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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

1 ... 194 195 196 197 198 199 200
2021/07/02 07:59:01 (brDq9Mq/)

 彼女名前は愛莉、5年生、いじめで学校に行ってない
俺は20歳で無職だが親が金持ちだから生活には困ってない、愛莉とはSNSで知り合い
ある日曜日に会うことになった
愛莉「初めまして愛莉です」
俺「ゆうたです、よろしくね」
ちょうど昼近くだったからガ〇トに入って昼飯食べた、それからゲームセンターとかにも行き楽しんだ
俺「そろそろ5時だね帰らないとね」
愛莉「ゆうたさん家に来ませんか」
俺「え・・・」
愛莉「言っても2階の私の部屋だけど、私の部屋鍵ついてるから誰も入ってこないだ、2階にもトイレあるし」
俺「いいの」
愛莉「大丈夫、妹はまだ2歳だから自分で2階まで上がってこれないから」
俺「じゃあ明日から、準備してから」
愛莉「うん、明日3時に〇〇駅で」
俺「わかった」
その日は別れた、家に帰りとりあえず2~3日分の着替えもった、お袋にまた金振り込んでもらった
次の日、駅に行くと愛莉がいた
俺「行こうか」
駅から歩いて10分くらいのところだった
急いで家の中に入り愛莉の部屋へ
俺「結構広いだね」
愛莉「うん、ここ押し入れだけど片付けといた」
夜はここに隠れたら大丈夫だな
それから色々と話してると母親が帰ってきた
俺は仕入れの中で買ってきた弁当食べた、それから愛莉の部屋の中での生活が始まった
昼間誰もいないときに風呂に入り洗濯して愛莉に弁当買ってきてもらった
ある日だった、その日は愛莉のお父さんは出張でいなくお母さんは実家に下の子連れて帰ってるとかでリビングでゆっくりテレビ見ながら飯食べてた
食べ終わり、風呂に入ってると、愛莉も入ってきた
俺「どうした」
愛莉「一緒入ろうよ」
俺「いいけど」
愛莉「愛莉ねお兄ちゃんに憧れてたの」
俺「そうなんだ」
愛莉「これからお兄ちゃんって呼んでいい」
俺「いいよ」
愛莉「ありがとう」
愛莉は胸が少し膨らんでがおまたはツルツル、体形もどっちかと言うと細身で本当に可愛い
風呂から上がり
愛莉「一緒に寝ようよお兄ちゃん」
俺「いいよ」
愛莉のベットに入ると愛莉は後ろ向きでくっついてきたから後ろから抱きしめた
愛莉は手を握ってきた
愛莉「お兄ちゃんの手暖かいね」
俺「そうかい」
愛莉「お兄ちゃんの事大好き」
俺「俺も愛莉ちゃんのこと好きだよ」
愛莉は抱き着いてきたそして寝てしまった、俺は静かに起きて1階へ
夫婦の寝室のぞいた
ロングダブルベットがあり、その隣には下の子が寝てるだろうベットがあった
ベットの引き出し開けてみたらおもちゃやゴムがたくさんあった
ローションもあった
次の日も両親は帰ってこなかった、愛莉と風呂入るとなんとなくおっぱい触ってみた
愛莉は嫌がる気配ない指で乳首転がしてみた
次におまた触ってみたそれでも嫌がる気配なし、風呂からあがりベットへ
愛莉は後ろ向きで寄りかかってきたから抱きしめた
愛莉「お兄ちゃん触っていいよ」
俺ははパジャマめくり乳首触った
愛莉はパジャマのボタン外して脱いだ俺は乳首舐めた
愛莉「ううううう・・・・・ううううう・・・・・うううう・・・・・ううう・・・・」
俺「可愛いなぁ愛莉ちゃんは」
パジャマのズボんの上からクリトリス触った
すると愛莉は裸になってしまった
俺もパンツ一枚になった、愛莉の身体中を舐めだした
愛莉「お兄ちゃんくすぐったいよ」
俺はそしてクリトリス舐めた
愛莉「あ・・・んあ・・・ん気持ちいいああ・・・・」
俺「指で触るの」
愛莉「うん、あとこんなの」
引き出しから出したのローターと電マだった
俺「どうしたの」
愛莉「ママの部屋にたくさんあったからもらちゃったよ」
俺「ママに仕方教わったの」
愛莉「うん」
俺はクリトリスに電マ当てた
愛莉「あああ・・・・ぁ・・・・ぁ・・・・・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・・・・気持ちいい・・」
乳首にローターも当てた
愛莉「あああ・・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・これもっと気持ちいいね・・・」
俺「可愛い声だすしょう」
愛莉「だって気もいいんだもん」
俺「俺も気持ちよくなりたいなぁ」
愛莉「いいよ」
するとチンポ舐めだした
俺「これはどごで」
愛莉「ママのがチンポ舐めてるところ何回も見たから」
俺「よく見とるね、気持ちいいよ愛莉ちゃん」
69になり舐めあう
愛莉「あ・・・・気持ちいいよ・・・・」
俺「俺も気持ちいいよ」
愛莉「お兄ちゃんのチンチンからヌルヌルしたの出てきたよ」
俺「いいだよ気持ちいいから」
