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家出少女体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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忘れられない!

投稿者:ロリポン ◆gPixezqV7c
削除依頼
2010/03/15 04:55:21 (0vR0zuy3)
三年前の夏~池袋のゲーセンでプチ家出中の小学五年生をナンパしてホテルに連れ込んでいたずらした。チェックのヒラヒラのミニスカにピンクのタンクトップの小学五年生だった。小さく膨らんでいるおっぱい~ツルツルのマンコ。全身をなめまわした。小さな体を舐め回しながら自分でペニスをしごき射精した。今でも思い出してオナニーしている。
181

初家出

投稿者:花梨 ◆sXspPoWsAg
削除依頼
2010/07/18 09:42:02 (Mse3U3dH)
先週、初めて家出しました。

家出理由はパパと進路について色々・・・

とりあえず地元の駅に着いて、携帯サイトに書き込み書いたけど、

年齢が若いという理由で相手にされなかった。・°°・(>_<)・°°・。

とりあえず池袋に。

駅前で座り込んでいても誰からも相手されず。・°°・(>_<)・°°・。

結局ネットカフェで寝ました。

あんまりうまくいかないんですね。・°°・(>_<)・°°・。

まぁそのあと帰ってパパにビンタされましたケド・・・

182
2010/01/26 22:46:55 (9bq2mJm5)
年末から年始にかけて、居候との出会い、続編です

なんで?なんで彼女がマンションに来てるんだ?

嬉しい感情より前に、訳が分からず混乱してしてしまった

幻覚?幻聴?頭がおかしくなったのかと思った

一度、目を閉じて、もう一度モニターを見直した

そこには、膨れっ面に変わった彼女が、「寒いんだから、早く開けて~!」と叫んでいた

半信半疑のまま、「どうぞ!」と言ってボタンを押した

ボタンを押した後も、信じられずに、リビングの中を、熊の様に反復運動していた

すると再び、チャイムが鳴った

疑いは確信に変わり、さっきまで二日酔いに苦しんでいたとは思えない速さで、玄関に走った

ノブに手を掛けたが、開けるのが怖かった

一息ついて、意を決して、ドアを開けた

そこには、紛れもなく、二日酔いの原因の彼女が、満面の笑みで立っていた

「どうしたの?」と言い終わる前に「ただいま~!」と彼女が抱き付き「会いたかったよ~!」と言いながら、キスをしてきた

今なら、鳩が豆鉄砲を喰らった気持ちが分かる!

