「児童ポルノ法」が施行されて、しばらくになる。映画,アニメ,その他もろもろ、定義も曖昧で、なおかつ表現の自由を奪う「個人情報保護法案」まで闊歩している。(ロリータAVやアニメは、日本ならではの世界一の産業であり、現代の不況にこれらこれらの法律は拍車をかけてしまう。せめて、パンチラまでは合法としてほしい。それに現実問題と法律との関係に、まだ隙がある。)
一方、こうした表現作品の中ではない現実の若い女たちは、昔のアダルトビデオの「女子校生」よりも短いスカートで闊歩している。性的に乱れ、街を歩けば淫婦に当たるくらいだ。(この露出度の理由は、心理学者の意見によると、男らしくない男の増加による、女のセックスアピールらしい。)
援助交際,初体験の低年齢化,それら(社会問題)の規模の増加と共に減少していく存在がある。少女達の生活や成長と密接にかかわるこの存在を増加させれば、逆にこうした社会問題の規模を減少させることができるだろう。全国の教職関係者、特に体育教師は立ち上がるべきだ。解決のために増加させるべきは、ブルマだ!
ブルマを女子に穿かせれば、その度に女子は男子に辱められる。視線だけでも充分だ。体のラインを気にし、ブルマからハミパンしていないかを気にし、羞恥心を身に付けた女へと成長していく。男子も女子の恥ずかしがる様子を見て育ち、男らしく成長していく。
女子小中高生にブルマを穿かせろ~!