ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

1 ... 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 ... 200

姪と愛し合ってます

投稿者:ひろ ◆zIFGiSzKkQ
削除依頼
2025/11/03 23:03:30 (ovnOSqO/)
実家暮らしの冴えない僕ですがついに彼女ができました。。
お相手はまだ〇4歳。禁断の扉を開いてしまいました。
そんな訳ないだろうと思われても仕方ない事ですが
その彼女とは姪と叔父の親戚関係に当りまして、、
彼女が赤ん坊の頃よくウチに預けられていて
おむつ交換などしていた覚えがあります。

そんな姪とまさか一線を越えてしまうなんて
きっかけは自室の隠し文庫、エロ同人誌を見られた事。
普通はドン引きされて終了なだけかと思うのですが
彼女の場合、その内容に興味を示してくれまして。

そんなこんなで軽い気持ちで始めた露出調教。
いろんな場所に連れ歩いて一枚ずつ脱ぐ様に指示。
最後は全裸でポーズ決めさせて撮影する。
そんな要望にも従順に従ってくれる姿に
彼女の度胸と順応力、素質みたいなものまで感じてました。

何度か露出だけさせるデート繰り返して
会えない時間は遠隔指示の露出させて自撮り写真を送らせる日々。
そんな姪ちゃんを家に呼んで裸にさせた時、魔が差してしまいました。
突然抱きついた僕を拒絶もせずにただ受け入れてくれて
相手が姪だからという概念吹き飛んでしまってました。
キスして執拗にまだ幼い性器を愛撫して、、挿入まで。

一度関係を持ってしまうと止められなくなるのがセックス。
どちらからともなく求めて平日もほぼ毎日繋がってた僕達。

連休前、姪から告白されてしまいました。
「ずっと子供の頃からひろ君の事好きだったから嬉しい」
「大好きだから露出もセックスも何でもするから」

姪ちゃんの気持ちも知らずただ面白がって露出させてた自分。
あれはただの興味本位ではなくて恋心だったのだと知って
嬉しかったですね。

そして晴れて付き合う事にした僕達。
少し肌寒くなりましたがまだ露出やらせてます。
エロ同人誌をネタにそのまま指示して前よりもっと過激な方向に。
避妊しながらのラブラブセックスも継続中
ベッドの上でこのまま結婚したいとすら言い放つ姪ちゃんと
更に開発進めてずっと自分のモノにしておきたいと思う僕。
どう転ぶかわかりませんが今後ともよろしくです。
81
2025/11/14 13:26:33 (KDg5LNYZ)
 七つ年上の姉貴が、親戚の急な所要が発生したとの事で、母親の生まれ故郷で在ります石川県加賀市まで、一泊二日の予定で昨日の正午過ぎから出掛けることになり、長女で小学五年生の明日香を、一晩だけ私の2LDKのマンションで預かってくれないかとのお願いが急遽御座いましたので、典型的で根っからのロリ太郎を自任する当方は、こころよく二つ返事で快諾し、引き受ける事に致しました。

 で、パソコンクラブの部活を終え、15時前に下校した明日香に、姉貴の急な所用を、なるべく解り易く説明して上げたのですが、私たちが棲まうS県大津市の公立小学校は、令和7年11月現在、直ぐお隣の京都市のような完全自由服ではなく、両肩の上で、細くフラットな吊り紐が、背中の中央でXにクロスする紺色のサスペンダースカートとフェミニンな丸襟の白無地で左胸にグリーンの横長方形の名札が揺れるスポーティーなデザインのシャツとの学校指定の制服姿でしたので、専らロリ太郎の代表挌を自認いたします私は、リビングの焦げ茶で厚手のカーペット上で彼女に仰向けの姿勢でコロンと寝転がってもらい、まだ11歳のお誕生日が到来せず10才の明日香の足元に回り込んで陣地を周到に確保し、その小学5年生の彼女のカモシカのごときスリムな両足首をガッチリ両手で掴み、グイッと左右に大きく水平に近い170度くらいにまで、大胆に開脚させたのです。