彼女を抱き締め、感触を確かめた

幽霊でも、幻覚でもなく、本物の彼女だと確信した

本物ならと、遠慮せずにディープキスをしながら、強く抱き締めた

こんな感動的な時でも、開けたドアを締め忘れない、小市民

我を忘れて、強く抱き締め過ぎて、「痛すぎる~!」と怒られてしまった

両手で顔を包み、キスを続けていると、「落ち着こう!」と諭された

我に返り、リビングに戻ると、「おじさん、お酒飲んだでしょ!臭いよ!」と言われ、手に息を吹きかけ確認して、洗面所に行った

歯を磨きながら、冷静になれ!取り乱す様なキャラじゃない筈だ!と言い聞かせた

考えながらうがいをしていると、口臭予防の液体を、飲み込みそうになった

リビングに戻ると、やっぱり彼女がいる

ソファーに座ると、彼女が顔を近付けてくるので、キスをしようとすると、「ハーして?!」と口臭チェックを受け、「ま~合格かな?」らしい

そんな事より、聞きたい事が山ほど、いや宇宙ほどある

俺「今日は、どうしたの?」

彼女「おじさんが、寂しがってるかな?と思ったから、チャリで来た」

俺「よくお母さんが許してくれたね?」

彼女「だって、おじさんは、私の命の恩人だもん、ママに行くよって言っても、『よろしく言っといてね』って言ってたよ」

俺「それそれ!命の恩人って、いつその嘘を考えたの?」

彼女「嘘なんて言ってないよ。ママが勝手にそう思ったんだもん。おじさんと話してるの聞いて笑っちゃった」

俺「えっ?本当にお母さんの思い込みなの?」

彼女「そうだよ!怒られた時、携帯落としてたって嘘は言ったけど、後はホントの事言ったもん!」

俺「本当の事って?」

彼女「おじさんに助けて貰った。服とかの日用品は、全部買って貰った。泊まる所も用意してくれた。おじさんは独身・1人暮らし。くらいかな」

俺「その情報で、あんな話しになったの?」

彼女「そうだよ。嘘は付いて無いよ」

俺「随分、良い様に解釈してくれたんだな?」

彼女「ちょっとだけ誘導はしたけどね」とウィンクをした

やっぱり!と思った

そう思って貰えるなら、わざわざ否定するのも、失礼だし、甘えておこう

結局、母親は年末からの旅行には行かずに、家で待っててくれたそうだ

この点だけでも、申し訳ない気持ちになる

泊まった場所とかは、聞かれてないらしい

気になるのは、彼女に母親が、「あなた、○○さんの事好きでしょう?」と言ったと聞いた事だ

全てお見通しって事か?

この母娘だけは、敵にしたくないと思った

それからは、いつものソファーで、イチャイチャを楽しんだ

帰るのが遅くなると、折角誤解?にしろ、信用をしてくれてるのを裏切る事に成りかねないので、早めに帰す事にした

外は寒く、暗くなってきたので、送って行くことにした

自転車は、彼女の提案で、置いておくそうだ

明日、ウチに来る口実らしい

末恐ろしい、悪知恵の持ち主である

コンビニに着くと、「明日、8時に迎えに来てね!」とキスをして別れた

帰宅して、彼女の事を考えていた

今日、会った時の感激した気持ちに嘘はない

親子程歳の離れた彼女を、本当に幸せに出来るか?

付き合っていくには、弊害が多い気がする

あの彼女の母親を、説得出来るか?

彼女自身の気持ちは?

数限りなく問題点が出てくる

『やって・やれない事は無い、やらずに済んじゃう事もある!』

会社の先輩が、悩んでる時に言ってくれた大好きな言葉だ!

この精神で行こう!

目覚ましの音で起きた

朝早くから、待ち合わせに、ウキウキしながら出かけるなんて、何年ぶりだろう?

