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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2024/06/18 15:52:54 (iBLW6EZG)
土曜日に近所で夜店があったので散歩の寄り道に久しぶりに散策してみたんですが、夕方以外に子供が一杯でビール片手に露店の焼き鳥食べながら夕涼みしていると、小学校の2-3年生くらいの弟を連れた小学校の高学年なのか中学生なのか姉がいました。
弟はお小遣いを使い切ったのか姉にせがみ渋々財布からお金を出して弟にさせていましたが、何度もせがむので「もうお姉ちゃんもお金が無いから帰ろう」と財布の中身を見せて弟を説得します。
そんな姉にはお構いなしにだだをこねる弟を見ても優しく諭す姉を見てるとボロボロのクロックスや、会話の内容も「お母さんにお小遣いで心配かけたらだめだから」みたいな内容からも、経済的なこともあるのかなと思い、要らぬお節介で弟くんに声をかけて「おじさんが出してあげよう」と言うと、姉は必死に「大丈夫ですから」と言いますが、弟くんは差し出した1,000円を持ってヨーヨー釣りへかけて行きました。
「すいません」という姉に「したい年頃だから仕方ないよ」と優しく言うと笑顔で返してくれました。
弟くんの隣にしゃがむ姉の横にしゃがみ「がんばれ」「そこだ」と言いながらふっと姉に目線をやると、首元がよれよれのTシャツなので余計なのかもしれませんが、ほどよく膨らんだ胸が見えます。
最近の子供はブラするのも早いと聞いたことがありますが、その子はしてませんでした。
乳首も何故か立ってるようで、しっかり形が出ていました。
下は所々ほつれたミニのデニムスカートでお尻を落としてしゃがんでいるので、パンツが見えそうになっていました。
正面のヨーヨー釣りのおっさんは姉をガン見しながら、弟を応援してました。
スーパーボールすくいや、くじ引きなどを弟くんは堪能し、姉には年頃の女の子が群がってるチーズハットグを眺めていたので買ってあげるとすごく喜んでいました。
弟くんにはかき氷を買ってあげて、少し離れた場所にベンチがあったので弟くんと姉を座らせてあげると、正面にしゃがみ打ち解けて来た姉が色々私に話をしてくれますが、私の目線にちょうど姉のスカートの隙間があり白のパンツが見えています。
姉によると母子家庭らしく、母親は朝から晩までパート三昧で頑張ってるらしい。
昭和な話しだなーと思いながら聞いてましたが、姉は警戒心が無いのか足がどんどん開き完全にお股が見えてる状態で、クロッチの端の糸がほつれて1㎝くらい破れて、動く度に破れた隙間が開いたり閉じたりしています。
しかもラッキーな事にパンツが歩いてる時に食い込んだのか破れてる左に寄ってるのでチラチラ具が見えてました。
弟くんはベビーカステラとジュースが欲しいと「もうダメ」という姉の制止を振り切り、私が渡した2,000円を握ってダッシュ。
追いかける姉ですが石を踏んだらしく「痛っ」と言うとその場でうずくまり、「大丈夫です」と言いながら足をひょこひょこしながら歩いてたので、ベビーカステラとジュースを買って、先ほどのベンチに座り足を見てあげると、血豆になっていました。
見てる最中もパンツも見てます。
聞くと帰り道に家があるそうなので、姉をおぶってご満悦の弟くんをつれて夜の道を帰りましたが、短いデニムスカートなのでお尻に手を添えるとモロパンツでした。
小柄なので手を深く入れて手首にお尻を乗せて、手のひらを上に向け指を立ててたので、指にぷにぷにまんこの感触を楽しみながら、約15分ほどゆっくり歩いて帰りましたが、姉は終始無言で当たってる位置から逃げるでも無くそのまま触られ続けていたので、OKなのかと当たってるという感じでは無く完全に触っていたら湿って中がヌルついてるのか、パンツ越しに滑る感覚でした。
パンツの破れた隙間を思い出して必死に探し出して、指を隙間に当てると隙間からヌルヌルしてるのが指に伝わります。
指を立てて隙間にねじ込むとビリと少し破れた感覚がありましたが、第二関節くらいまでパンツの中に入り、クリと入り口をヌルヌル滑らせながら堪能しました。
姉は私の背中に必死に捕まりながらブルブル身体を震わせ、背中に当たる吐息で熱くなっていました。
歩きながら姉を触り、弟くんのと学校の話しをしていました。
指を少し入り口に入れて上下に動かすと腰の上あたりに姉の腰があるのですが、腰が動いてのがはっきり分かります。
またクリも高速で擦ると腰が前後に動いていました。
パンツの中の指もヌルヌルで、パンツも湿って表まで染み出してきて当たってる両手の指も若干ヌルヌルしていました。
家につくと長屋のアパートで姉を下ろし顔を見ると真っ赤で、「今日はありがとうございました」と睨むことも無かったので少し安心しました。
弟くんは「また今度も行こうね」と言うので「ダメだよ」という姉を遮り「おう。約束な」と帰りました。
散歩もするものです。
491

