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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2023/06/17 00:57:46 (LxQXCBfe)
あれは大学生の頃の夏休み。僕は当時付き合っていた彼女と大きなレジャープールに遊びに行った。

 コロナ前ということもあって、プールはニュースで紹介されるほど大勢の客で賑わっていた。これまで何回も彼女と遊びに行ってきたが、ロリコンの僕は、遊びに来ている少女たちの水着姿をこっそり楽しんでいた。

 この日も朝から出かけると、すでに入り口は長蛇の列。チケットを買って、いざ水着に着替えるため、ロッカールームへ。

 このレジャープールは家族連れが多いため、ロッカーは男女共用で体育館ほど広い建屋内に、団地のように並んでいた。そして着替えるときは、男女それぞれの更衣室に行くため、朝イチは更衣室が大混雑する。

 そのためロッカーの場所でタオルを使って隠しながら着替える利用者も多く、僕もその派閥だった。
 流石に彼女は年頃もあり、毎回更衣室に行き、20分から30分は帰ってこなかった。その時僕には浮き輪をふくらませると言う業務が待っているので特に問題はなかった。

 その日も同じように僕はロッカー前、彼女は更衣室で着替えを始めた。腰に大きなバスタオルを巻き、パンツを脱ぎ、腰の高さのロッカーから水着を探した。

 その時だった。2つ左隣のロッカーに中学生と思われる4人組の少女たちが現れ、はしゃぎながら荷物を開け始めた。僕の好きなタイプの女の子ばかりだ。水着を探すふりをしながら、飲み物を口にしたり、時間を稼ぎながら少女たちを眺めていた。

「ねぇ、更衣室おかしいくらい混んでるんだけど(笑)」

「マジッ!すぐ行けないじゃん。」

「もう、ここで着替えちゃえば良くない?」

 あたりを見回すと着替えている姿もあったことから、少女たちもそこで着替えることにしたらしい。
 ラッキーだ。なにかムフフなことが有れば最高だ。

 少女たちは学校プールで使うゴム付きのバスタオルを持っており、頭からかぶると、胸のあたりでゴムを止め、各々の服を脱ぎだした。

 中身が見えないとはいえ、そばでJCの生着替えを拝めているのだ。僕の前は自然に盛り上がってきた。
 バスタオルの中から服が剥がされ、そして純白の小さな布も出てきた。

 どれだけ顔に押し付けて匂いを嗅ぎたかっただろうか。少しでも味わえないかと、深呼吸をすると、それにわせるように、僕のバスタオルもテントを張ってしまった。

 そうしたら、その異変に1番奥でこちら向きに着替えていた子が気が付いた。その子は小声で口お抑えながら、ニヤつきながら友達に伝えた。


「ねぇねぇ、うしろ!うしろ!あれって……、アレだよね(笑)」

「勃起!(笑)」

「マジっ!でっか……。」

「私達見て?キモっ(笑)」

 手を伸ばせば着替え中のお尻を触れる距離の子は、後ろを振り返りながら、僕の一人用テントを眺めていた。

 僕は気が付かないふりをしながら、水着を探すふりをすると、時たまポジションを直すかのようにタオルの上から息子を擦った。

「えっ、触ってない?」

「オナニー??」

「あっ、いまこっち見た!」

 やっぱり気になった僕は少女たちに視線を向けてしまい、気になっていることがバレてしまった。
 もう遠慮することはない。左手を腰に当てて、右手でゲームスティックのように、先をつまんでぐるぐる回してみせた。

「きゃはは、マジッ!」

「見せつけてきた(笑)」

「えっ、どうしよう(笑)」

 その声を聞きながら、僕は腰に巻いていたタオルの前を開き、右側を自分のロッカーの扉に挟み、もう片方は左手でロッカーに押し付けると、僕の前には簡易的な空間ができた。

 その空間にはビクビクと真上を向いて反り立つ息子が押さえつけられることなく動いていた。
 少女たちからはタオルで見えないが、その空間の中ははかり知れるだろう。

 ざわつく少女たちを横目で見ながら、フリーな右手で息子を握ると、大きな動きでグラインドを始めた。

「えっ!マジ!?」

「オナってない……?」

「見たこと無いから知らないし(笑)」

「右手で握ってそう……。」

 4人は依然バスタオルを巻いたまま、より集まると、すべての目線をバスタオルの際に集めていた。
 それを感じた僕はパンパンの息子をしこりながら、少女たちに顔を向けて誘ってみた。