 なお、当の明日香本人は、きっとこれからエッチな事されるに違いないと先を見越してか、襲い来る猛烈な緊張から、身体を硬直さておりましたから、「明日香、お兄ちゃんにパンツの中のおまんこのキレイな花びらを指で広げて、おまんこの穴やオシッコの穴まで、明日香の事が大好きなお兄ちゃんにだけ、お友達には絶対言わないので、ホラ、この五千円札、お小遣いとして上げるから、ハズいの我慢して、特別に視せてよね!」と、一方的に申し、躊躇せずそのまま顔ごとネイビーブルーの吊りスカートの付け根に吸い込まれるイメージで潜り込ませた上で、彼女の性的羞恥心を大いにあおる目的で、ワザと鼻を派手にクンクンと鳴らせ、その鼻先を、小学生らしい白無地に明るい茶色のクマさんのバックプリントが大きく鮮やかに入った、やや厚手の木綿製の子供パンツのクロッチの中心にピタリと優しく密着させる形で、本日5時間目の授業まで受け下校したばかりの濃厚な処女の秘めやかでありながらも恥ずかしい、あたかもスルメイカの酸味の残る匂いに、ナッティーなヨーロッパのチェダーチーズ香を混ぜ合わせたような特徴的な高学年女子ならではのはつらつとした凄くエロティックな恥臭を、遠慮気兼ねなく深呼吸させてもらったわけです。

 そして、とてもコントラスティブなクマさんプリントのコットンパンツの右脇を、右手親指の先でクイッと見やすいよう3㎝ほど脇に寄せ、中のまんこの縦一本筋で発毛の兆しもうかがえ無い、国宝か芸術品並みに綺麗な高学年少女の割れ目の奥の薄ピンクに肌色を混色したような挑発的でエロティシズム満点に彩られた膣前庭全体を、シッカリ拝ませて貰ったのです。

 ところで、膣前庭の粘膜そのものは、相次いで襲い来る強烈な羞恥と一抹の不安を如実に示すように、まるで生き物のようにヒクヒクと小さく規則的に動いておりました。

 その上で、左手の人差し指と中指を呼び出し出し、右手の人差し指と中指とで、そのピタリと固く閉じ合わさった可愛い二枚貝のようなたたずまいの大陰唇と内側のお肉の花びらであります小陰唇とを同時に、150度強の、猛烈に恥ずかしいであろうアングルにまで左右に大きくニチッと云う音と共に割り広げ、気が済むまで幼いラビアの内側の隅々の色つやに至るまで、余さずトコトン入念に観察させてもらえました。

 実際に見た感想ですが、10才の膣前庭の表面は、変な着色とかシミすらも一切なく、淫惑にして煽情的にまでにピュアな肉色で統一されておりました。

 せっかくなので当方は、高画質が売りのソニーの最新スマホ片手に、小学5年生の愛らしい小さくてつい見逃して仕舞いそうな尿道口を含む11歳になる間際のおまんこの隅々まで、半時間余りタップリ時間を費やし、つぶさに探検させていただきました。

 やはり、下校して間もなき学校指定の引き締まった印象の紺色の制服姿のまま羞恥心の塊であるところの幼い肉色のパーツがちりばめられた少女の性器を、部屋の空気に曝すように真っ昼間から大胆な角度に割り広げ、本人承諾の上で視姦するのは、一種特有の禁忌感が伴い、行為者をよけいにハイテンションに興奮させてくれる禁断で極度にエロい楽しみ方の一つだと考えます。

 という訳で、じっくりまんこの清楚で可憐な花びらのディテールまで飽きるほど拝見させてもらって思ったことなのですが、たぶんロリ娘の一番の喰べ頃は、個人的には10才を含むローティーンにとどめを刺すんじゃないかと確信致しました。
82
2025/11/18 16:08:45 (czg15KR6)
寒さが身に染みる季節になってきましたね。
夏場と違い冬場は方法を変えなくちゃいけません。
自分は時短の一つしてズボンとパンツを同時に下したりしてますね。
ズボン下してパンツ下してなんて悠長なことしてると、
女の子が「寒い」と騒ぎ立てたり、
たまに寒さで泣き出す子もいるほどです。
なので時間をかけずにいかずにイタズラするかに掛かってくるわけです。
なるべく早く脱がし、なるべく早く撮影しながらワレメを触り、舐めたりします。
実は意外と夏より冬の方が数はこなせたりするんですよね。
しかしまぁ、じっくり楽しむなら暖かい方がいいのは確かです。
夏は夏、冬は冬で楽しみ方が違うので一長一短ですが。
83
2025/11/18 08:41:32 (h0J8.6ra)
作者様、続きを更新していただけないでしょうか。

https://waremechan.net/
84
2025/11/14 01:05:02 (X5D8RAtj)