愛莉「あああめ・・・愛莉も気持ちいいよ」
俺「愛莉もヌルヌルしたの出てきたよ」
愛莉「チンチン入れていいよ」
俺「初めてじゃないの」
愛莉「初めてだよ、チンチンは、バイブは入れたことあるけど」
俺「そうなんだ」
愛莉は部屋から出ていきゴム持ってきた
俺「よく知ってるね」
愛莉「だってママ言ってたもん」
俺「なんていう親子だぁ」
そしてゴムつけて挿入した
俺「痛くない」
愛莉「うん大丈夫」
俺は激しく突き始めた
愛莉「ああ・・・・ぁ・ぁ・・・・・こんな気持ちいいんだね」
俺「バイぶより気持ちいいだろう」
愛莉「うん気持ちいい」
バックになり愛莉の腕をとり激しく突いた
愛莉「あああ・・・・ぁ・ぁ・・・・・すご気持ちいいよあああ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・」
続けて突きまくる
愛莉「ああ・・・・・だめ・・・だめ・・・・・・」
言った瞬間愛莉は痙攣おこしていってしまった
正常位に戻ったときにゴムとって挿入した
愛莉「なんかさっきと違うような」
俺「このほうが気持ちいいだろう」
愛莉「うん気持ちいい、そして腹の上にだした」
俺「実はゴムとったです」
愛莉「こっちのほうが気持ちいい」
俺「男もゴムなしのほうが気持ちいいんだよ」
愛莉「じゃあゴムなしでしょうね」
俺「そうだな」
その日は裸のまま抱き合って寝た
次の日起きると母親はもう帰ってきてた、夜遅くにしたからエッチな声が聞こえてきた
それからは昼間誰もいないときに愛莉とエッチして夜はベットで一緒に寝た
2かげつくらいして愛莉のお父さんが単身赴任なった
しばにくして愛莉のお母さんに見つかった、愛莉とエッチの真っ最中に
だがお母さんは何も言わず俺のチンポしゃぶってきた
愛莉「あ・・・ママずるい」
母親「いいでしょう」
俺「そしたら二人して舐めくたざいよ」
そういうと母親も裸になり俺にまたがりおしり向けてきたから舐めた
母親「あああ…ぁ・ぁ…・ぁ・ぁ…・ぁ‥ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ…・・ぁ・ぁ・ぁ‥‥‥ぁ・ぁぁ・ぁ………ぁ・ぁ・ぁ…………ぁ……………‥ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ気持ちいいわああ・・・・・ぁ・・ぁ・・・
手マンした
母親「
「あああああ・・・・・・
「あああああ・・・・・・だめ・・・・いく・・・・・」いってしまった
俺はそのままばバックで
母親のまんこにチンポ突っ込んだ
母親「ああああつ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・・・・・・・・すごい気持ちいいこのチンポあああ・・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・・・・・・・」
俺「旦那さんの時だってあんなにイヤラシイ声出してるじゃにいですか」
母親「演技よ演技あああ・・・・ぁ・・ぁ・・・・いっぱいついて」
愛莉「ママばかりづるい」
母親「ああああ…ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ…・ぁぁぁぁぁ…・・ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ……………………・ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・ぁ・ぁ・ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁいく・・・・・・・・・」
いってしまった
そして俺は愛莉まんこにチンポ突っ込んだ
愛莉「あああ・・・ぁ・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・・気持ちいいよママ」
母親は電マ持って愛莉のクリトリスに当てた
愛莉「あああ・・・・ぁぁ・・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ダメー…いく・・・・・」
いつてしまった
それから交互に入れ替わりして2発ずつ中で爆つした
母親「あなた働いてないの」
俺「はーい
母親「いつからここに」
俺「もう1年近く」
母親「そんなにも」
愛莉「なんでわかったの」
母親「前はね、愛莉夕飯食べてもすぐに部屋に行かかなかったのに最近すっとしょう
もしやと思って出かけるふりして1時間くらい戻ってきたらこれだもんね」
俺「ごめんなさい」
母親「いいわ、これからもずつと家にいて私たちの相手してね」
俺「わかりました」
それからは3人で愛し合ってます、次は妹の処女を奪う予定です。
996
2011/05/29 16:25:59 (Tmpm1udE)
かれこれ15年も前の話しです