「気になってるのかな?中身、見てみる?」

 そう言うと、きゃっ!というような反応をした後、顔を見合って小声で話したあと、一番奥の子が、顔を前に突き出して、小声で呟いた。

「えっ、ホントに触ってるんですか?見てもいいんですか?」

 周りの3人も同じように興味がある目で僕を見てきた。

「いいよ。上から覗いてごらん。」

 そう言うと、他の3人に促されるように、1番手前の少女が、身体を反転して、自らのバスタオルを胸元で抑えながら、ゆっくりと覗き込んだ。

 僕はよく見えるように動きを止め、握る手を根元に押さえつけて、ドーピングまがいの120%の勃起を見せつけた。

 それを見た子は、手をバタバタさせなが、友達の和に戻り、報告を行っていた。

「すごい!ホントに勃起してた!でっか!ってなる。見たこと無い(笑)」

 各々口に手を当てながら、報告に恥ずかしがりながらも興味津々の雰囲気が伝わった。

「他の子は見ないのかな?しまっちゃうよ?」

 そいうとお互いを見ながら、アイコンタクトでいっちゃおう!と意識を合わせているようだった。

 4人ともすすっと移動して、僕の左側に集まった。そしてみんなが見えるように、左手で抑えていたタオルを低めにした。

「わぁ、なにあれ。」

「エッロ(笑)」

「えっ、みんなあんなになるの?」

 など、仲間内だけの囁やきレベルの感想戦で賑わっていた。自慢の息子が興味の的になり、僕は快感のいただきにいた。

 幸い周りには人がおらず、少し大胆に行くことにした。

「どうかな?初めてみた?こうやって気持ちよくなるんだよ。」

 そう言うと、根元で絞っていた手で、グラインドを再開して、男のオナニーを見せつけた。

 少女たちは皆、手を口に当てているが、目はシコるとともに先端から溢れてくる我慢の証を見つめていた。

 しばらく沈黙があったが、一人が口を開いた。

「それって……、硬いんですか?」

「それって?ちんちんのこと?」

「う、うん……。(照)」

「もちろん、カチカチだよ。触ってみる!?」

「……、……いいんですか?」

「えっ、カナ触っちゃうの?やばいって(笑)」

「え、でも触らせてくれるって(笑)触ってみたいし(笑)」

 一番好奇心が旺盛なんだろう。カナちゃんと言う子だった。

「なんでも経験!触ってごらん。さぁ、人こないうちに!」

 そう言うと、友達を見ることなく直視している息子にゆっくりと手を伸ばしてきた。
 友達もそれを見守ると、カナちゃんの指が亀頭にふれた。
 とっさに手を引いたがそれではわからないだろう。

「ほら、手を貸してごらん。握ってみて。」

 そいうと、右手でカナちゃんの手首を握り、息子へと誘導した。

 すると抵抗もほぼなく、見事に肉棒を手の内に握り込んだ。

「どう?」

「めちゃめちゃ硬い(笑)えっ、熱いんだけど……。」

 その感想に他の子も積極的になり始めた。言葉にはしないが、私も!私も!だったんだろう。それを察した僕は、少女たちを僕の周りに来させ、左右から4本の手がタオルの空間に入れるようにした。

 根元を絞り上げ、バッキバキになった息子を、地蔵様を擦るように我先にと手を伸ばしてきた。僕の息子は同時に4人のJCから弄ばれている。
 それを認識しただけで、爆発しそうだった。無言でのフィニッシュはエンターテイメント性にかけると思った僕は、少女たちに問いかけた。

「君たち、精子は見たことある?」

「えっ、いま、出るんですか?」

「無いから見たい!」

 その回答にも興奮してしまい、余裕なく発射を迎えてしまった。

「じゃあ、見せあげる、触っててね。いくよ、いくっ!」

 そう言うと4つのJCの手に握られた息子を爆発的な膨張をして、パンパンの亀頭から、閉じられたロッカー目指して発射した。
 その勢いはすさまじく、ロッカーを叩く音は周囲に漏れ出るほどだった。

