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先生と生徒体験告白 RSS icon
※女教師と男子生徒、教諭と教え子との体験談など

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2010/09/18 19:48:04 (YIRJl8Vk)
もうすぐ41歳になる主婦です。
夫と、中学生の子供が二人います。

私は大学時代に中学生の家庭教師のアルバイトをしていて、気に入った生徒に
手を出していました。
最初に手を出したのがケンタ君でした。
当時私には付き合っていた彼氏がいました。
彼氏とはお互い初体験同士で付き合い、いつも中出しでした。
コンパで知り合った男の子と何人か浮気中出しの経験もあり、周りの友達と比
べても初体験は遅かったですが経験人数は人並みだったと思います。

彼氏が就職して忙しくなり、その頃はまだ土曜日も仕事していた時代ですから
会う頻度も減り、私はムラムラしていました。
そんな時、ケンタ君のお宅でトイレを借り、部屋に戻るとケンタ君が私の上着
をおチンチンに巻き付けてオナニーしていたんです。
ケンタ君は真っ赤な顔をして何度も謝っていました。
私「何でこんなことをするの?」
ケンタ君は無言です。
私「言わないとご両親に言いつけるわよ。言いなさい。」
ケンタ君「最初から先生が好きだったから。」
私「先生とエッチしたいの?」
ケンタ君「はい・・・ごめんなさい、もうしません。両親には言わないで。」
私「先生としたいのなら最初からそう言えばいいのに。ケンタ君初体験まだだ
よね。先生彼氏いるし何人か経験あるけどいいの?」
ケンタ君はあっけにとられたような顔をしていました。
そしてケンタ君が「はい」と言って頷いたのを見るや否や、私はケンタ君に襲
い掛かりました。
制服姿のケンタ君のチャックを外し、私は下着を脱いでケンタ君のおチンチン
に跨り狂ったように腰を振りました。
すぐに私の中に熱いものが広がるのを感じ、ケンタ君が出したのがわかりまし
たが、私は構わず腰を動かし続けました。
2時間くらい続けたでしょうか、玄関のドアが開く音がして家族の方が帰って
きたのを知り、私は慌てて腰を上げ下着を穿き直し、「ケンタ君、絶対誰にも
言っちゃ駄目だよ。」と言い残しご家族への挨拶もそこそこに帰途につきまし
た。

ケンタ君の童貞を一方的に奪ってしまい、私はとても申し訳なく次の訪問時に
謝ったんですが、ケンタ君がまたしたいと言うので今度は口で咥えて出してあ
げたり、女の体を色々講義して優しく教えてあげたつもりです。
ケンタくんとはその後も卒業まで付き合いました。

しかし本当に私は悪い女でした。
自分よりずっと年下の男の子の味を知ってしまった私は、それから気に入った
教え子に次々と手を出してしまいました。
今のおませな中学生と違って当時の中学生はほとんど経験のない子ばかりで、
私が手を出した男の子はケンタ君を含めて8人中6人が童貞、他の2人もゴム
付けて同級生と付き合ったのみでしたので童貞と同じようなものでした。
5人目に手を出した子は私の彼氏の久し振りの精液が局部に入った状態で上か
ら乗っかり奪ってしまいました。

今では、本当に申し訳なく思っています。
教え子たちも、もう30歳を過ぎ、父親になっている子もいるでしょう。
私とのことも、中学時代の思い出として時々思い出しているのでしょうか?