夏休み最高でした

投稿者:カズ ◆L51lMISFCA
削除依頼
2024/08/31 22:09:19 (F.XUbGfV)
〇C、〇Sかわいい美少女大好きなワタクシ。
今年の夏休み期間中もしっかり捕食活動してました。

最近の子はほとんど家から出ない子ばかりでいいですね。
郊外であればご両親の在宅は車の有無で一目瞭然。
宅配便なんか装っていれば玄関から正面突破できちゃうし
玄関さえ突破すればあとは思い通り。

美味しい子猫ちゃんのカラダお味見しまくり
かわいいお顔舐め舐め、キスして舌おしゃぶり、、
成長途中のつぼみおっぱいはどの子も素晴らしいの一言。
恥じらう表情とともにおしゃぶりして味わうの好きなんです。
未経験な子でも愛撫の気持ちよさからは抜け出せない様子。
やればやるほどなにも抵抗しないお人形状態で
たっぷり可愛がって愛情注ぎまくり。
思う存分幼穴ピストンして無責任中出し繰り返して
精液滴る無毛まんこ越しの
かわいいお顔ショットを撮ってあげるのが定番メニュー。

この夏の成果はSちゃん2名、Cちゃん3名。
どの子も時間かけて舐められ続けたのが気持ち良すぎたのか
親にすら告げ口しないいい子ちゃんばかり。
一期一会と決めているものの、
1人とびきり気持ちいい名器をもった
今後も囲いたい子出来ちゃいました。

しばらく時間を置いてまたアプローチしたいと思ってます。
492
2024/08/22 20:10:59 (daYSyq01)
這般、知己から直々に教えて貰った、女優の栗山千明さんの12歳当時の幼きヘアヌード写真集で在りつる「神話物語」が、令和6年の今でも、ウエブ上で視られるとのレアな情報に接した。なので、愛用ブラウザーのグーグルクロームにて、「栗山千明 ヘアヌード」と打ち込んで視たトコロ、なるほど確かに彼女栗山千明さんの12歳前後の、水辺でのヘアヌード画像と思しきモノが、「ネットの嘉造タブ」に、数枚並ぶ事が確認出来た故、彼女のオメコの形を仔細に想察致し向けて、久しぶりに気持ちの好いマスターベーションを堪能した。該ウエブページには、他にも、12歳当時の栗山千明さんの、青き色気が匂い立つようなエロいセミヌード画像が、無慮10枚以上、年中無休にして24時間態勢で、執拗に監視してやがる、全国のサイバー犯罪対策課のポリスケによって削除され無いまま、奇跡的に閲覧致し得るオープンな状態像で、ディープウエブではない、斯かる表層ウエブの世界で現存し続けて居ると云うのは、蓋し、大いにミラクルな話柄だと云えまいか。


スクワットの度にオメコの筋(メコ筋)にレオタードが食い込んで悶絶絶頂の(てい)!
493
2024/09/03 13:32:45 (XLPd2se0)
スレ違いかもしれませんが、少し相談したくて書き込みました。
女の子裸やSEXはありませんが笑
僕は21歳のドMです。
去年の今頃、親が再婚して小学6年の義理の妹が出来ました。