 その姿を握った触感と視覚で捉えた少女たちは、キャ!との黄色い声と共に驚いて手を離した。

「すごっ!なにこれ!」

「あわわわわぁ!!」

「あっ、手についた!」

 少女の感想と同時に上に向けて放たれたものが、4人の腕に降り注いだ。

 僕を囲んで固まる少女の中、僕は快感の頂で佇んで、息子だけはビクンビクンと時を動かしていた。


896
2016/07/31 14:52:22 (TmmkP2oY)
はじめまして、30代後半の独身男です。
今年も早い盆休みを取得し帰郷、毎年恒例の小学生の甥っ子兄弟とその友人達、計八人を連れて海水浴へ行きました。
連れていく子供たちが男子だけだと何も楽しくない保護者になりはてるのですが、近所の可愛い姉妹と美少女の姉弟が居て、毎年の三人の成長を確認するのが非常に楽しいイベントであります。
私の実家には魚釣りで使用してる四人乗りゴムボートがあり、エンジンを降ろせばレジャー用に使え、海水浴のときは重宝されています。これがイタズラのツールになるのです。
近所の海辺まで軽トラの荷台に全員を積み込んで出発、海に着くと皆は上着を脱ぎ捨て、あらかじめ着込んでたスクール水着に水中眼鏡、シュノーケルやビーチボールなどを片手に波打ち際で水遊びを開始します。
皆が車に残した浮き輪をシガーソケットのコンプレッサーで膨らませている横で、美少女の早苗10歳は日焼け止めをぬりぬり。
『お願いしていい?』そう頼まれ毎年の楽しみ、肩から背中、足裏まで合法的おさわりタイムを堪能したあとゴムボートも愚息もパンパンに。
美少女にオールを持ってもらいゴムボートを担いで海辺へ。皆が乗せろと集まってくる。
だが優先順位は手伝いしてくれてる早苗が一番だ。
大人用の救命胴衣を着させ、まずは皆の死角になる岩場までクルージング。
突然「痛っっっ」
股関をおさえオーバーに痛がる私。
『今年もですか?』
冷静に私の顔を上目遣いで覗きこむ早苗。
『そんなにハチにさされる?』
(はい。蜂に刺されてオジサンのポークピッツはアルトバイエルンに成長しています)
『もー。授業で習ったんだよ。内緒って去年約束したから誰にも言ってないけど。』
(早く、早く膿を、毒を出さなきゃ!)
『毒とか嘘ばっかり、もう嫌です。吸いません!』
(意識が…潮に流される…力が入らない…漂流しちゃうよ)
『もー…なんか絶対させられるって思ったんだよねぇ』
(ちょっとだけでいいです)
『ホントにちょっとだけだよ?』
去年と同じように、しかし今年は少し成長したのだろう、照れはにかみながら私のアルトバイエルンに早苗はキスをしてくれた。
つづく





897

姪っ娘彩希

投稿者:(無名) ◆HA/LxoPaMk
削除依頼
2023/04/29 14:40:02 (EC/dM2Om)
歳の離れたJKの姪っ娘の彩希。
JCの時に告られてセックスしてからの関係で、JKの今では
身体もセックスもなかなかでキスしただけでパイパンのマ
ンコは濡れてきて、パンツ越しにクリを弄るとシミがわか
るほど濡れてモジモジしだす。

舐められるのが好きで、舐めると汁を溢れさせて簡単に逝
く。彩希のマンコはピンクでグチョグチョの穴に挿れると
気持ちが良い。
入口が良いらしくグリグリしてやると我慢できずにアエギ
だす。
ゆっくり動いてると「頂だい」と言ってしがみつきながら
マンコを押し付けてくる。激しく突くと「ウっ」と言って
逝くけどそのまま続けると「ダメ!出ちゃう」と言いなが
らチョロチョロ失禁する。
グチョグチョのマンコでぐったりしてる姿はエロくて綺麗。

JKには見えない? 姪っ娘の彩希。



898
2019/07/07 20:51:21 (7utz4JS7)
先日、日曜の部活の遠征帰りの女の子を拾いました。
ローカル線の車内でしたが、彼女の降りる駅はもっと手前。
試合疲れですっかり寝込んでしまって、少し離れたところに座ってたのですが、着いた終点でも起きる気配が無く、気になって起こしてやりました。

一瞬、驚いた顔をして、ありがとうございますと言った瞬間、再び驚いた顔して、「ここ、どこですか?」と言われて説明すると、困惑した顔に。
しかも乗った列車は回送だし、折り返しのが来るのが時間的に1時間以上あり、なんなら俺が送ってこうか?と言うと、ちょっと見て、「お願いできますか?」というので、駅からうちが近いので、ちょっと待っててと言って車を取りに行って、駅で乗せ移動。