886

投稿者:真央
削除依頼
2010/07/13 22:43:04 (QyJceF/5)
大③の真央です
ラブホのベッドで枕をお尻の下に敷いたら先生のが真央の上側を刺激してスッゴく気持ちよくなっちゃったGスポ直撃でした
ホットゼリーを中まで塗られてのHだからさらに超快感何度もイカされちゃった
終わった後のFも楽しかったしだって先生がくすぐったがる顔がかわいいんだもん(笑)
イッた直後に敏感になってるのは男女一緒
真央がイッた後にいつもイタズラされるから今回はリベンジの真央でした
887
削除依頼
2010/09/16 19:57:03 (6suSJ1SV)
もう20年も前になってしまいますが、当時専門学校生だった20才のクリスマス
ごろのことです。
クラスの仲間と都内の飲み屋さんで、クリスマスパーティーをやりました。
女子の一人が、香織先生という私が習っていない先生を、誘って連れてきまし
た。
香織先生は、12月いっぱいで結婚退職するとの事で、送別会も兼ねたクリスマ
スパーティーになりました。
香織先生は25才の、当時の私にはお色気ムンムンのお姉さまのような先生でし
た。今思うと、結婚間近な一番輝いているときですよね。
一通りゲームや当時の一気飲みなどで盛り上がったあとに、たまたま香織先生
と二人で話をしていると「私ね、○○くんが高校生のとき、学校見学に来たの
すごく覚えてるんだ」と言われ 「僕なんか、香織先生のことしか覚えていま
せんよ」と冗談ぽく言うと 「うれしい!」って本気で喜んでもらいました。
香織先生に「ちょっと最後に二人で飲もうよ」と外に誘われました。
当時、田舎の彼女と遠距離恋愛でしたが、お酒も手伝い、すでに忘れている状
態です。
香織先生が「どこ行こうか?」とお店をでると腕を組んできました。
20才の私は、香織先生の柔らかい胸が肘にあたると、下半身が反応してしま
い、コートのポケットからチンチンを押さえつけ「静かな所に行きましょう
よ」と、胸の高鳴りを静めるのがやっとでした。
大人の香織先生は、見透かしたような顔で「じゃぁ、決まっちゃうね」といた
ずらっぽい目をしました。そのときの目と微笑んでいる唇がいまだに忘れられ
ません。
そのまましばらく裏通りを歩いて、吸い込まれるようにラブホテルにはいって
しまいました。
香織先生とは、朝までいろんな話をしながら、しっかりゴムをつけて、体を楽
しませていただき、年下の彼女しか知らない私には、強くて甘い刺激でした。
その後、学校もすぐ冬休みに入り、香織先生とは、会うことも無く退職してい
ました。
当時、携帯とかメールとかあったらな。なんて思い出し書いてしまいました。
888
2010/08/16 23:28:00 (NdLW3lxt)
「いいよ、ゆな。おまんこの一番奥まで突いてあげるよ」
先生はそういうと、私のおまんこの入り口に自分のおちんちんをあてがい、
それから一気に突き刺したんです。
「んあああぁっ!」
つい大きな声で喘いでしまいました。誰かに聞かれるっていうキケンも忘れ
て。
先生のおちんちんは、正上位であっという間に私のおまんこの一番奥まで入
りました。先生はゆっくりゆっくり腰を動かしながら、さらに私のおまんこ
の奥までおちんちんを入れ込んできました。
「ああぁ・・・スゴイ・・・」
やっとの思いで私はつぶやきました。
先生は私の両脚を思い切り開き、私のおまんこの角度を調べながらグリグリ
とねじ込み、ピストンし始めました。私はすぐイってしまわないように、必
死に先生のおちんちんを受け入れていました。
「ああ、ゆな・・・、ゆなのおまんこはよく絞まるよ・・・」
先生は今まで見せたことがないいやらしい私の顔を見ながら、気持ちよさそ
うに腰を振っていました
「ゆな、お前こういういやらしい表情するんだな・・・かわいいよ」
私はとてもうれしくなって、先生の腰つきに合わせて一生懸命腰を振りまし
た。先生も気持ちよくなってきているようで、時々、ううぅっと声を上げな
がら私のおまんこを攻めていました。

「今度はバックで突いてやる」
先生は、体位を変えて、後ろから私のおまんこを突きまくりました。こんな
に激しくて気持ちがいいバックは初めて・・・。バックがすきになりました。バ
ックで突き上げながら、先生は両手でわたしのおっぱいもわしづかみにして
揉みまくりました。先生の身体の重みを感じながら、身体がますます熱くな
るのを感じていました。
バックのあとは、騎乗位です。騎乗位は私が一番好きな体位。先生にまたが
り、私は先生のおちんちんを自分でおまんこにあてがい、ゆっくりと腰を沈
めました。
「にゅぷっ」
っと音がして、また一気におまんこの一番奥までおちんちんがすべりこんで
いきました。わたしは、今までのお礼に一生懸命先生の上で腰を振りまし
た。擦り付けるように円を描くように・・・、八の字を描くように・・・。先生は
私の騎乗位を気に入ってくれて、たくさんほめてくれました。
「ゆな、高校生なのにどこで覚えたんだ?」
って聞かれたときはちょっぴり恥ずかしかったです。