最近は、完全な夜型人間なので、朝の空気が新鮮だ

待ち合わせの、20分も前にコンビニに、着いてしまった

車の中で、煙草を吸いながら待っていると、手を振りながら彼女が来た

今迄、一日の大半を一緒に過ごしていたので、会えない時間がもどかしかった

車に乗るなり「おはよ!」と言ってキスをしてくる

彼女には、人目を気にするという習慣がないので、ヒヤヒヤする

「どうする?」と聞くと、「家に行きたい」と言う

「折角だから、出掛けてもいいよ」と気を使っても、「家に行きたいの!」と頑固

車の中で「今まで門限が無かったんだけど、その日中に帰るって、門限の約束をママにさせられた」と話した

「その日中って事は、12時って事?門限にしては、随分甘いね」と言うと、「おじさんと長く一緒に居たいから、頑張ったんだよ!偉いでしょ?」と朝から心臓に悪い

昨日、家に帰ってから、母親に直談判したそうだ

交換条件は、母親も同じ門限なんだそうだ

母娘って言うより、同性の友人?か、ルームメート?って感じなんだな

家に着くと、開口一番「帰ってきた~!って感じがする!」と言った

「おじさん、朝御飯まだでしょ?すぐ作るね」と言って、台所に向かった彼女を、後から抱き締めた

「これじゃ、ご飯作れないよ?」と彼女が言うので、「ダイエットになるからいい!」と言って、振り向かせた

まだ何か言おうとする口を、キスで塞いだ

そのまま、ソファーにまで連れていき、寝かせた

見詰め合うと、彼女の方から腕を首に回し、キスをしてきた

唇が離れる度に、彼女が「好き!」と言っては、また重ねる

服の上から、体をまさぐるように愛撫し、一枚・一枚剥ぎ取る

乳首に唇を当て、舌で転がすように舐めると、彼女が喘ぎ始める

右に、左にと、交互に攻め、胸元が、赤みを帯び、興奮してきた

内太股を、下から股間に焦らすように愛撫をすると、その手を導くように、腰が動き出す

股間に手をやると、十分挿入可能な程濡れている

左手を胸に、右手を股間にソファーの前に座り、ピアノ奏者のように両手を操り、奏でる音楽は、【彼女の喘ぎ】だ

今日のピアノは、いい音色を奏でる、高く・強く・断続的に、そして刹那的でもある

右手のメロディー部分の、動きを速めると、クライマックスが近付いてくる。

最高に盛り上がった音色を奏でて、フィニッシュ!

最高の演奏の証しは、波打つ鍵盤

「可愛かったよ!」と、オデコにキスをすると、少しはにかんだ様な笑顔が、愛しくさせる

キスをしながら、上体を起こし、ソファーに座らせ、足の間に体を入れる

大きな乳房を鷲掴みにし、揉みながら小さな乳首を、口に含み転がす

「気持ちいい~!」と、彼女は頭を背もたれの後ろに仰け反る

少し乱暴に、しかし繊細に両手を円を描くように、開いては閉じるを繰り返す

頭を左右に振り、両手は突っ張った状態で、快感を貪る

両手を掴み、膝の後ろに回し、M字開脚にする

少し下がり眺めると、「恥ずかしいよ~!」と非難する

耳元で「可愛いよ」と囁き、耳まで赤く染めながら、恥ずかしさを耐えている姿を鑑賞する

両手で閉じようとする足を開くと、冬の深く差し込む日差しに、股間が輝く

股間を隠そうと、手を離すので、「良く見せて」と制止すると、諦めた

陰毛に絡み付いた愛液が、キラキラ光って、美しい

(ふっ!)と息を吹き掛けると、羞恥心から身を捩るが、足は閉じさせない

唇を近付けると、目を強く閉じ恥ずかしさを我慢している

大きく開いた太股を、右に左に中心の敏感な部分を避けて、唇を這わせていく

敏感な部分に近付くと、「うっ!」と小さな声を出し、足に力が入る

しかし、まだ攻めない!

焦らし続けると、太股がピクピク動く

このピクピクが可愛い!

我慢出来なくなったのか、「イジワル~!」と抗議

「まだだよ」と言うと、「お願い!」と懇願

「じゃ、舐めやすいように、両手で開いてごらん?」と指示

綺麗なピンクの蕾が開いた

つづく

183
2010/03/10 04:24:01 (q0iJjM0n)
地方から都会にねぇ。ウリでもして宿泊代かせぐ気なんだろうけど、
せけんはサミーよ。 田舎娘だし、 クセーし、
タマラン臭いが好きな輩は別だけどね。 フツーに汗くさいし。
足のにおいったら たまらん臭さ。 こいつらマンマじゃ抱く気にもならな
い。
とりあえず、彼女がでかけたマンションに連れ込んで、まずは風呂だ。風呂。
帰りにかったギャルぽい服は多少大小あってもOKやろ。
また下着ややってたから、smlのスキャンティからセクシー系までなんでも
あるで。
ほれ 着てみいや。 穴あきパンツ。

2人で家でしとったみたいやけど、ミガいたら 普通のクサくない中学や。
においも エエ感じになった。 おっっと とたんに おっちゃんの
ビン立ちに なってるねんけどー
また 見て笑うし・・・ 風呂いてたったし、服もこうたったんやから。
礼くらいせいや。 ちんこに。
腹立つから、裸のまま風呂場に入って 立ちションしたった。
「キショー」て 言われたけど、かけたった。
人妻やったら、うれしがるところやぞ。
若いからゆうて。
おめこ、みせい。 おぉ、 若いやんけ。 見たら また ぐんと
チンポがちがちや。