去年から兆候はあったのですが、おそらく義理の妹は性自認が男だと思います。
自分は詳しくないので、間違ってるかもしれません。

まず親が買ってきた可愛らしい洋服は捨てるか、女友達にあげてる。
メンズのダボっとした下着を好み、僕のボクサーパンツを半分くらい取られました。
今、妹は中1ですが、親のいない所では俺と言ってます。
このご時世なので制服もスカートではなく、スラックスかジャージを履いています。
義理の母が嫌がるので、短髪にはせずサイドだけ刈り上げ、結いています(中学校から注意をうけ、今はイヤイヤ刈り上げ部分を伸ばしています)
去年は華奢だったのに、毎日鍛えてるらしく腕が僕より太くなった気がします。

一緒に住み出して、数ヶ月後には女友達と僕の風呂を覗くようになりました。
この時まだ妹は女の子らしかったし、思春期かなと思いながらも、僕はMなので興奮していました。
今でも、更衣室から出ると妹と2人の女友達が床に座っていてニヤニヤしながら、僕に聞こえないような声でヒソヒソ話をして、僕が通りすぎると、どっと笑い声がおきます。

後、たまに目覚め前に息苦しくなる感覚があり、夢かなと思ってましたが頻繁に続くので目覚めても目を瞑っていると、妹がそっと僕の部屋に入ってきて僕の頬っぺたを軽く叩き、足を口の中に突っ込んできました。
僕が苦しそうにゴホゴホすると、笑いを堪えるように出て行きました。

今年に入ってから、父親が2年ほど単身赴任で家を空けるようになり、妹とその友達からの苛めが酷くなった気がする。
ただ僕は結構なドMなのでワクワク感もあるのが恐いです。
結論から言うと、今年の夏休みの深夜、部屋に入り込んできた妹と友達。
お尻の穴にコンドームを付けたボールペンを突っ込まれました。
こんな経験ある方いますか?
494

幼女でもオンナ

投稿者:矢島 ◆i6EBPouNf6
削除依頼
2021/11/04 18:11:52 (NUg2puY/)
私は38歳、妻と息子の3人で3DKの団地に住んでいる。6棟建ての団地の中心に公園があり子供たちの遊び場になっている。

息子(小1)の同級生の友達ハヤトと平日・休日を問わず公園に集合し、様々な遊びをしていた。
ハヤトには年子の妹ナツキがいて、息子とハヤトの遊びに混ざろうとしていたが、足手まといになる為、いつしか一人で鉄棒やジャングルジムで過ごす事が多かった。

ハヤトとナツキがウチに遊びに来た時に家庭の事情を知る事となった。両親ではなく祖父母との4人暮らしで、両親の話になると口が重くなったため、それ以上聞かずに別の話題に切り替えた。

ナツキは私が家にいると分かると、鉄棒やジャングルジムでの一人遊びを止めて、一人でウチに来るようになった。

ナツキは色白でクリンとした目に軽い天然パーマ、人懐っこい性格でよく喋る子だった。

嫁と私は、家庭の事情も軽く知ったのでナツキを迎えて、保育園での出来事や好きなアニメの話など、聞き役に徹した。

そのうち、嫁のことを「おばちゃん」私のことを「おとうちゃん」と呼ぶようになっていった。

この頃から、ナツキの私に対するスキンシップが増えて、抱きついてきたりオンブをせがんだり、膝上に座ったり頻繁にするようになった。

夜、夫婦で話をしてる時嫁から
「ナツキちゃん、パパ(私)の事、好きみたいね?」

『実の父親と暮らして無いから、愛情不足を満たそうとしてんじゃない?』

「・・・」

この時、妻が嫉妬の憎悪を燃やし始めていた事を気づきませんでした。

以降もナツキは、我が家へ一人で訪問する様になってきました。

いつものようにチャイムを鳴らし
「おとうちゃん、遊びにきたよ」
という声を聞いて

『はい、どうぞーナッちゃん麦茶でも飲む?』
といって玄関に立つナツキを見ると、"飛びつき抱っこ"してきて、抱っこしたままリビングに連れて行くようになりました。

ナツキは、私の耳元で
「おとうちゃん、会いたかったよ」
と小声で言うので、強めに抱きしめてその言葉に応えてあげていました。

後は、怒涛のマシンガントークで幼稚園での出来事や兄の悪行などを報告するのです。

その夜、嫁が
「ナツキちゃん、パパがいる時にしかウチに来ないよね?」

『えっ?平日はウチにきて喋りまくらないんだ??』

「そうよ、おかしいわよあの子」

『女の子の事は分からないけど、父親の愛情に飢えてるのかもね?』

「おとうちゃんとか、おかしくない?」

『そうかな?◯◯くんのおとうちゃんを略してるだけでしょ』

「・・・」

妻の指摘にまだピンときていませんでした。

その頃、妻は息子が小学校に入学し、子供の世話も軽減されたので、寿退社した職場へ復帰する事が決まり、シフト勤務での仕事をする事になりました。土日の2連休はNGで週休2日の早番か遅番の勤務となったため、土日祝休暇の私と息子の家族時間が減る事になりました。

