ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

1 ... 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 ... 200
2021/11/15 03:13:52 (V8SAuojf)
僕は中1の頃に彼女ができました。相手は中3のHちゃんで同級生のNちゃんの姉でした。Hちゃんに告白されて僕は付き合うことになったのですが卒業したのもHちゃんでした。

しかしながら、付き合っていることは周りにはもちろんNちゃんにも内緒にしてこっそり会っていました。幸い僕の家は親が共働きで土日もたまにいない日があったりするので基本的に僕の家で会っていました。

順調に進んで付き合って3ヶ月が経つ頃に初めてセックスをすることになりました。Hちゃんは前にしたことがあったらしく僕は教えてもらってばかりでした。Hちゃんの裸を初めて見た時はすぐギンギンになったのを覚えています。Hちゃんはむっちり体型で胸やお尻も大きくて下の毛も濃く中1の僕にとって中3の体はもう大人で刺激が強かったです。教えてもらいながら挿入しましたがすぐに出ちゃったのは苦い思い出です(笑)。まぁでもそれからは定期的に時間があればしていました。

しかし、中3なので当然受験があり徐々に会う機会が減ってしかも県外の学校に行くことが決まったらしく最後は自然消滅という感じでした。

ただ、それから中2になってから僕は同級生でありHちゃんの妹のNちゃんと付き合い始めました。Nちゃんと付き合ってからHちゃんと付き合ってること知ってたと教えられました。ただNちゃんは口が固かったので誰にも言わないでくれたみたいでホッとしたのを覚えています。そしてNちゃんとセックスをする時が来たのですが姉妹とはいえ全然タイプが違いました。Nちゃんはスレンダーな体型で引き締まった感じでした。ただ下の毛は姉のHちゃんよりも明らかに濃くて興奮しました。

1年くらいの間に姉妹と付き合ってセックスできたと思うと僕は幸せでした。
951

奇特な女の子

投稿者: ◆AU/OjWxByc
削除依頼
2021/10/17 15:55:14 (5nsvyseT)

メンヘラで承認欲求の強いまなみ、サイトで話しLINEに移動、色々と話せば話すほど気まぐれな猫のよう。
年齢は隠していても学生らしくKかな?と思っていたらCだった。
まさかの年齢の逆サバ読み、ファザコン気味でつかみどころがない。
褒めておだてて、たまに叱って様子や反応をみる、押してもダメなら引いてみたりしているうち、少しずつ心を開くように。
そうなるとメンヘラ気質なだけに、寄り添ってきて依存度が高くなる、自分から色々な事を話してきたり、カミングアウトしてくる。
元カレは大学生でエッチをしたけど今は別れて、今は彼氏が欲しいとか。
それはエッチだけして遊ばれて捨てられたんだなと思った。
サイトで会ったりもしたけど、エッチはしていないけどフェラはしたことがあるらしい。
LINEで話しているとまなみの方から会いたいと言ってくる、少し焦らすように様子をみて完全に食い付いて来るまで待ってみた。
会うならどんな子か気になると言うと、まなみから元AKBの塩対応な子に似てるらしい。
写メを見せてもらうと少し日焼けした地味な女の子が、部活が陸上部なせいか日焼けしてるのかな、残念ながら塩対応の子には似てはいない。
それでも可愛いね、雰囲気が似てるねとかおだてるとエヘヘヘと嬉しそう。
LINEで話しをしていくうちに、早く会いたい早く会ってみたいと言ってくるので、会ったらエッチな事しちゃうかもよ?
エッチは好きだけど、でも彼氏としかしたくないと、それなら会ってみてから決めよう。
土曜日の夕方部活が終わってから会うことに、まなみの最寄駅で待ち合わせして、約束の場所に行くと冴えない格好の女の子が待っている。
写メで見たまなみだった、あまり乗り気じゃ無くなった自分は回りを見渡してズボンを下げてみた。
LINEをして白のワンボックスが自分だからと呼びよせる、洸さんですか?と地味な女の子まなみが助手席から言ってくる。
そうだよ、とりあえず乗ってと車に乗せる、助手席に座り自分を見るまなみはズボンを下げているのに気付き小さな声でアッと。
シートベルトをさせて車を出して、近くのショッピングセンターの駐車場に、回りに車の止まっていない所に車を止めて話しを。
話しをしても気になるのかチラチラと視線を落として見ている、気になる?ときけば、出てたからちょっとびっくりした。
触ってもいいよ、他の人にはフェラしたんだろ?まなみは悪い子だな。
ファザコン気味のまなみは落ち着きがなくなり、ごめんなさいとソワソワしている。
触らないならしまうよ、フェラもしてくれなくてもいいよ、ソワソワするまなみはゆっくり手をのばして自分の股間に手を持ってくる。
小さくて柔らかい手で触られると気持ちいい、温かい、優しく握ぎられるとムクムクと硬く大きくなる。
ぎこちなく握っているまなみに、可愛いね本当に似てるねびっくりしたよ、とおだて持ち上げると嬉しそうにニコニコしてくる。
回りを見渡して誰もいないのを確認してキスをすると、しっかり舌を出してペロペロしてくる。
可愛いね本当に可愛いよ、そういってまたキスをしてTシャツに手を入れると体がビクッとしても拒否はしない。
まだ大人のブラよりはスポブラのような感じ、小さなサイズでまだまだ発展途上。


