・・・感じてしまう、あ逝っ
てしまう変態・・・典子にオシッコさせてください」典子はこれ以上ないと
言うほど赤面している。いいね。興奮する。「そんなに頼まれちゃ断れない
や、じゃあこの中にしな」
典子を机の上に蹲踞させ、おれはジンを注いだグラスを股の下に差し入れ
る。「この中にオシッコしな」「え、そんな」「入りきらないんだろう、失
禁女。それともカメラの前でお漏らししたいのか」典子はこらえきれない様
だった。
「指でおマンコを広げながら、良く見えるようにグラスに出すんだよ」典子
は赤面しながらグラスの中に放尿を始めた。それは我慢に我慢を重ねたの
で、たいそうな勢いだった。ああいい眺めだ。グラスはグレープフルーツの
小便であっという間に満ち溢れ、外にこぼれた。
「しょうがないな、粗相して。変態女。罰だよ。オシッコを止めてそのまま
の姿勢で待ってるんだよ」俺は典子が尿道から放出したグレープフルーツの
小便で作ったカクテルを堪能した。蹲踞したまま懸命に小便を我慢している
典子の目の前にグラスをかざして、「うまい。最高だよ典子のオシッコ。少
ししょっぱいけど、ソルティードッグだね。丁度いいか。典子のオシッコの
カクテル最高だよ、もう一杯もらおうかな」また典子のマンコの下にグラス
を差し入れて新しいカクテルを作らせる。「いい眺めだ、自分でマンコを広
げて、オシッコして。そうだ会社のみんなに言っちゃおうかな。尿道や乳首
で逝っちゃってるビデオもあるし、オナ二ーも撮ったし、どう?」「勘弁し
てください。なんでも言うこと聞きますから、お願します」「そうか、じゃ
これから毎日カクテル作ってサービスしてくれる? 飽きちゃうからいろい
ろの味ね。自分でカテーテル入れるんだよ、これからはね、それから最後に
は必ず精子をあげるから毎日飲み干してね。あ、オナニーは禁止だよ。絶対
ね。オマンコは自分でいじっちゃだめ、尿道にカテーテル入れるのだけ許し
ます。その時に逝っちゃたら、まあ仕方がないかね」「そんな・・・」「オ
ナニー禁止はきついかな。尿道オナ二ー変態女典子だもんね」典子は真っ赤
な顔をして、涙を流しながら呆然としている。
これから毎日典子を虐められるなんて。高慢女を虐められるなんて・・・