どうする。入れる。 それとも 手とかで 抜いてくれる。

どっちでも ええで。 もう めんどくさなってきたわ。

抜く? なら、それでええ。 そのかわり、おめこはみせてや。

と しばらくべっとでいちゃつきながら、手コキですわ。
へったな。 あんまり下手やから、やっぱり ぐちゅってなってる
お目この穴つこて オナニーするで。って オナニーしたりました。
白濁駅は へそ むね。 顔 ですわ。
小遣いも渡したし もう ええやろ。
ちゃんと おっちゃん イカしてや。
184

家出少女

投稿者:sk
削除依頼
2009/10/13 03:09:30 (lhSD4lWx)
とある田舎なのですが、先月のシルバーウィークに暇だったので久しぶりに
テレクラにかけて見ました。
暇つぶしの女連中と少し話した後、これからすぐ会いたいというゆみという
子と約束しました。
私は遊びなれた女連中にはウンザリしていたので、素人っぽくて若そうなこ
の子がいいなと思いました。
彼女は手でするだけで5kですぐに会いたいというので待ち合わせをして車
で迎えに行きました。

待ち合わせ場所のコンビニに行くと、2人組のかわいい少女が待っていまし
た。
とても、そんな事をしてるようには見えないんだけど、指定してきた白のシ
ャツとチェックの赤のミニを履いて、天気がいいのに赤い傘を持っているの
は間違いがありませんでした。

私が手を振ると、二人はコソコソと話し始めました。
「・・・」
私は5分くらい待っていましたが、やがて、一人の子が車に近づいてきたの
で、ドアを開けてあげると恥ずかしそうに乗り込んできました。

ゆみは本当に小柄で140cmくらいしかないんじゃないかと思うほどで、
ショートの黒髪で昔の安部なつみを思わせるようなかわいい感じの子でし
た。

話を聞くと、こういう事は始めてで、さっきの友人の子に教えてもらって初
挑戦ということでした。家出中でお金いるらしい。
変な人だったらやめておこうと一応友人についてきてもらってたらし
い・・・

しばらく車を走らせながら楽しく話しているとだんだん打ち解けてきて、自
分の事も少し話してくれました。

ゆみは宙2の14歳で彼氏はいないというか、付き合った事もないそうで、
当然、男のチンポも見たことがないそうな・・・
「そんなんで大丈夫?できるの?」
と、いじわるそうに聞くと
「えーわかんないよう。」
と、照れながら答えていました。

ホテルに入ると、ゆみは興味津々で室内をキョロキョロしていました。
私はさっそくベッドにどっかり座りこむと、ついてくるようにゆみも隣に座
りました。

実をいうとこれまであまりロリコンの気はなくて、車の中でも子供を連れて
るようで、ある意味戸惑っていたのですが、隣で改めて彼女を見てみると、
胸元の大きく開いたシャツからは結構しっかりした胸の膨らみが覗いていま
したし、ミニから覗く太ももはなんとも言えない感じがありました。

ホテルの雰囲気もあって、そこで初めてムクムクと私のチンポは大きくなっ
て行きました。
「よいしょっと。」
私は彼女の反応が見たくて、おもむろにズボンとパンツを同時に膝まで降ろ
して、突き立ったチンポをもろに彼女の目の前に差し出しました。
「えっ・・・」
ゆみは狼狽した様子で、恥ずかしそうに目の前のチンポを凝視したまま固ま
っていました。
既にお小遣いを車の中でかなり多めにあげていたので、ご機嫌だった彼女で
すが、目の前にそそり立ったチンポを見て、顔をこわばらせていました。

「ほら・・・」
私は優しく彼女の肩を抱き寄せ、促すように顔にチンポを近づけました。
「・・・」
彼女は何度か恐る恐るチンポを握ろうと手を動かしましたが、勇気が出なか
ったのかチンポを見つめたままどうしたらよいか分からない感じでした。

ちょうど、前かがみな彼女の姿勢からは胸元の膨らみがしっかり見えて、私
もだいぶ興奮してきました。
それは顔に似合わずそれなりの大きさだったし、ブラもスポーツブラみたい
なやつだったので、かわいい乳首まで丸見えでした・・・

