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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2024/09/30 21:55:17 (YynCx.IQ)
姪っ子JS6ちゃんとお風呂に入って、頭から足まできれいに洗ってあげました。
途中で姪っ子がビクンビクンしたり乳首やクリが勃ってたりおしっこしたりしてたけど、
ただおまたもお尻の穴もきれいにしてあげただけだから。
歯磨きセット持ち込んで、幼児のように歯も磨いてあげました。

もちろん僕も姪っ子に洗ってもらって、
途中で姪っ子の唾液が僕の乳首やチ〇ポにたっぷりついていたり
姪っ子の顔とかおっぱいが白く汚れちゃってたからまたきれいにしてあげたりしたけど、
やっぱりチ〇ポの中まできれいにしてもらっただけだから。

最後に湯船に一緒に浸かったけどちょっと狭かったので、密着するように抱き寄せてあげました。
姪っ子もくっつきたがるので、満足するまで唇も舌もくっつけてあげました。

お風呂から上がったら体をふいてあげて、髪も乾かしてあげました。
パンツも服も僕が着せてあげました。
22時半に両親が迎えに来ます。
211
削除依頼
2024/09/29 23:13:50 (CUzKGA3w)
サイサクセキとかビシヨウガイとか、言う輩(ヤカラ)がいなくなりましたね。読み易い投稿ばかりで、楽しませて頂いてます。
212
2024/09/29 11:52:01 (Azn/BmVe)
実家のある田舎に、空き家で超手頃価格の農家があると 兄から聞き、ン十数年振りに帰省。
両親が無くなり、実家の兄夫婦とも疎遠だった為、ちょっとした浦島太郎状態。

その農家は私が小学生時代によく知る立派な家屋だった。周りの風景が田畑から埋め立て新興団地に様変わりしているが、ソコだけ昔のままだった。

庭は勿論、建物の中もキレイに手入れされていて、すぐにでも生活が出来る。
即買いで、コロナも挟みながら、チョクチョク仕事の合間に、自分仕様にプチリフォームを重ね、今年の夏は10連休を利用し、久し振りの田舎ライフを堪能しました。

ほぼゴロゴロ寝てばかりでしたが(笑)

しかし、その田舎ライフに 1つのアクセントが付きました。
それは、この小高い農家に遊びに来る女の子。
『何処の子?』と聞いても、見下ろす景色を指差し『あそこ、』や『あっちから、』くらいしか教えてくれない。

出で立ちも、昭和の夏少女。白の薄手のワンピース、陽射しやスコールで濡れると、シルエットや肌が透けて瞳奪われ釘付けに。
私の視線も気にする様子も無く、無邪気に笑い振る舞う。

いつも縁側から回り込み、板の間で寝そべりスヤスヤ昼寝をする。
初めは放置していたが、もてなしも無いのは悪いので、冷えたスイカや麦茶を出したりして、夏少女を愛でていた。

そのウチ、少女の無防備につけ込み 吐息を確認しながら、ミニのワンピースの裾を捲ってパンツを見たり、鼻を近付け香りを確かめたりした。

顔の近くでオナニーもした。何度、その小さな蕾(唇)にペニ先を宛てようかの衝動にかかれたか。
『うう・・ん・・・』
咄嗟に慌ててしまいペニスをしまったが、その際、膝で床板を押し滑らせ『ギッ、』と音を立ててしまった。
『・・・?・・・。』
私は取り繕う様に『む、麦茶、飲む?』と言うと少女は、
『今日はアイスいい?』と。彼女の方からアイスのリクエストは珍しい。
嫌いなのか遠慮したのか、アイスには首を横に振っていたのに。

元々 甘党の私はスーパーで大量のアイス系を買い込みストックがあったので、すぐ用意出来た。
私はカップのバニラにパピコ、少女にはガリガリ君とモナカGを出し好きなのを選ばせた。
ガリガリ君を選び、床板にポタポタ溢しながら頬張る。
わたしがカップバニラを食べていると 物欲しそうに見るので、ひとサジお裾分け。

満面の笑みで座ったまま小踊りをする下腹部に目をやるとパンツがシワを捩らせ眩しい。(が、凝視ww)
私の視線に気付き膝を閉じると
『ん~・・ダメだヨ』と笑う。
途中のガリガリ君に飽きたのか、私に差し出し、パピコを割り、食べはじめる。

一通りアイスを食べ、私は縁側にゴロン、とした。鎖骨から上は敷居と畳の間に。
そこへ少女が添い寝の様に倒れ混む。
華奢な身体は 程好い重さで心地よい。

そのまま、私は深い眠りに入った・・・

ハッ、と目覚め、何時間寝たのかと思うと、わずか30分も寝てはいなかった。
私の脇腹で少女はスヤスヤ寝息をかいている。
私は少女のお尻に手を回し、開けたスカートの下からお尻を包み込む。
片手に収まるお尻。パンツの生地の肌触りを堪能しながら勃起が始まったペニスを少女の膝にコリコリ押し宛てた。
『・・・・・』
よく寝てる。髪の毛に鼻を押し宛て匂いも嗅ぎ包み込み腰をクネクネ。

少し無理な大勢からこめかみから頬に舌先を這わすと、少女は目を覚ました。
『?・・・・何かした?』
『うん、イタズラしてた』
笑う二人。
身体を引き離すと、接着面が汗でビッショリ。
『お風呂にする?水浴びする?・・・服は干しとけば、直ぐ乾くし。』
と言うと、少女は、
『一回、全部濡らしていい?』と言うと庭先の池(水を張っただけで何もいない。)にワンピースのまま入り
『ん~!冷たい!冷たい!』とはしゃぐ声でしゃがみ込み、最後は頭までドブン、と浸かった。
今日が初めてでは無いので焦りは無かったが、いつも『(俺も一緒に入りたいなぁ・・・)』と指を咥えていた。