話をすると、高1の女の子で、早朝からずっと試合をやってたので、つい寝込んだそう。
親は、その日は親戚の結婚式に出掛けており、まだ帰ってないし、帰ったとしても飲んでいるので、迎えに行けないとのことで、ほんと助かりますと感謝された。

気さくな子なので、段々と恋愛のこととか踏み込んだ話になり、エッチは?と聞くと、高校に入ってすぐ、中学からの先輩とGWに済ませたそう。
感想を聞いたら、あんまり気持ち良くなかったそうで、またしたい?と聞くと、う~ん・・・と首を傾げていた。

じゃ、上手い人に教えてもらったら?と期待を込めて言うと、

女「おじさん!もしかして狙ってる?」
私「でも、高校生とじゃ淫行になるしな。」

しばらく、黙っていたので、警戒しちゃったかな?と思ってたら、

女「おじさん、○○行ってくれる?」

と、そこから近い大型スーパーを言われて向かいました。
立体駐車場に入り、上階の奥の方は時間的に客の車が引けて、閑散とした状態。
すると、

女「ねぇ・・・教えてくれるの?気持ちいいの・・・」

まさかの展開に、こっちもドキドキしながら、一緒に後部座席に。
前席のヘッドレスト間に彼女の持ってたタオルを掛けてバリケードとし、彼女を抱き寄せキス。舌を入れると素直にこちらに合わせて舐め返してきました。
私は徐々にオッパイを体操着の上から触り、下から手を入れて直に触りました。
汗ばんでいましたが、スポーツブラを押し上げて直接乳首を摘まむと、ビクッと反応。
今度は上着とブラを捲り上げ生で拝見。
まだピンクの乳首をそっと舐め上げると、またビクッと反応し、徐々に乳首が硬くなり、甘噛みするたび反応。

私「どう?」
女「いい・・・気持ちいいよ・・・」

と、両腕で頭を抱きかかえた。
私は更に彼女の下の方、パンツの中に手を入れ、アソコを触ると、

女「あぁぁぁ・・・」

クリを触り続けると、まだ未熟なアソコもどんどん濡れてきて、ヌルヌルになったので指に絡ませ中に指入れ。
ザラザラとした中は名器の予感。
2本入れてGスポット辺りを触ってると、

女「あぁぁっぁ・・・ダメぇ・・・」

と身体を反らして、イッてしまったみたい。
私もシャワーしてなかったので、お互いパンツを脱いで挿入。
やはり中は締め付けとザラザラ感が気持ち良くて、更にあまり時間も掛けられないので、最後はお腹に発射。
キスして、ティッシュで拭いて、服を着直して、彼女の自宅マンションの前まで送り届けると、母親が出迎えていました。
物凄く感謝されましたが、まさか娘とヤッてたなんて思っても無いでしょうね。

彼女も、私のことが気に入ったようで、その後もLINEしあって、昨日もデートでした。
今度はラブホで、マッタリと。
初めてのクンニにいきまくりで、お漏らしまで。
フェラは下手でしたが、AV流しながらそれ見てやれと言って、一生懸命見ながら咥えていました。
ゴム着けしてハメて、最後は1発目は中、2発目は顔に。
イカされ続けていたのもあり、顔射されてもしばらくハァハァとして放心状態でした。
一緒にお風呂に入り、ラブホを出た後も、ずっと車中では私の腕に手を絡ませていました。

エッチの相性も良いようなので、これからいろいろ仕込んでみようと思っています。
899
2023/06/12 19:07:56 (q8M8.csg)
結婚して14年、妻はパフュームのかしゆか似で8歳年下の34歳、出会ったのはもう21年前のこと。
当時俺は大学3年生、1月の小春日和なある土曜の午後、食料品の買い出しに行こうとアパートを出て数m歩いたところで、自転車に乗った女の子が派手に転倒した場面に出くわした。
見て見ぬ振りもできず、
「大丈夫?」
と駆け寄ると、左手と左膝を擦りむいてた。
仕方ないから自転車引いてやってアパートに戻り、浴室で擦りむいた箇所洗って、薬塗った。
見た感じ、小学校高学年かな?と思える可愛い女の子だった。

その日はペコリと頭下げて帰って行ったけど、数週間後、大学から帰ると、セーラー服着てヘルメット被った女の子がアパートの前に立っていた。
スルーして部屋に向かうと、
「あ、あのー」
と声をかけられ、よく見ると、自転車でコケた美少女だった。
私服の時は小学生だと思ったけど、中学生だった。
しかも、セーラー服がよく似あう超絶美少女で、うわー可愛い…と本気で思った。
俺に紙袋を押し受けて、サッと自転車に乗って行っちゃった。