私はたまらず、抱き寄せていた肩の腕をそっと撫でる様に下へ這わせ、シャ
ツの上から包み込むようにかわいい胸をそっと揉みしだきました・・・
「・・・」
一瞬ピクッと体を反応させましたが、されるがままに彼女は身を任せたま
ま、じっと私の下腹部に視線を落としていました。

私はどんどんエスカレートしてシャツをたくし上げ、直に胸を揉みながら、
太ももから腰にかけて擦るように触ってミニスカートを少しずつめくり上げ
て行きました。
「・・・」
彼女は時々体をひねるようにして、際どい所に触られるのを拒んでいました
が、私はゆっくりとやさしく手を這わせていったので、左手では弾力性のあ
るかわいい胸を包み込みながら、乳首をつまんでいましたし、右手では、股
間の薄いショーツの布を軽くこするように撫でていました。
「はっ・・・はっ・・・」
わずかにゆみの吐息は乱れ初めていました・・・
耳元でその吐息を聞いた私はスイッチが入り、いよいよ右手をショーツの中
に忍び込ませようとしました・・・
「ゃだ・・・」
その時、彼女は我に返ったように私の右手を掴み、小声で呟きました・・・
「大丈夫だから・・・気持ちよくない?」
私は優しく問い返しながらも、再び左手で優しく胸を揉み出しました。
「・・・」
ゆみは困った顔をしながら俯いていました・・・
彼女が掴んだ右手も半ばショーツの中に指を突っ込んだ状態なので、指を伸
ばせば彼女のワレメに届きそうでした・・・

「んっ・・・」

彼女のショーツの中で動かした指がワレメの敏感な部分に触れたようでし
た。
彼女は足を必死に閉じようとしていましたが、私はスキをついて指をスルス
ルと彼女の股間に伸ばすことができました。
「やだっ・・・んぁっ・・・」
彼女の敏感な部分は指で触れられると声を抑えることができないみたいでし
た・・・
バフッ
私はベッドに彼女を押し倒し、シャツをたくし上げてかわいい胸の膨らみに
吸い付きました。
「ん・・・んっ・・・」
吸い付いた乳首に舌を這わせると、彼女は体をクネクネさせていました。
私は少しずつ上のシャツとブラを脱がせ、半分ずり下がったまま手を突っ込
んでいたショーツをすばやく脱がせました。
「えっ・・・」
ゆみは亀のように小さくうつ伏せになって必死に隠そうとしていました。
一際明るいライトでしたし、裸の彼女の姿ははっきりと見ることができまし
た。
小さい割りに思ったより体型は大人でした・・・
ウエストは細く、くびれがはっきりしており、お椀のような形のいい胸は柔
らかいというより硬いと言って良いほどに弾力性がありましたし、肌はピチ
ピチでとてもきれいで大人ばかり相手にしていた最近の私にとってはまばゆ
いばかりの体でした・・・

私は背中からくびれ、下腹部へ向けて舌を這わせながら彼女の体の線と感触
をじっくりと舌で味わいました。
そして、彼女の手を払いのけて、両足を広げて、かわいいワレメに吸い付き
ました。
ビクビクビクン・・・
お腹や下腹部を舐めていた時も体をクネクネさせていましたが、ワレメに舌
を這わせながら吸い付くと、彼女は感電して飛び跳ねるように体を鞭打た
せ、全身で痙攣したように感じていました。
最初は大丈夫かなと心配しましたが、舌を動かすたびに体を弓反らせ、膝を
振るわせて反応する彼女に、私は無我夢中で舌を這わせていました。

ゆみのおま○こはとても形がきれいで、余分な皮やビラビラもなく、黒ずん
だりもしていない、まさにエロアニメに出てくるようなキレイなま○こでし
た・・・
私は顎が疲れて麻痺する位までに、大きく口を開けて舌を這わせ、クリを吸
ったり、小さな穴の中に舌をねじ入れたり・・・
少女のま○こを堪能しながら、股間のアングルから体を躍らせ、震える少女
の姿を目に焼き付けるように見入っていました。