952
2021/11/03 05:24:16 (bDjspXiv)
小学生最後の年ももうすぐで終わる頃…以前から予定されていたとある場所への社会科見学があった。
隣の座席の女子、ユキ(仮名)は誰に対しても冷たい奴で、それもあって行きのバスでは全くもって魅力を感じていなかった。
なんやかんやあり見学を終え、帰るためにバスの座席に座ると、長距離の移動で疲れていたのかユキはすぐに眠りはじめた。自分は「なんだコイツ…」とか思っていたが、バスが高速に乗り始めた頃、可愛らしい寝顔が視界に入ると不意にユキに魅力を持ち始める。しかし当時からオナニーやらの性知識を持っていたせいか、ユキに感じた魅力はすぐに単なる性欲に変わった。
犯罪になるのは分かっていたが我慢出来なくなり、自分の膝に掛けていた上着でユキの下腹部から膝までを覆い、周りの人間が寝ている事を確認し上着の中へ手を入れる。
最初は服の上から下腹部を軽く撫でる。起きる様子はない。「これは行ける…」そう思った自分は、服の中に手を入れ、直接下腹部を撫で始める。
「ん…」とユキが小さく声をあげ、驚いた自分は急いで手を引き抜き、ユキが寝ているままか確認する。表情一つ変えず寝ているのを見てほっとした自分は、今度はもっと下の方を触り始める。ズボンの生地をなぞるように、ゆっくりと股間へ手を下ろす。手が割れ目があるであろう位置まで到達すると、ユキがキュッと足を閉じてしまう。大きな反応を見せたというのに、小さく声をあげただけで驚いていた自分はとうに消え、もう片方の手でユキの足を開いていく。思っていたよりも無抵抗に足は開き、手が動く程度まで開くと割れ目の上を擦り始める。寝ているのか、しばらく擦り続けても反応はない。それを良い事に自分はズボンの中へ手を入れ、可愛らしいクマがプリントされたパンツの上から割れ目を擦る。しばらくすると今度は指に湿り気を感じ、ただでさえ興奮し勃起し始めていた息子がさらに固くなる。
湿り気が大きくなり、ヌルッとした感覚に変わる頃、ユキが目を覚ましてしまう。「え…?何、して…」
慌ててユキの口を手で塞ぎ、「静かに。皆に見られるよ?」と脅す。(今思えば脅しにもならないが)
口を塞いでいた手を離すと、「早く、やめて…」と涙目懇願される。やめてと言われるとしたくなるのが人間の性なもので、パンツをずらしついに自分は直接割れ目を触り始める。未成熟な子供らしい割れ目は、愛液で大人のようにしっかりと濡れていた。
擦る度にくちゅ、くちゅ…といやらしい音が鳴り、ユキは「っん…ぁ…ぃや…っ」と小さく喘ぐ。ユキの耳元で「気持ちいいの?」と聞いてみると「ちが、ぅ…早くやめてよ、っ…」と否定される。
ユキの口に「気持ちいい」と言わせてみたくなった自分は、愛液で濡れた薬指を膣口に挿し込む。「ひ、っ…!?」と言う驚いたような声を無視し、ゆっくりと奥まで入れていく。ユキの中は指が溶けそうな程に温かく、指一本がやっと入るような狭さだった。指を動かすと、「やだ…ぁ、っ……ん…//」と喘ぎ始め、しばらく中を解すようにかきまわしていると、突然「んんっ、…ふ、ぅ、んっ…!?」と、一際大きく喘ぎ、同時に中が締まる。どうやらイったらしく、ユキの体がぐでんと脱力していた。「気持ちよかった?」と聞くと小さく「……うん…」と答える。満足した自分は指をユキの中から抜き、ティッシュで拭いていると、既に車窓が見慣れた景色をうつしている事に気付く。ユキに「誰かに言ったら殺すから」と言い放ち軽くキスをしたあと涙を拭いてやり、到着までの短い車窓を楽しんだ。