そのあと、一緒にイクことを約束して、体位を正上位に戻しました。私もす
っかり先生のSEXのとりこになっていて、ここが学校の化学室だというこ
とも忘れていた気がします。
先生はさっきより激しく私を突いてきました。私は全身から電気が走るよう
な感じでした。あまりにも激しく気持ちがよく、おかしくなってしまいそう
いなって、
「先生・・・壊れちゃう・・・壊して!」
って叫んでいたそうです。これはあとで先生が教えてくれました。私に記憶
はありませんでした。
先生は私の希望に応えてくれました。ぐちゅぐちゅという音、身体がぶつか
り合う音、二人の喘ぎ声が化学室に響いていたそうです。
とうとう最後のとき、先生は私の名前を呼びながらイってくれました。先生
は慣れていて、外だししました。すごくたくさんで、濃い精子が飛び散って
いました。
そのあと、私はお掃除フェラをしてあげました。先生はとっても気持ちよく
なってくれて、フェラの途中でまたすぐ2回目のエッチを始めてしまいまし
た。

先生とはそれ以来、濃厚なSEXを続けています。絶対バレないようにそれ
だけは気をつけています。この関係を絶対失いたくないからです。でも、私
のイクときの声が大きいのでよく怒られてしまいます。
自分から誘惑したつもりでしたが、先生にいろんなエッチを教えてもらって
います。先生は化学の先生だけど、わたしの特別性教育の先生です。