女児と知り合った切っ掛けは
その日は月曜日、自分は代休で職場を休み午後から天気も回復したので
愛車のワンボックスにワックスをかけ3時頃にワックスを拭き取ってると
小学生4・5人がワイワイ言いながら駆けて来るのが聞こえその内

「こらー 待ちなさいよー 止まらないと石 投げるからね」
男の子の一人が
「お前の投げた石なんか 当らないよー ばーか」

自分の家の庭先が通学路になってるので小学生が登下校ではしやぎながら
通って行く

ワックスを拭いてると左側面に(ごつん)
車の左側面に石が当った音だった
「こらっ 誰だ 石を投げた子は」
赤いランドセルを背負った可愛い女児が
「おじさん ごめんなさい 石 投げたの 私です」

女児の前にしゃがみ
「車が石で傷がついただろ こんな所で石を投げたら わかるだろ」
自分はこの時女児の名札を見て、学年と組 名前を頭に入れていた
「小学校は・・・小学校だろ でっ 名前を聞かせて」
女児はその場に立ち尽くして「ごめんなさい ごめんなさい」
「名前は 加藤しずえ です 4年生2組です」
「じゃー おじさんと一緒に しずえちゃんの家に行って お父さんかお
母さんに 話をして 自動車の傷を治してもらわないと ね」

「おじさん 自動車の傷を治すのに いくら ですか」
「そうだねー 自動車屋に聞いて見ないと 大体 20万はかかるよ」
「私の家 お父さんいないし お母さんに言ったら 殴られるし ごめん
なさい 」

この時点で自分の頭の中で小4女児の悪戯計画が纏まっていた

「しょうがないなー じゃー おじさんの家で アルバイトしない 1時
間1000円 2・3時間やれば 20万円は直ぐに返せるから ね」
その時代は大人がパートで550円の時代に1時間1000円は子供でも
理解はしていた

「おじさん アルバイトって 何をするんですか 私に出来るかなー」
「しずえちゃん 簡単だよ 女の子だけが出来るアルバイトだよ アルバ
イトと内容を教えるから 家に入ってきて」

取り合えずジュースとクッキーで女児の気持ちをやわらげて
「しずえちゃん これから視てもらう ビデオと同じ事をするだけ でも
しずえちゃん見た ビデオの内容をお母さんや学校の先生に話ししたら
直ぐに自動車を 直してもらうから 解るね」

押入れからビデオテープを3本ほど選んで小4女児に見せた、テープの内
容はロリータビデオで(パパ グリグリして・幼熟姉妹 バイブ攻め・悪
戯ロリータ)
ビデオデッキにテープを入れて再生すると小4女児は目を丸くしてテレビ
を見て
「おじさん 痛くないの 女の子が変な声 出してるよ」
「痛く無いよ 馴れてくれば オシッコの出る所が気持ち良くなるから
しずえちゃんに 出きるカナ 簡単でしょ しずえちゃんは寝てれば い
いんだよ 後はおじさんが するから
女児はビデオが終わると暫く俯いていて
「おじさん 本当に 1時間 20万円から引いてくれるの お母さんに
絶対言わないでね だったら アルバイトしいもいいよ」