はい。初投稿ですよ。処女作ですよええ。名前以外ノンフィクションだけどね。本当はあの後どうにかしてユキの処女奪うつもりだったけど無理だったよ。誤字脱字は気にしたら負けだよ!!!!
953
2021/10/31 16:52:12 (4rI97cJf)
小学2年生の時のこと。通っていたスイミングスクールのコーチがそれまでの女の先生から男の先生に変わりました。
ある日練習中におトイレに行きたくなったのでその先生に言うと、一緒について行ってやると言われその先生はトイレまでついてきました。
今でも覚えているのは、その先生は「おしっこのときに足の開き方が悪いと泳ぎが下手になるのできちんとした方法を教える」みたいなことを言って男子トイレに連れていかれました。私は子供ながらに何か変だと思いながらも抵抗できずに連れていかれました。
和式の個室で水着を下までずらされ、屈伸?のような運動をさせられたのですが意味が不明でした。そのあと先生は私の後ろに回り両足をひらかせて「泳ぎが上手になる方法教えてあげる」とか言いながら割れ目を触ってきました。その時はよくわからなかったのですが多分クリを触れらていたのだと思います。
しばらくの間先生が無言で触る怖さと、おしっこがしたいのに恥ずかしくてできない焦りと、お股のなんとなくふわーとした気持ち良さで頭が混乱した私は泣き出してしまい、そこで先生はやっと触るのをやめてくれました。
そういう出来事はその一回きりでしたが、今思うとその先生は練習中に私のバタ足を助けるときやクロールの姿勢を正すときなど体に触れる機会のあるたびに水中で私のお股を触っていたように思います。
この体験がきっかけでオナニーもするようになったのですが、聞きたい人がいれば書きますね。
954
2021/10/26 19:16:38 (6.ICD6ZV)
子供の頃の初恋の女の子、お互い大好きで、小6になる直前の春に初キス、夏に初エッチした彼女、いつまでも心の片隅に残ってる。
小学校入学のタイミングで父親の転勤でやってきた街、戸建ての貸家住まいで、近所の持ち家住まいだった同い年の彼女と仲良くなった。
いつも一緒に通学してて、大好き同士だったけど、女の子の方がおマセで、先に恋心を打ち明けてきたのは彼女の方だった。
それは小学5年生になったばかりの頃だったけど、異性を好きになる意味がまだガキだった俺は、彼女の「好き」と俺の「好き」の違いろ理解できなかった。

