マンションを借りて千津子を住まわせ、毎月多額のお小遣いを与えた。そして、千津子は札束と引き換えに、みずから進んで俺の要求を満たす様になっていった。憧れの千津子を手に入れた俺は、狂ったように千津子の身体を貪った。それまで千津子をオカズに行ってきたあらゆる妄想を、俺は金の力をもって全て具現化したのだった。魅力的な顔立ちにセクシーな身体を持ち、会社では男性社員の憧れの的だった千津子だが、やはりその体は汚れると臭い匂いがした。今まで数々の男達にオナペットにされてきただろう千津子。その千津子が俺の命令で入浴を禁止され、汚れた体中から恥ずかしい匂いを放つ様は最高に興奮した。ベタベタした身体の触感や匂いや味を堪能し、カスまみれの小便臭い性器の汚れを舐め上げ、肛門には指を差し込んで、掻きだした便カスを食した。千津子には俺の汚れを味わわせた。何日も洗っていない包茎チンポを鼻先に当てると、悪臭にむせびながらも、命令通りそれを味わう千津子。千津子はみずからの手で包茎チンポの皮を剥き、蒸れてジメジメと湿った恥垢まみれのペニスを口に含む。そして、カスまみれのペニスを舌で丹念に掃除させた後、俺は千津子の顔に跨って、袋、アナルと舐めさせていくのだった。悪臭に歪む千津子の顔。好きな女の顔が自分の臭い匂いに包まれていく様に、俺はたまらない征服感を覚えた。あたりは獣じみた淫臭に包まれ、物凄い興奮だった。俺はシックスナインの体勢をとると、千津子の鼻に肛門を押し付けながら、千津子の尻に顔を埋め、夢中で鼻をこすりつけていく。互いの肛門を嗅ぎ合う2人。千津子の肛門からは激しい匂いが溢れ、その強烈な淫臭に、俺のペニスは痛いほどの勃起だった。そうして、長時間に渡り肛門を舐め合った後、俺は千津子を仰向けにすると正常位で挿入した。あまりの快感にたちまち射精しそうになるのを必死でこらえ、俺はゆっくりと腰を動かしていった。そしてスローピストンを続けながら、俺は千津子の顔にキスを浴びせていく。肛門臭にまみれた千津子の顔を舐め回し、その口を吸った。溢れ出した唾液が顔中を汚していく。もう俺達の体はあらゆる汁でグチャグチャだった。憧れの千津子と行う体液まみれのセックス。それは強烈な体験だった。味を占めた俺は、以来手当たり次第女を囲うようになり、金にいとめをつけず、気に入った女は全て手に入れた。そして当時の記憶が忘れられず、俺は彼女達を想い、オナニー三昧の毎日を送っているのだ。