女児は気持ちの整理が出来たのか
「おじさん 今からアルバイトします 6時にお母さんが帰ってくるから
1時間と30分で1500円だよね」
「しずえちゃん 今日は初めてだから 1時間30分で 4000円
20万円マイナス4000円で196000円の計算だよ」

自分は玄関の鍵を掛けて部屋のカーテンを閉め、座卓に長座布団を載せ
自分の心臓はこれから9才女児を自由に出来ると思う気持ちで高鳴って
下半身の陰茎はこれ以上無い位に勃起していた

「しずえちゃん 学校のフレザーとブラウスを脱いで 下着とスカートと
パンツはおじさんが 脱がすから 取り合えず脱いでごらん」
9才女児はブレザーとブラウスを脱ぐと綺麗にたたみランドセルの上にお
いた
「しずえちゃん 座布団の上に乗ってスカートを巻くってパンツをおじさ
んに 見せて」
女児は座卓に乗るとスカートを捲くり2・3度回って白い木綿のパンツを
見せてくれて
「おじさん こんな事で 4000円になるの 」
「しずえちゃん 今度は一度降りて座卓に腰掛けて 寝てごらん おじさ
んが 身体を触るけど 痛くしないから 全身の力を含んだよ」

自分は震える両手で膨らみ掛けた9才女児の胸の柔らかな感触を楽しみ
徐々に手を下半身に移動させスカートの上から小さな恥丘の膨らみを触り
スカートを脱がし女児の両足を少し開き、可愛く膨らむ局部をパンツの上
から触り柔らかな感触を楽しんだ

「しずえちゃん 嫌だったら 止めるよ」
「おじさん 続けて いいよ でも オシッコしたから 汚いよ」
「しずちゃん 呼ぶね おじさんは 女の子のオシッコの出る所が好きな
んだよ しずちゃんの オシッコだって 飲めるんだよ」

自分で悪戯のシナリオを考えた通りに慌てずにゆっくり時間を掛けて
9才女児の全身と可愛く割れたツルツルの外性器を楽しみ次回は陰茎ま仕
組みを女児に教える事にして、今回は触って舐めて我慢する事にした

次回にこの続きなど書き込みます  文章が長くなりますので
997
2021/07/01 14:55:20 (YFn6zWzp)