部屋に入って紙袋の中を見ると、可愛い包装にリボンのかかった箱があり、ああ、お礼か…と思ってハート形のリボンを解いて包装紙を開けた。
するとそこには、ハッピーバレンタインと書かれたチョコが入ってて、思わず微笑んだ。
とりあえずチョコをテーブルの上に置き、大学の荷物を片付けて、当時の彼女との最後のデートに出かけた。
当時の彼女は1年先輩の大学4年生、2月中旬にはもう授業も無くなり遠方の地元に帰郷、卒業式には出ないと言っていたからあの日が最後の夜だった。
バレンタインの夜、最後のチョコを貰って、街なかのホテルで最後のセックスをした。

翌朝、駅で当時の彼女とお別れのキスをして、去り行く彼女を見送った。
アパートに帰り、帰郷した彼女から貰ったチョコを開けると、「愛をありがとう。」と書いてあって、チョコを抱いて泣いた。
暫くして、美少女から貰ったチョコを思い出し、開けてみた。
すると包装紙にくっついてて気づかなかったけど、メッセージカードがあって、俺に対する恋心が切々と書いてあった。
美少女は中学1年生、気持ちは嬉しいけど、さすがに無理だろ、と思った。
でも、ホワイトデーに何らかのお返しはしないとなとは思った。

3月、ホワイトデーのお返しは用意したものの、さて、どうやって渡そうかなと思ってたら、夕方、美少女が訪ねてきた。
玄関でホワイトデーのお返しを渡し、
「お友達ではダメかな?」
と言うと、潤んだ目で見つめられ、
「お友達からで構いません。でもいつか、彼女になりたいです。」
と言ったその顔は、芸能界にデビューした方がいいんじゃないかと思えるほど可愛かった。
ロリコンじゃない俺でも、理性が揺らぐほどだったが、13歳はマズいと自らの将来を天秤にかけて堪えた。

中2になった美少女とお友達付き合いしていた俺だったが、彼女が居なくなって次第に女体に飢えていった。
そして、それは美少女のセーラー服が紺色から白になって限界に達した。
6月になると、美少女も次第に遠慮が無くなり、馴れ馴れしくなっていた。
そんなある日、寒冷前線の通過で夕方に突然の雨、下校途中の美少女が俺のアパートに転がり込んできた。
「お兄ちゃん、雨宿りさせて。」
美少女は俺をお兄ちゃんと呼んでいた。

美少女のセーラー服は濡れてて、スポーツブラが透けてた。
タオルで拭いたやったが、ちょっと無理っぽくて、どうしたもんかと思ったら、セーラー服とスカートを脱いでスポーツブラとパンツ姿になり、
「ドライヤー化してもらえませんか?」
と言ったから、俺はTシャツを出して、
「その前にこれ着て。いくら中学生でも、若い男の前でその恰好はダメだよ。」
と言うと、Tシャツを着た美少女はスポーツブラも脱いで、ドライヤーで乾かし始めた。

パンツだけでTシャツ着た美少女の可愛い乳首が、バッチリ透けてた。
俺のチンポははち切れんばかりに勃起してて、理性と戦っていた。
ハンガーにかけたセーラー服と素か^ととスポーツブラを乾かし終えた美少女は、俺に向かって微笑みながら近づき、俺の膨らんだズボンの股間を見て、
「私で興奮してくれるって、嬉しいな。」
と言った。
中学2年生の女の子って、俺が中2の頃よりはるかにマセてた。
そして、いきなりTシャツを脱がれ、可愛い乳房を露出された。

「バスルームにシャワーありますか?貸してください。」
とバスルームに消えたから、慌ててバスタオルを用意した。
全裸で出てきた美少女に背を向け、場迂タオルを渡すと、
「お兄ちゃんもシャワー浴びて…」
と言われた。
俺もシャワーを浴びて出てくると、美少女はベッドに潜り込んでいた。
もう、理性なんかぶっ飛んでいた。

中学2年生の超絶美少女が全裸で寝てるベッドに入ると、
「お兄ちゃん…」
と抱きついてきた。
米糠みたいな甘い香りに包まれ、しかもチンポが美少女の股間に触れてた。
美少女は知ってか知らずか、足を微妙に開き、チンポを股間に招き入れるように挟んだ。
亀頭が完全に割れ目にめり込んだ。
美少女はキスしてきて、そして、唇をこじ開けて舌を入れてきた。
本当にこの娘は中2なのか?と思った。