ランドセルを背負った幼いカップルだったが、彼女は俺を「男として好き」だった。
小学5年生が終わった春休み、毎日彼女と遊んでたけど、やたらスキンシップが多いなと思った。
ある日、彼女は潤んだ目で俺を見つめると、抱きついてきて、ブチュ―っとキスしてきた。
俺はあまりのことに驚いたけど、女の子の甘い香りとキスという性行為の入り口に、勃起していた。
それ以来、彼女とは人目を忍んで隠れてキスするようになった。
キスしてると、それは異性がする人目をはばかる行為をしている興奮に見舞われた。
だから毎回、キスすると勃起していた。

小学6年の夏休み、彼女の母親がパートに出て二人きりになったとき、キスした。
その時は抱き合って倒れこみ、キスしながらペッティングになって、勃起が彼女にあたってた。
彼女は、俺の半ズボンの上から勃起を握り、
「これ、欲しい…」
と言った。
あの頃、性教育を受けていた小学6年生女子と、受けていない俺で性知識に差があった。
彼女はいきなり裸になって、オメコを広げ、そこにチンコを入れろと言った。
俺は、初めて見た彼女の裸とオメコに、オドオドしながら裸になって、勃起したチンコをオメコにあてがおうとしたら、彼女はスキンを出して、装着してくれた。

あまり濡れていなかったから、なかなか入らなかったけど、チンコでオメコを擦られているうち、
「アァン…アァ…」
と、気持ち良かったのだろう、小学生とは思えない艶かしい声が漏れた。
そのうちヌルヌルになって、ニュルンと入った。
俺は、している行為の本当の意味を知らなかったが、子供がしてはいけないことをしている事は理解していた。
強烈な快感の中、内股がざわつき、精通した。
俺は、生まれて初めての精通を彼女のオメコの中でしたのだ。

彼女から、性行為の意味を教わった。
そしてそこには、愛し合う男女のみがしていい行為であることを教えられた。
俺は、初めて彼女を女として好きになった。
その後は、親の目を盗んでセックスした。
お小遣いはすべてスキン代に消えた。
時には、裏山の掘っ立て小屋でランドセルを背負ったまま下だけ脱いで、対面座位で交わった。
彼女は俺のチンコでアンアン喘ぎ、俺はその姿を少しでも長く見たくて射精を我慢した。
連射も可能だっ化けど、スキン代がもったいないから、一回のセックスで射精は一度だけにした。
抱き合って、舌を絡め合うキスをしながらセックスする恐ろしい小学生カップルだった。

真剣に愛し合っていたけど、小学校を卒業すると同時に、父の転勤で俺は引っ越す事になった。
6年間仲良しで、男と女だった彼女と離れるのが、とても辛かった。
最後のセックスは、泣きながら、手元にあるスキンを全部使ってセックスした。
引越す当日、俺たち家族を見送る近所の大人達に混じって、見送りにきていた彼女に気付いて、精一杯の笑顔で俺は手を振った。
荷物を積んだトラックの後ろを、父の運転する車で追う形で出発した。
彼女は、泣き顔で、口が「バイバイ」と動いた。
俺は、クルマの窓を開けて大きな声で、
「バイバ~イ!」
と言いながら手を振った。

あれから30年、今度は俺が転勤で、家族を連れて懐かしい街に帰ってきた。
俺は、30年前に住んでいた場所に行ってみた。
街中を流れる小川の両側に、柳の木が並ぶ懐かしい街並みがそのままあった。
俺が住んでた戸建ての貸家も、かなり古くなってたけど同じ場所に並んでいた。
そして、彼女の家を遠巻きに眺めた。
もう、彼女は嫁いで居ないだろうけど、何度も上がりこんで遊んだ彼女の家もまだあった。
気持ちが、30年前に戻ったら、こう思った。
あのまま、この街にいたら、俺達はどうなっていただろう…
「初恋は、実らないもの…さよなら…」
そう呟いて、彼女の家の前から立ち去った。
955
1 ... 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。