その事を息子がハヤトに話したのでしょう、ナツキはその事を知っていました。

土曜日、妻は仕事です。夕方近くにチャイムが鳴り「おとうちゃん、遊びにきたよー」と声を弾ませきました。

いつもの様にドアを開けると、家の奥を覗き見ながら「おばちゃんは?いないんでしよ」

『仕事でいないんだよね』

と言うやいなや、飛びつき抱っこして
いつもより強く私の首にしがみつき、大きい声で「おとうちゃん会いたかったよー」と言い、カラダを擦り付けるようにしがみついてきました。

いつもの様に飲み物かオヤツを出そうとキッチンに行っても抱きつきを止めず、結局そのままソファへ座っていると

「おとうちゃん、ナツキのこと好き?」

『ナッちゃんは可愛いから大好きだね』

「嬉しい」
と言って、苦しくなるくらい抱きついてすきます。

それに応えようと、左腕で胴体を支え、右手で太もも辺りを持ち上げようとしたところ

手のひらでナツキの股間を持ち上げる形になってしまいました。

私の中指はナツキのワ◯メをスーーっとなぞるように通って、落ちないように少し指に力を入れました。

ナツキは小さくビクンと肩をすぼめましたが、再び細い腕に力を込めて、私の首にしがみつきました。

『ナッちゃん、麦茶はいらない?』

「今はいらない」

その間も私の中指は、ナツキのクロッチの中心に添えられたままにしていました。

自分の中にいたずら心が芽生え、動かしたくなかったのだと思います。

ナツキのマシンガントークは始まらず、黙ってその状態に浸っている感じがしました。

『ナッちゃん、分かったよ今日は赤ちゃんのままで』と言うと

「おとうちゃん、ナツキのこと好き?」
と聞いてきました

『ナッちゃんは可愛いし、良い子だから好きだよ』と言うと

カラダをよじらせながら、強く抱き寄せてきます、下にずり落ちてはいけないと、私も両手に力を入れると、右手の中指にも力が入り

あどけないクレパス部分を締めつけるように軽く握ってしまいました。

ナツキは「あっ」っと声を上げて私の中指に体重をかけてきました

中指の指先には、小豆の一回り小さな突起物が感じられました、直感でクリトリスだと分かり

ナツキが私の指先に反応して声を発してしまった事を理解しました

心の中で
『こんな幼女が快感を得れるのか?』と疑問が大きくなり

私は中指に吸い付いている突起物への力をあえて緩め、フェザータッチで突起物に狙いを定めて振動を与えてみました

擦るように、時に小さく円を描くように
綿のパンツの上から突起物に緩やかに刺激を与えて、1分くらい経ってもナツキは動かず抱きついたまま黙っています

『ナッちゃん、寝ちゃったぁ?』
あのおしゃべりのナツキが黙って寝たふり赤ちゃんを演じてるのか、よほど心地いいのか分かりませんが、私の疑問『こんな幼女が快感を得れるのか?』を継続する理由となるリアクションでした