 娘は今年○学校6年の*2歳になるが、いまでも夜は一緒にお風呂に入っている。
妻は「娘もそろそろ思春期だから、もう一緒にお風呂に入るのは止めて欲しい」そう言うのだが、私は「一緒に風呂に入るだけなのに、どこがいけないんだ。別に香奈も嫌がってないだろ」そう言って妻に言ってやると、妻もあきらめてしばらくは何も言わなくなるのだ。
「香奈、お風呂に入りなさい!」
妻の声に、娘はハーイと言って見ていたテレビを名残惜しそうに見ながら浴室に向かった。
「香奈、パパと入ろうか?」
娘に声を掛けると、香奈も。
「うん、一緒に入って」
明るくそう答えるのだ、妻もその娘の声に、私と娘の入浴を認めているのだ。
娘と浴室の前の洗面所に来ると、私も娘も着ている物を脱ぎ始め、全裸になった。
娘はまだすらりとした身体で線も細いが、お尻や胸もすでに膨らみ、女として育っていた。後、2~3年もしたら妻と変わらない程発育するだろうと思われた。
浴室に入ると、私は娘を腰掛に座らせると、湯船からお湯を汲んで娘の身体に掛けてやる、そして自分も湯を浴びる。
そうしながら、今日の出来事なんかを娘から聞きながら。私は石鹸を手にした。
友達がどうしたとか、学校の先生が何をしたとか、そんな話を聞きながら私は娘の身体に石鹸をなすり始めた。
風呂の外から聞いてる限りは、父親と娘のたわいない会話だが。そんな話をしながら、私の手は娘の全身を石鹸で撫で回していたのだ。
まだ膨らみきらない乳房をヌルヌルとした手で撫で回し小さな乳首の突起を刺激してやるとすぐに固く突き出てきた、しなやかでくびれはじめた腰、すらりと伸びた脚、全身を掌で撫で回しながら石鹸を塗り広げてゆくのだ。
まだ毛の生えていない下腹部の割れ目は、痛くないように優しく丁寧に指でなぞってやる。
そうして娘の身体を手で洗い終えると、今度は娘が私の身体を洗ってくれるのだ、私と同じように、掌に石鹸をつけて私の身体を撫で回してくれる、最後は腰掛けに座ったままの私の股間に手を伸ばすと、だらりとしたペニスを掴んでしごくように洗ってくれるのだ。
私の股間がたちまち熱くたぎり、娘の手の中でその大きさを増してゆく。
「パパ、大きくなってきたよ」
娘が小さな声で私に囁きかける。
「ああ、気持ちいいよ。香奈、お湯に入ろうか」
私は身体を流すと湯船に入った、そして娘も湯の中の私の身体を跨ぐように湯の中に入ってきた。
「香奈、さぁ、恥ずかしい処の奥まで綺麗にしてやろう」
お湯の中で小さな声で娘に言うと、香奈は私の方に下半身を預けて湯の中で横たわってゆく。
私は浴室の外を注意しながら、妻がやって来ないのを気にしながら娘のお尻を持ち上げると、両足を開かせて娘の性器を顔の前に近づけた。
目の前に綺麗な肉の裂け目が走り、小さな突起が割れ目から突き出て、恥ずかしそうにピンク色の皮に包まれている、その幼い性器を目で見ながら、娘のお尻を引き寄せた。そして口を開いてその割れ目を口いっぱいにほお張った。
舌を割れ目にそってなぞり上げ、小さな肉襞を丹念に舌先で舐めた。
娘の顔を見ると、目を閉じてうっすらと口をひらいて私の舌の感触にのめりこんでいるようだった。
何度も割れ目を舌で舐め上げ、割れ目の奥まで舌を差し込んでゆくと、娘の膣は私の舌先を柔らかく受け入れてゆく。更に舌先を尖らし、私は香奈の膣奥に舌を沈み込ませてゆく、おしっこの味とは違う女が溢れさす蜜の味が奥から滲みだしてくる。
「・・・」
二人とも、浴槽の中で無言でその行為を続けた。娘は私の舌が敏感な部分を舐めるたびに、ビクビクと身を震わして深い吐息を漏らす。そして娘の小さな肉豆を舌先で剥いて舐めてやると、娘は我慢できずに私の頭を両足で挟み込み。
「あうぅ・・・ううん」
小さな声を漏らして身をのけぞらせた。
以前はこんなにはっきり絶頂になる事は無かったが、最近では大人の女と同じように行くことを覚えたのだ。
私の舌で絶頂を迎えた後、娘はお湯と快感で火照った身体を起こし。湯船のふちに腰掛けた私の前に来た。
「香奈、頼むよ」
私がそう言うと、娘もコクリと頷き。さっきから固く反り返るペニスを手で掴んだ。
顔を股間の下に埋め、私の肉竿を下からその小さな舌先で舐め始めた。
以前はぎこちなく、娘の舌ではいくことも出来なかったが。繰り返し教えたので、今では私の感じる部分も、どうすれば父親をいかせれるかも覚えたのだ。
香奈はペニスを片手で軽く握り、ゆっくりとしごきながら、亀頭の周りを舐めてゆく。もう一方の手で金玉を持ち上げて手の中で揉み解してゆく。
「パパ・・」
娘は私をお湯の中から見上げながら、そう言うと口を大きく開いた。
娘の口の中に亀頭が飲み込まれてゆく。
まだ、ペニス全体を飲み込む事は出来ないが、竿部の半分近くまで飲み込むと、ゆっくりと引き抜いてゆく。
歯を立てないように、唇で懸命に挟み込みながら頭を前後に振り続ける娘。
私は娘の頬をもちあげながら、フェラチオをする娘の姿を見下ろしていた。
「はぁ・・香奈・・パパをいかせてくれるか?」