俺はキスの後、乳首を舐めそして、美少女の脚を開いて、まだ薄い茂みの下の割れ目を開くと、割れ目から桜色の柔肉が覗いた。
うっすらと濡れて光る割れ目に舌を近づけ、下から上に舐め上げた。
甘酸っぱい少女の香りを楽しむと、ハアハアと美少女の息が荒くなった。
舐め上げる途中の凹みを穿り、その先の突起を転がす。
美少女はヌルヌルに濡れていた。
俺は、亀頭を桜色の凹みに押し当て、ゆっくりとめり込ませた。
「あっ…入ってきた…」

体重をかけていないと押し戻されるから、更に体重をかけた。
「痛ッ!…痛い…」
グリュ!と根元まで一気に入った。
「ハッ!」
ギチギチに締め付けられたチンポを、強引に前後に動かすと、割れ目の柔肉を引きずった。
超絶美少女は、中2でオンナになった。
もう、後には引けなくなった。
俺は、この美少女と人生を歩んでいこうと決めた。

大学4年生の俺と、中学2年生の美少女のカップルは、毎日のように交わった。
ほどなくしてやって来た夏休みには、美少女は10時頃訪ねてくるとすぐに全裸になり、夕方帰るまでずっと裸で過ごした。
6月に女になったばかりの美少女は、夏休みの間に騎乗位で腰をくねらせて喘ぐまでになった。
どこから見ても清純な処女にしか見えない、公立中学のセーラー服美少女は、学校帰りにアパートにやってきて、上は清純なセーラー服素があのまま俺に跨り、淫婦の喘ぎを見せた。
俺は、その信じ難い姿をデジカメで切り取った。

俺が大学を卒業して社会人になると、平日の夕方にはまだ帰宅していないから、中3になった美少女とのセックスは土日だけになった。
しかも高校受験生の美少女だから、1日中セックスに明け暮れるわけにはいかなかった。
そして、どこから見ても清純な処女にしか見えなかった美少女は、今度は清楚なセーラー服女子高生になった。
美少女は、なかなかいいオマンコの持ち主で、高校1年で早くも中イキしてしまった。
清楚なセーラー服女子高生が中イキする姿も、デジカメで切り取った。

もしかすると、美少女のオマンコに、俺のチンポは相性が良かったのかもしれなかった。
思えば、美少女が中3の夏休みの頃、セックス中に生理が来てしまい、初めて美少女に中出ししたことがあった。
奥まで挿入して、ドクドク射精して、抜こうとしたらオマンコがキュキュッと締め付けてきて、チンポが復活、抜かずの3発を吸い取られたことがあった。
あの時、美少女は感じすぎてボーっとなってたが、もしかしたらあの時が初めてイッた時だったのかもしれなかった。
あの後も、時々終わった後にボーっとしてたが、高1の夏休みにマジイキした。

あれは騎乗位で腰振ってた時、
「アァ~~なんか変。頭がおかしくなるぅ~~」
と言うと、仰け反って痙攣して、バッタリ倒れた。
正常位に転がって見ると、美少女は完全にイッてて、目の焦点が合っていなかった。
「私、どうしちゃったんだろう…」
「イッたんだよ。女の悦びを知ったんだ。もう、立派な大人の女なんだよ。」
と言ったら、抱きついてきて、
「だったら、いつかお嫁さんにして。」
というので、抱きしめて腰を振りながら、
「20歳になったら、結婚しよう。」
と言ってオマンコを抉ったら、美少女はヒイヒイ言いながら下品なヨガリを見せた。

超絶美少女が20歳、俺28歳で結婚、幼な妻となった美少女は、23歳と26歳で女児を出産、今や娘たちはメッチャ可愛い小学生だ。
そして妻は34歳のパフュームのかしゆかに似た可愛いおばちゃんになってる。
34歳の妻は可愛いけれど、42歳の俺のチンポを毎晩味わう。
「女子中学生にセックスを仕込んだあなたには、私を毎晩喘がせる使命があるのよ。物足りない時はこうして上げる。」
と言って、髪を縛ってたゴム輪でチンポを縛り、ギンギンにさせられる。
即席コックリングで、二回戦に臨んだ夜は、グッタリさせられる。
俺は、一生美少女妻の生ディルドとしてお仕えしよう。
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