889
2005/03/19 15:42:49 (OyfPaW1m)
僕は中学3年生だ。僕の中学校にはめちゃくちゃカワイイ先生がいる。芸能人で言えば小西真奈美似かな?人妻だけど25歳のピチピチの美人だ。他の男子生徒や男の先生からも注目をあびているくらいだ。その先生とは僕が生徒の中で一番仲がいい自信がある。エロ話だってできるくらいだし、例えば昼休みなんかに一緒に二人で話していると、他の男子生徒からは白い目で見られたり、「これで先生の谷間撮ってこい!」なんていう奴もいる。そんなある去年の夏休み、僕の家には今日一日誰もいなかった。父と母は実家に帰ったし、兄は部活の合宿だった。その日は登校日だったので、家に帰るのはつまらないと思い、1人で学校に残っていた。そして夕方の5時30分くらいになって、先生達が帰りだした。僕はまだ残っておこうと思った。すると6時頃にそのカワイイ先生が僕を見つけて近ずいて来た。「何してんの1人ぼっちで?」僕は答えた「今日は家誰もいねーんだぁ」先生「だからこんな時間まで1人で遊んでるんだ^^」俺「うん」先生「ダイくんの家誰もいないんならウチに泊まってく?」先生は笑顔で言ってきた。俺は言った。「先生それ本気?」先生「家誰もいないんでしょ?」俺「うん」先生「ならいいわよ^^」俺はめちゃくちゃ嬉しかった。なんせあの学校1のアイドル教師の家に泊まれるんだから。-そして先生の家についた。家に入った瞬間はもう天国だった。女の甘いにおいとそして何より先生の甘ーいにおいがじゅうまんしていた。俺「先生」先生「なぁに?」俺「旦那さんいるんじゃないの?」先生「今日から一週間出張なの^^」先生はまたもや笑顔だった。その笑顔を見るたびになんか俺はどうかしちゃいそうだった。そして先生は料理を作ってくれて、一緒に食べました。午後8時30分頃
先生「先にお風呂入ってて^^」俺「うん」俺は風呂に入った。頭も顔も体も洗い終え、あがろうとしたが、俺はなんだかスッキリしないことに気ずいた。先生の家なんかにきたらそりゃあ下のほうがムズムズするのは俺だけじゃないはずだ。俺は先生とヤッてるとこを想像しながらシコシコしていた。すると、風呂のドアがガラガラッと開いた。俺は勃起したチンポをあきらかに不自然な形で隠していた。先生「何してた・・・の?」俺「先生こそなんで急にドア開けるんだよ・・・」先生「いや、・・その・・なんか・・クチュクチュって・・音がしてた・・・から」先生はあきらかに俺の勃起したチンポのほうを見ている。俺「いや・・その・・・」俺はめちゃくちゃ恥ずかしく、顔が真っ赤になっているのがわかった。30秒ぐらい沈黙していた。そして先生が恥ずかしそうに言った。「その・・・隠してる・・・の・・見せて・・・?」俺はなぜか素直に「はい」と言っていた。先生「溜まってたんでしょ?」俺「う・・うぅん」先生「舐めていい?」俺「でも先生には・・・」先生「いいのよ気にしなくて」俺「じゃあ・・お願い・・・」先生「ペロペロレロレロ」俺「あぁっおっうあぁぁ」先生「ジュポジュポジュポチューパッ・・ハァハァジュパジュパ」俺「あぁぁっ先生っっっくっ!!」先生「ダイくん!!気持ちいい?ジュポジュポ!!」俺「先生イッチャウよぉ!!ハァハァ!!」先生「いいわよ出してぇ!!ジュポジュポ!!」俺「先生だすよぉ!?!?」先生「出してぇ!!!」俺「ドクドク・・ビュドピュドピュ・・ビュビュ」先生は俺の大量の精液を口の中で受け止めてくれた。先生「ダイくんの精液かなり濃いよぉ」俺「先生気持ちかった」先生「ダイくんの精液もおいちかった^^」口から少し精子をこぼしながらの笑顔はもうめちゃくちゃカワイかった。俺はもう死んでもいいと思っていた。まさかこのアイドル教師と俺がやっちゃうなんて。とりあえず風呂からあがった。先生も風呂からあがり、また普通に話した。俺はもうノリノリに興奮していた。俺「先生ってフェラうまいんだね^^」先生「もうやだぁエッチぃ^^」こんな会話を普通に話しながら、とうとう寝ることにした。俺は先生に言いった。「先生と一緒にベッドで寝ていい?」先生「いいわよ^^」俺はベッドに入りこんだ。ちょー嬉しかった。俺は言った「先生ってさぁ旦那さんとああいうことしないの?」先生「なかなかしてくれないの^^」先生の笑顔の目から涙がこぼれていた。すごく寂しかったんだろう。俺は先生を抱いて言った「寂しかったんだ」先生「うぅん」俺の胸に顔をくっつけて涙を流している先生を見るとなんだかすごくかわいそうだった。俺は言った。「先生大丈夫だよ今日は俺いるから^^」先生「ダイくん・・・」俺は先生のオッパイを揉んだ。「モミモミ先生どう?」先生「あっあんダイくん・・・ありがと・・・」俺「いいよ、先生もかなり我慢してたんでしょ^^」先生「ダイくん^^」先生の涙を流したあとの笑顔はギュッと抱きしめたかった。俺「それにしても先生のオッパイ大きいね^^」先生「もぉやだぁ」俺「何カップ?」先生「Dくらいかな^^」俺は先生とディープキスしながら乳首をクリクリいじった。「ちゅぱっレロレロちゅちゅクリクリ」先生「うむっ・・んんむ・・プハッあんんっあぁ」先生の乳首はビンビンにたった。そして俺は先生のまんこを目にした。とっても綺麗でピンク色だった。俺「先生・・触るよ?」先生「う・・ぅん」俺は初めてまんこに指を入れるのでめちゃくちゃ緊張していた。俺はまず指2本入れた。「ジュプジュプ・・・くちょくちょ」先生「あんあぁぁっイイよぉ」先生のまんこはすでにグチョグチョだった。よほど欲求不満だったと思う。今度は3本入れた。「先生3本入れるよ?ジュプジュプグちょ・・ヌちょ・・ねちょねちょ」先生「あぁぁんっくっ気持ちイイよぉダイくんじょうずだよぉあんあぁぁっイクー!!」俺「先生正上位で入れるよ?」先生「きて」俺「ズポズポズポ!!」先生「あぁぁん」俺「ジュポジュポジュポ・・・ヌポヌポ」先生「あんあんあぁぁぁっイクーー!」俺「パンパンパンパン!!」先生「あぁぁんダイくんじょうずよぉ先生イッちゃうーー!」俺「先生出そう!!ハァハァハァ」先生「中にだしていいわよぉ!!!」俺「先生好きだよぉ!!!!!あぁぁぁぁっっイクーーーーー!!!!!!!!」先生「ダイくん好きぃーーーーーーー!!!!!きてーーーーーーーーーー!!!」俺「ドクドクドク・・・ドピュドピュドピュ・・ビュ・ビュハァハァハァハァハァ」先生「ハァハァハァ・・・ハァ・・ダイくん・・・ハァハァ・・イッちゃったね^^」俺「先生ハァハァ・・気持ちかった?」先生「うん^^先生イッちゃった。」俺「俺も気持ちかったよ^^」先生「いっぱい出ちゃったね」俺「子供できちゃったらどうする?」先生「大丈夫よ心配しないで^^」その後も中出しと顔射とパイズリもし、精子がなくなるぐらいしました。今でも先生の家で週に1回ヤッてますww


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