娘の耳元でささやくと、香奈は頷いた。
私のペニスを両手で握り締め、亀頭を口に含んで手と頭を一緒に前後に動かし始めた。
ペニス全体を締め付ける娘の柔らかな手の感触と、亀頭全体を包み込む娘の舌の感触に、私の興奮は絶頂に達した。
私のペニスは娘の口の中で爆発した。
ドクドクと精液が娘の口の中に送り込まれてゆく。かってこの精液を妻の体内に注いで生まれた娘が、自分を作った精液を溜飲してゆくのだ。
妻とはセックスレスなので、ひさしぶりの放出は大量だった。
娘は吐き出すまいと、懸命に私を見上げなが飲み込んでゆくが、勢いよく噴出する精液を受け入れ切れず、唇の端から溢れてしまう。
娘の口の中で痙攣を起こすペニスが収まってくると、ようやく娘は私のペニスを解放した。
「香奈、美味しかったか?」
私は娘の口の端に付いた精液をぬぐってやると、そのままに舐めさせた。
娘の子宮に私の精液を注ぎ込む日も、もうそこまで来ているようだった。
998
2017/02/16 04:53:39 (t.f5p4na)
JCぐらいの女子に露出オナニーを見せるのが好きなんですが、先週の日曜日に住宅街の小さな公園でバドミントンをやっている2人組を発見し、近くのベンチをゲットして観察開始、2人ともかなりレベルが高くアイドルでも通用するぐらいだった、お揃いのジャージ姿ではしゃぎながら遊んでいる。
チャックから取り出しただけでフル勃起しているモノを露骨に見せ付けるのではなく、少し隠しながらオナニー開始、2人ともポニテの色白な美少女、開始から数分で近くの方の少女がオナニーに気が付いた、しゃがんで靴紐を結び直しながら横目で見ているのがバレバレだった、今までで1番気持ちいい露出オナニーだ。
するともう1人の女子に耳打ちすると2人でこちらをこっそり見てきた、2人とも興味津々な様子、そしてバドミントンを再開したがオナニーが見える位置を交代してオナニーを見てきた、5メートルぐらい離れていたのだが、2人の会話がかすかに聞こえる、露出狂初めてみたとか、ヤバいヤバいと2人ともニヤつきながらこちらを覗いている、すぐに射精は勿体無いのでゆっくりとチンポ全体を見えるようにして、露出史上で最高な美少女達にオナ見せして我慢汁ダラダラで脳がとろける快感を味わう事ができた、少し暗くなってきて2人とも自転車に道具をしまい横目でこちらをみながら見てって言えば見てあげるのにねと2人で笑っている会話で理性が吹き飛んだ、人生初のロリナンパをしてしまった、よかったら二万あげるからおじさんがさっきしてた事近くで見てくれない?と話しかけた、
2人とも緊張してしまい上手く会話にならない、財布から2万取り出して1万ずつ自転車のカゴに入れて上着で隠していたチンポを出して見せ付ける、勃起してるとこ見るの初めて?と聞くとハイと素直な返事をした、さっきスマホでオナニーしてるところ撮ってたのバレてるよと言うと、黙りこくる。今近くで撮影してよと言うとえーと言い出し渋るが何とか成功した、1人だけスマホを出すので君のは?と聞くとまだ持っていないとの事、中学何年?と聞くと、小6ですと驚きの発言、さっきかっこいいのにヘンタイって言ってくれたの聞こえたよ、かわいい女の子にオナニー見せるのが好きなんだよ、おじさんも撮影しちゃおって言いながらチンポをしごきそれを見る2人を重ねて撮影開始、名前を聞くとエリちゃんとアイリちゃんとの事、苗字も聞くと加藤エリです、竹田アイリですと答える、エリちゃんがスマホ持っているので動揺してる今、じゃあ撮影止めてとストップさせ、ライン教えてと言うとすぐに教えてくれた、ラインの名前を見ると加藤絵里と表示されている、良からぬ考えが生じてしまい絵里ちゃんをメインで撮影しながら絵里ちゃんのお父さん何歳?と聞くと37とのこと、おじさん36歳だよと言うと見えないと2人で言ってくれた、絵里ちゃん小6なのに援交しちゃったねと言うと泣きそうになってしまった、絵里に精子が出るところ見せて下さいって言ったら終わりにしてあげるよと言うと渋っていたが、アイリちゃんがもういいよ、もう終わろよ絵里と言うアシストしてくれた、何て言えばいいんですか?と絵里が言うので、絵里でおちんちん気持ちよくなっていっぱい精子出してねって言ってと言うと声が小さ過ぎだのでもう1回やり直しを大きな声でさせ、青いジャージに押し付け大量に射精した、そこで撮影を止めた、絵里が半泣きでひどいよと言う、さすがにやり過ぎたので絵里にもう1万渡してゴメンね、と言って退散した。
家に帰って早速ラインした、3人の秘密だからねと念を押して世間話をして通ってる小学校を特定した、また会おうよと言うともうイヤだと言うので、絵里に恥ずかしい事を言わせた動画を送った、お父さんが知ったらどうかな?と追い詰める、ヤメて下さいと泣いてしまった、じゃあ上着脱いでテレビ通話にしたらいいよ、ダメなら会わなくていいけどコレどうなってもらいいの?と加藤絵里のアカウントのツイッターのリンクを送った、絵里の動画をいっぱいのせている、