「あぁぁぁぁっ・・・いやぁぁぁぁっ・・・んんっ・・・」
夢中で気づいていませんでしたが、いつのまにか彼女は叫び声のように声を
張り上げ、髪を振り乱して狂ったかのように体をくねらせていました・・・

その光景に疲れて冷静になった私は動きを止めました。
「はぁはぁはぁはぁ・・・」
まるで全力で走ってきたかのように彼女は肩で息をして、全身からは汗がに
じんでキラキラと輝いていました。
「はぁはぁはぁ・・・」

ベッドに力なく横たわる彼女の姿をしばらく眺めていました・・・
一糸纏わぬ少女の姿は、あどけなさを残しながらも女の姿そのものでし
た・・・
私は自分のチンポがいつもよりも熱く、大きくなっている事に気づきまし
た。見ると、我慢汁が溢れ出て玉から滴り落ちているではないですか!
そんなに我慢汁が出るのも初めてだし、チンポがこんなに赤く膨張したのも
初めてでした。
私のセフレ2人もかなり高いレベルの女性なのですが、チンポがこんなに反
応するなんて思いませんでした。
私はチンポがかなり太いので普通のコンドームでは入らないので、セフレと
はいつも生です。
LLサイズのゴムも一応は持っていますが・・・
「ゴクリ・・・」
私は極上の料理を目の前にしたような錯覚でじっと彼女を見つめました。
かわいい彼女の表情は放心状態と不安な感じでうつろになっていました。

私は欲望の赴くままに、彼女の両足を抱きかかえて、我慢汁が滴る真っ赤な
チンポをそそり立たせながら、彼女の小さくてかわいいお尻を抱き抱えまし
た。
ゆみは不安そうな顔で私をじっと見つめていました・・・
その表情は先ほどまでの少女の顔に戻っていました。少しかわいそうな気が
しました。
しかし、私のチンポは気持ちとは逆に早く極上のごちそうをくれと言わんば
かりに汁を溢れさせ、ビクンビクンと脈打っていました。

彼女はこれから何が起こるかは分かっていたようでしたが、力尽きていたの
か、観念したのか両手を握ったままじっと様子を見守っていました。

私は体を重なり合わせました。溢れていた我慢汁が彼女の股間と下腹部にヌ
ルっと付くのが分かりました。
改めて、少女の小さなワレメには不釣合いなガチガチのチンポがヌルヌルと
糸を引きながら何度も彼女のワレメに擦り付けられました・・・
「・・・」
彼女は何度もチンポと私の顔を代わる代わる不安そうに見ました。
(こんなの絶対にムリ・・・)
彼女の顔にそう書いてあるようでした・・・
確かにこの小柄な少女には、私の普段よりもガチガチなチンポはどう見ても
規格外でした・・・
何度も何度もツルリと滑って、先端すら入りませんでした。
お互いの汁が混じり合って、クチュクチュと彼女の股間でいやらしい音を立
てていました。
チンポを離すとつーっと糸を引いて、チンポが諦め切れない様子でした。
ゆみは顔を上げてずっとチンポが自分の股間に押し付けられる様子を不安そ
うに見ていました。
私はゆみをリラックスさせようと、彼女の上に重なり合って優しくキスをし
ました。

突然のキスにどうしたらよいかわからず、彼女はとりあえず私に合わせて口
を動かしていました。
舌をそっと中に入れて見ると、最初は無反応でしたが、少しずつ私の真似を
するように舌を絡めてきて、ついにはディープキスをうまくできるようにな
りました。
鏡で見ると少女と大人の激しいディープキスでとてもいやらしい感じがあり
ました。
ゆみはキスは好きらしくその後も何度もディープキスを求められました。

その間にも絶えずチンポは少女の小さなワレメに食い込みかけており、先端
がひっかかるように固定されていました。
そして・・・

「!!!」

一瞬、ゆみが驚いたような顔をしたかと思うと、チンポが彼女の膣内を掻き
分けるようにぐりっと突き刺さり、半ばまで飲み込まれていきました。
「ん・・・んあっ・・・」
半ばまで飲み込まれたチンポは次の瞬間握り締められるように、ぎゅっと締
め付けられ外に押し出されようとしました。
ゆみは必死で力を入れて抵抗していたようでした。