小中と同級生だった女から連絡があって、会いに行くことになった。
その女の事はとても良く覚えていて、その理由は小学校に入学してすぐに始まったら2人の秘密の行為だった。
彼女は片親の境遇で、母親は夜遅くまで働いていて、学校が終わるといつも1人の家で過ごしている子だった。
僕は両親共働きだったので学童に通わされていたけど、あまり学童が好きじゃなくて、時々サボって友達の家に遊びに行ったりしていて、その日も学童をサボって友達の家に向かうところだった。
途中おしっこがしたくなって、草むらに入って立ちしょんしようとしたら彼女とバッタリ出くわした。
それまでは特別に仲が良いわけでも悪いわけでもなかったけど、たまに複数で遊ぶ時なんかは一緒になることもあったので、自然と立ち話になったけど、おしっこを我慢しながら少し話をしていたからそのうち我慢の限界が来て立ちしょんしてくると言って小走りして物陰に向かうと、彼女も走ってついて来た。
着いてくんなよって言っても離れなくて、ニヤニヤ笑ってるのに腹が立って、僕は彼女に向かってチンチンを出して、お前に掛けるぞ!って言いました。
そうすると彼女は楽しそうに笑いながら、服はダメ!ママに怒られるからとか言って離れません。
引っ込みもつかなくなった僕は、じゃあ顔にかけてやるからしゃがめって言って、彼女も素直にしゃがんだので、彼女の前でおしっこしましたおちんちんの横にしゃがんでそれを見ていた彼女は、突然首を伸ばすようにして顔を近づけてきて、本当にほっぺたにおしっこが掛かりました。
おしっこは頬を伝って笑っている彼女の口にも入っていたけど、嫌がる様子もなく、そのままおしっこが全部出るまで彼女の顔に掛け続けました。
おしっこが終わるとその瞬間に彼女はサッと首を捻って、僕のおちんちんの先っぽをペロペロっと舐めてきました。
くすぐったくて腰が引けた拍子に我に返って、慌てて下ろしていたズボンとパンツを上げて、僕はバーカバーカとか言いながら走って逃げました。
その日はそれ以上追いかけてきたりもしなくて、僕は友達の家にそのまま行ったけど、おちんちんを舐められたことが忘れられなくて友達の家でもソワソワしていふばかりでした。
翌日学校で顔を合わせてもケロっとしている彼女の様子が少し怖くて、なんとなく逃げるようにして数日を過ごしていたけど、どうしてもおちんちんを舐められたことが忘れられなくて、数週間後にまた学童をサボって、今度は彼女の家の方角に向かいました。
途中ですぐに彼女が友達とお寺の駐車場で影踏みしているのを見つけました。
僕はそれを横目にそっと追い越して、彼女と影踏みしてたクラスメートの家を通り越した辺りで物陰に隠れたりゆっくり歩いたりして彼女を待ちました。
しばらくすると何やってるのー?と言いながら彼女が近づいて来たので、別の友達の名前を出して遊びに行くところだと嘘をつきました。
そのまま2人で並んで歩き出して、お喋りをしながら、僕は多分結構強引な流れでおしっこの話をしました。
それで、お前のも見せろよって言ったら、いいよ!うち来る?って言われました。
それでそのまま黙って着いて行って彼女の家に入り込みました。
ランドセルに紐で繋がれた鍵を使って自分で玄関のドアを開いた彼女がなんとなく大人っぽく見えて、もじもじしながら家に入りました。
家の中はピンク色の家具や布類が多くて、母子家庭なのもあってか1DKくらいの小さな部屋だったので、それもなんか一人暮らししてる大人みたいに思えてそれもまた緊張を誘いました。
ペットボトルのお茶をコップに入れて出してくれて、緊張気味な僕の様子に何か勝ち誇ったようにしていた彼女が、面白いものあるよ!と言って立ち上がって、お母さんの洋服ダンスから持って来たのは大人のおもちゃでした。
スイッチを入れるとブルブルと振動して、それを手に取った彼女は突然それを僕のおちんちんに押し当てて来ました。
くすぐったいけど気持ちよくて、やめろよとか言いながら僕はしばらく無抵抗でした。
すると彼女はそれを今度は自分の股間に押し当てて、僕に持っててと言いました。
言われるままにおもちゃを彼女のまんこに押し当てていると、彼女が気持ちいいと言って腰をぐいぐい押し付けて来ました。
しばらくそんなことをしていると彼女から裸になろうと言われて、僕はもじもじしながら裸になると、同じく全裸になった彼女が自分のまんこを広げるようにして中を見せて来ました。
ねえ、抱っこしようって言われて、2人で全裸で抱き合うと彼女はペロペロと僕の唇を舐めて来ました。