999
2021/06/27 09:33:55 (drXbEeHP)

 諏訪野しおりのポスターが本屋に普通に貼ってあった時代の思い出です。
定価では買えなかったので古本屋で買いました。

当時は毛さえなければワレメOKの時代でした。
諏訪野しおりの割れ目からはみ出てるビラに興奮しました。
諏訪野しおり→五月なみ→倉橋のぞみ等など、当時中2の俺は身近な女の子に重ね合わせてオナニーしてる日々でした。
一番身近なのは当時、小6の妹です。

夏休みに妹から一緒に風呂に入ろうと誘われました。
しかも昼間です。


ウチは共働きなので昼間は二人だけでした。
まあ妹の夏休み前の性教育の授業でチンチンに興味があったのでしょう。
何故なら普段は生意気で喧しい妹が風呂の時だけ素直でしたし、勃起してるチンチンを見て何も言わずに眺めてたのが、その証拠だと思います。
俺も妹のツルペタなカラダでしたが興味津々で、ワレメの奥が見たくて仕方なかったのを覚えてます。

親にチクられたら困るので、『ジャンケンゲーム』とか言って、勝ったら相手をつねるってゲームで、勝つと最初は妹のホッペを、そしてペッタンコな胸を触ってました。
そのうち妹も勝つと妹がチンチンを握ってくるようになりました。
その後は俺も妹のワレメを弄る様になって、偶然だけど浴槽の中でお互いに「アッカンベー」したら偶然舌先が当たってしまいゾクゾクする快感が走りました。
妹も同じだった様でファーストキスが兄妹でした。

そっからは歯止めが外れた感じでお互いの遠慮がなくなりました。
妹のワレメを広げて見てるウチに舐めたくなって、ワレメに吸いつきました。
妹は抵抗しましたが気持ち良くなってきたらしく、俺の頭を押しのけようとしてたのが俺の頭を押し付けるようになりました。
フェラは妹の知識に無かった様で、かなり嫌がられましたが、俺も舐めてあげたのでお返しって事で舐めさせました。
包茎君だったので皮を捲るとチンカスが凄かったけど「これ何?」って、解ってませんでした。
なので「気にしなくてイイから」と妹に舐め取らせました。
あまり剥いた事のないチンチンは気持ち良いけど痛い感じもしました。

夏だった所為か、大量のチンカスは妹の口の中から飲み込まれて行きました。
痛みもあってスグに射精とはならなかったけど、慣れてくると気持ち良さだけになって妹の口に大量発射をしてしまいました。
うまく出たのか妹は咽る事も無くてビックリした顔をしてたのを覚えてます。
口の脇から少し精液を垂らしてる妹に、「飲んで大丈夫だよ」とエロ本でしか見た事の無かったことを妹に言いました。
妹は素直に飲み込みましたが「今の何?オシッコじゃないよね??」と慌ててましたが、精子だと知ると見たがりました。

しばらくはフェラとクンニって関係で満足してましたが、当然マンコに入れたくなりました。
毎日のように一緒に風呂に入ってたのでお盆前には妹の指も一本なら普通に入る様になったけど、セックスというか挿入だけは拒んでました。

初潮前だったので「生理来るまででいいからヤロウヨ」と言っても納得しません。

「兄妹じゃマズイよ」と言ってました。

後で解りましたが、母親が薄々感づいてて妹に「いつ生理始まってもおかしくないのだから気を付けないとダメよ」とか言っていたそうです。
妹もしらばっくれてたそうですけどね。

なので親が居る時は仲が悪い様に装ってました。
1000
1 ... 194 195 196 197 198 199 200
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