私も押し出されないようにグリグリと精一杯チンポをねじ込みついにゆみの
子宮にまで到達しました。
「はっはっはっ・・・」
彼女は再び、息を荒げて苦しそうに体をそらせていました。
少女の子宮に達したチンポはまだ根元まで収めるために更に彼女の子宮を押
し上げ続けました。
「あぁぁぁぁっ・・・やぶれるぅぅ・・・」
強引に根元まで収まったチンポは彼女の子宮を限界にまで突き上げていまし
た・・・
ギッチギチのおま○こは少しでも気を緩めるとたちまち外に押し出されそう
になりました・・・
巨大なチンポにおそらく入り口と中が裂けて血が出ていました・・・
少女の膣内は狭くてギッチギチで快感よりも痛いくらいでした。両手でチン
ポを握りつぶされるような感じでした・・・

それでも私のチンポは少女の膣内で喜び、猛り狂っていました。
ビクンビクンと鼓動がこちらに聞こえてきそうな程でした。
「はぁっ・・・んんっ・・・はっはっ・・・」
声も出ないくらいに彼女は息を乱して、膝は痙攣しっぱなしでガクガク震え
ていました。

私は彼女を抱え上げて、上に座らせて無理矢理騎上位にしました。
「えっ・・・い・・・いやぁ・・・」
下から突き刺さったチンポは根元まで飲み込まれて、小柄な少女の子宮の奥
深くに突き刺さるかのようでした。
「う・・・うぅぅぅ・・・」
膝を震わせ続けて、涙を流しながらもう何度目かも分からない絶頂を迎えた
ゆみはぐったりと崩れ落ちました。
それでも、私は彼女を抱え起こしながら、ぎっちりとハマり込んだチンポを
彼女の中に突き立て続けました。
「もう・・・やめて・・・」
ぐったりと体は力尽きながらも、根元まで飲み込んだ巨大なチンポを感じな
がら膝をガクガクと震えさせ続ける彼女を見て、待ち合わせ当初の初々しい
姿の少女を思い浮かべながら、今の巨チンを根元まで咥え込んでイキ続ける
彼女の姿を思い重ねていました。
彼女の膣内もかなりドロドロになってきていて、キツイ締りがとても気持ち
よくなっていました。

「う・・・うぅ・・・ま・・また・・・くる・・・しんじゃう・・・」
ぐーっと熱いモノが下から込み上げて来ていた私は、自然とスパートして激
しく彼女を突き上げていました・・・
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ・・・」
彼女が背中をぐーっと反らせてイッた瞬間に彼女のおま○こはまるで精液を
吸い取るかのようにきゅーっと締まりました・・・
「!!!」
それはまるで火山が噴火するかのように勢いよく、彼女の子宮の奥深くに猛
り狂ったチンポから何度も何度もドビュッビュッと注がれ続けました・・・
彼女は一瞬目を丸くしましたが、何が起きているのか悟ったのか、後は目を
閉じて注ぎ込まれて行く熱い液体を受け止めていました・・・

その後、ぐったりと二人とも倒れこむようにして眠りました。



彼女の肉体にすっかりハマってしまった私はその後も朝まで何度もハメ続け
ました。4度目の残りカスの精液を彼女の中に注ぎこんだ頃にはすっかり夜
も明けていました・・・

あれから1月も経ちませんが、ゆみは胸もだいぶ大きくなり、フェロモンム
ンムンのエロい体系に急成長しています。

あの時の騎上位と最初の裸は携帯のムービーと写真に撮っているのでその変
化がよく分かります。
今は一日一回の関係に落ち着きましたが・・・
初めて少女がこんなにいいと知りました。
あ、そう、彼女は説得して家に帰らせました。学校にも行ってます。

実は今、学校に行く前に制服でハメたりしています。

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