私のフェザータッチは、少し力を入れて突起物に刺激を与えていきます
それから程なくして、微かにナツキの股間が前後に動いた感じがしましたが、確信が持てませんでした

ゆっくりと、中指をずらして
中指と薬指で突起物を挟むようにして、フェザータッチを続けました

すると、突起物はほんの少し大きくなったような感触があり、やがてコリコリと固くなってきました

ナツキは確実にクリトリスを充血させて、感じている確信が、私のペニスに血液を送り出すキッカケになりました

中指と薬指に挟まれた突起物を円を大きく描きながら、膣口にも当たる様にすると、白い綿パンを通して、女の蜜が湿り気を広げているように感じました

『ナッちゃん、眠たいの?』

「う、うん おとうちゃんとこうしていたいの」

湿り気はやがて、クロッチ部分を通り抜け、私の指先を濡らし始めました

ナツキのカラダは確実に男の指先に反応し、その行為を受け入れ、女としての準備をしている

ナツキの心はどうなのか?もっとして欲しいのかやめて欲しいのか?その事が気になっていました

「こうしていたい」と言う言葉を信じて、私の指先は幼女への実験ではなく、女性への愛撫へ移行していきました

突起物の刺激を円から前後に擦るように、それでいて突起物を挟む力を強めたり弱めたりしながら、ナツキが好む刺激を見つけ出すように集中しました

その途端
『あっ あ、あん』
鼻に抜けるような微かな声を拾いました

ナツキは、クリトリスの刺激を受け入れて自分の中にある雌の本能で声を発してしまっている

私の股間も熱くなり、おそらく薄黒い亀頭は血液で充血し、ペニス全体に血液が行き渡るよう血管が浮き出るように張り出しているに違いありません

ペニスの先からカウパー液がゆっくりと染み出して、ボクサータイプのパンツの一部に染み出してきている感覚

どうしようもない、股間の疼きを軽く感じ始めていました

ナツキのパンツの濡れは、やがて粘って指先に絡みつくようになり、ナツキは

「あっ あん あん あん」
とクリトリスを挟み上下させてから、その声を大きくしていきました

する時、「あん んー あっあっ お おばちゃんには あん ああん ナイショにしてね んー」

何のことか、直ぐ理解できなかったんですが
ナツキは女として、自分を愛でてくれる人を失いたくない本能がそう言わせたのだと思います

嫁がこの事を知ると、もう2度と自分はおとうちゃんに愛してもらえないと

『分かったよ、ナイショね』

肩口にあるナツキの頭が縦に振られ、喜びを表すように再び首に回った腕に力を込めたかと思うと、フッと力が抜け

『どうした?』
と言った時にナツキの白くて小さい顔が、私の目の前に来ていて、目を見つめて

「ウレシいよ」と言って、くちびるにチュッとして、また首に抱きついてきました

私のペニスは、脈打つように硬くなり
その緊張をおさめる為に女性の蜜で潤った秘部を求め始めていました

私の指先はナツキのパンツの脇へ移動し、直接秘部を探り当てようと滑らせるようにワレメを目指しました

そこは、サラッとした粘り気があり、その粘液はナツキの内腿を湿らせるように暖かく、下腹部全体を包み込んでいるようでした

とても濡れやすい、イヤらしいカラダを与えられたナツキは、父親ほどの年齢の男を興奮させてしまう天性の気質を持っているのです

とても小さなワレメは、充血し
奥から奥から、男のモノを受け入れるための愛液を湧水のように送り出しています

小さすぎて、膣口や尿道は分かりませんが
その上部に息づいているクリトリスには存在感があります

小さく脈打ち、熱を発しているその場所が分かると、中指と薬指を粘液で充分に湿らせ、直接カスるように撫でました

「くぅーーん んんーーん」
鼻に抜けるその声は声にならずに、仔犬が寂しそうにあげる鳴き声のようです

今度は指の先を突起物の下の方に当て、上部に撫でるように何度も繰り返すと

「あぁぁあーん ああぁぁーん あん んーん」
と大人の女に近い悦びの声に近づいてきました

ナツキの腕の力が緩み手のひらを私の首の後ろで組んで、唇を合わせてきました

でも、本能の方が強く
「あん ぁぁん あん あー」と声を発してしまいます

まるで、大人の女のような反応に私の頭は痺れるような錯覚と、この女性の中心で爆発させたいという欲求が高まりつつありました

ピンポーン ピンポーン
「ただいまぁー、パパ開けてー」

嫁が早番で帰宅したのです
夢中にナツキとの秘め事をやっていたので、時間の経過を忘れました

ナツキは「おとうちゃん」と言って
口の前に人差し指を当てていました

嫁には内緒というポーズです
今まで、股間を濡らし喘ぎ声をあげていた女は一瞬で女の子に戻っていました

『はーい、今開けるね』

「誰かいるの?」

『ナツキちゃんと話してたよ』

ナツキがリビングからかけてきて
「おばちゃん、お帰りなさい もう5時になるから帰るね」

と言って、入れ替わりになりました

続く
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