僕にも舌を出すように言って来たので、2人でお互いの舌を舐め合いました。
彼女の手は僕のおちんちんを触っていて僕はどうして良いのか分からなくて彼女のお尻を揉んでいました。
そうすると彼女は僕の顔の前におまんこを突き出してきて、ここも舐めてみて?と言われました。
彼女の言葉を一つも拒めなくなっていた僕は言われるままに舌を伸ばしておまんこを舐めました。
少しおしっこの匂いがするおまんこを舐めていると、おちんちんがムズムズ疼くような感触があって、僕はおまんこを舐めながら手を伸ばして、彼女の母親のおもちゃを取って自分のおちんちんに押し当てました。
しばらくすると彼女が、ねえおしっこもう出そうかもと言ってきたので、お風呂でしてみようという話になって2人でお風呂場にいに行きました。
お風呂場に入ると彼女が掛けても良い?と聞いて来たので、僕は頷いて彼女の前にしゃがみました。
彼女は僕の顔の前で足を肩幅に開いて、おまんこを突き出して来て無言でおしっこを出しました。
初めチョロチョロと僕の胸あたりに数回垂れたおしっこは、次第に勢いよく前に飛び出して来て僕の首からさらに上の顎のあたりまで届きました。口を開ける勇気がなくて僕は顎を上に逸らすようにしておしっこが顔にかからないようにしました。
それでもクラスの女子に掛けられたおしっこが僕の体を伝っておちんちんの方に流れていく生暖かい感触が気持ち良いて、彼女のおしっこが止む頃にはそれを舐めてみたいと思っていて、まだ少し雫の垂れている彼女のおまんこを舐めました。
彼女はそれが当たり前のような顔をして自分の両手でおまんこを広げて僕にそれを舐めさせました。
体に残る彼女のおしっこの感触を感じて、僕はすごく興奮していました。
しばらくすると彼女が僕に、出る?と聞いて来たので僕は出ると答えると、彼女が僕の前にしゃがみました。
僕は彼女のして欲しいことが分かったので、彼女の顔めがけておしっこをしました。
口を狙っておしっこを掛けると彼女は口を開けてその中におしっこを溜めて見せました。
満タンにになるとそれを口の端から吐き出して、それを手のひらを受け取るようにして自分の身体に塗っていました。
おしっこを出し切ったら彼女は当たり前のようにおちんちんを口の中に咥えて、吸い取るように舐めてくれました。
僕たちはお互いのおしっこがのこるお風呂の床に寝そべって、お互いの股間を舐め合いました。
途中でまたおしっこが出そうになると、黙って彼女の口の中で出しました。
彼女も同じように何も言わずにおしっこしてくるので、僕もそれを気にしないでおまんこを舐め続けました。
2人で夕方までお風呂でそんなことをして、明日もしようと約束して、2人でシャワーを浴びてバイバイしました。
それからしばらくは僕が学童をサボると彼女の家に行って、2人で舐め合ったりおしっこを掛け合ったりしました。
あまりにも僕が学童をサボるので、親に怒られて、しばらく出来ない時もあったけど、チャンスが有ると僕は彼女の家に行って、2人でエロいことをして遊びました。
3年生でクラス変えがあったけど、僕達は隠れて密会するようにして週に一度は必ずそんなことをしていました。
5年生になる前には彼女のお母さんの持っていたエッチな漫画の真似をして挿入もしました。
それからは挿入に夢中になって、出来るだけ多くの時間をセックスについやしていました。
中2の時に彼女の母親が隣の学区の方に家を買って、彼女は引っ越しをしたけど、その頃にはお互いにスマホも持っていたので連絡を取り合ってセックスだけは続けてました。
高校生で隣の市の私立校へ進学してしまったので、なんとなく疎遠になって、僕も学校で彼女が出来たりして、彼女と会うのは年に一度あるかないかでした。
高校生になった彼女はヤリマンになって、色んな人とするようになったそうで、いつもスマホ片手に忙しそうにしていました。
でも時々僕と会うと僕をお風呂に誘っておしっこまみれでセックスして、やっぱこれが出来るのアンタだけだからやめられないわ〜とか言っていました。
その後は僕は大学で他県へ出て、完全に彼女との連絡は途絶えたけど、スマホの中に彼女の電話番号だけは残っていました。
そんな彼女が電話をかけて来たのは、僕達が30歳になったばかりの今年の春頃でした。
85
1 ... 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。