ザバーッ!と立ち上がった少女の肢体はワンピースがピッチリ貼り付いて、透けた素肌に乳首、パンツの透け具合もワンピの上からでも判る。
『ほら、服を干すから、』と少女に近づき、手を差し伸べると、少女はわたしの両手をガシッ、と掴み、力強く引っ張る。

私を池に引き込もうと言うワケだ。

『ちょ、ダメ、あー、ダメ、ダメだから!』
服ごとは勘弁して欲しい。マジでなだめて、服は先に脱がせてくれと説得し、少女の目の前で私は全裸になり、少女の待つ池にズブリ、と入る。
少女は再び全身 池に潜り、ザバーッ!と水面から暴れ出ると、『一緒に!』と私を誘う。
2度、3度、おふざけをした後、塗れた少女のワンピースを脱がせる。肩口が緩いから、上に捲り上げるのでは無く。足元に下げ脱ぐ感じだ。

乾燥していないので、身体に貼り付いたのを剥がす感じで水面まで降ろす。次はパンツだ。脱がせる時のハラハラ感。キレイなスリットに、足から抜き取る為に片足を上げたときに幼い性器がチラチラ。

もう、既に勃起していたが、その間、ずっと少女に見られながら淡々とこなしていた。
その場でワンピースを絞り、水気を払うと、物干しに少女のワンピとパンツを掛けると、全裸少女の池に戻り遊びのスタートだ。私も仰向けで池に全身浸かり『あー、』と溜め息。
少女は傍らにスイ~・・と滑り込み不適に笑う。
少しずつ身体を触りっこし、徐々に濃密なスキンシップ。もう、アレがアソコに触れようが、何が見えていようが お構い無し。
無邪気にキャッキャ、ワイワイしながら戯れた。
終始、勃起ペニスには互いに触れず、素直に水遊びを楽しんだ。

もちろん、当たるモノは当たる。際どい箇所(性器同士)や顔にもペニスがニアミス・もあった。
一通りハシャイだ後、池の淵に腰掛け、少女を前に座らせる。
高台からの遠くの空や山々を見ながら、お喋り。少女の背中(お尻)には未だ収まらぬ勃起ペニスが。
様々な話をしていると、少女が身を捩らせ、上向きのペニスを自分の股下に捩じ込み【背渡り素股】の状態に。

勃起中だから、力は上へ上へとキープしているので、割れ目にペニスが挟まれている感覚で、おしを続けた。

気が付くと、二人で対面座位で、互いの身体を支え密着していた。

この時、私の夏休みは終盤。本当は余裕を見て8日目には都会に戻ろと計画していたが、9日目まで滞在した。

その僅かな期間で、池遊び以上の【遊び】は出来ようもなく、ソレだけだったが、私は正月休みに また来る約束をして別れた。


213
2024/09/29 08:04:20 (2zi2DC7T)
純白のドレスがとても可愛かったよ。
俺のユナ……ユナ。

「ダメッ、やめちゃ、もうすぐだからッ」
  「ナニがモーすぐなの?」
「いいから、もっとこうッ」
  「こお?」
「そうっ、、ああユナ上手だ」
  「ウフフッ、こお?、、、こお?」
「ユナッ、ユナ、ちんちん見ててッ」  
  「どーしたの?」
「ちんちんから、、出るよッ」
  「なにがでるの?」
「白いのが、、ほらやめないでッ!」
「んー」
「あ、あ、デルッ、でるウっっ!」
  「えっ?、、なんかでたよおッ!」
 
ユナの友人スピーチを聞き、拍手をしながらあの幼かったユナとの、あの時の事を思い出していました。
新郎新婦との写真撮影で後ろに立ちました。
「ユナ、おめでとう」ナマ肌の肩に手を置いて小声でそう囁くと振り返って俺を仰ぎ見ます。
「有難う」そう言って微笑む俺のユナ。
その笑顔に微笑みを返しながら心のなかで語りかけていました。

(おとといの夜は楽しかったなぁユナ)

あのときも結婚式。
パパとママが出かけるので5歳だったユナを預かった日。
ユナが俺のちっちゃな俺のセフレとなった日
よく今まで発覚しなかったもんだ。
ユナ、初めて男を受け入れた時、あの苦痛に歪めた顔を今も俺は忘れない。
無茶してゴメンね。痛かったよね。
まだ4年生だったもんね、痛かったよね、ゴメンな。
あれから始まった夢のような素晴らしい日々を思い出すよ。

落ち着いたらまた直ぐに俺ともやろうな。
綺麗だったぞ……俺のユナ。
214
2024/09/28 09:49:34 (mPaREUx0)
夏休みも終わり二学期です。3匹の新生活がスタートしました。リナとミユキは、書道教室に通い始めました。担任の先生が、強くお勧めしたとの事。週2回の3Pが1回に。サユリは家が少し遠いので、自由時間がある時に(宿題が無い)来てくれます。3匹とも射精回数分の百円玉は、続けてます。後、リナの母親の夜勤時は、ミユキがお泊り調教にやって来て、3穴使ってますよ。夜勤は金曜か、土曜日です。学校の関係で融通して貰っていますよ。こちらは大助かりですね。
さて、ピアスの話を聞いて下さい。サユリに影響されて2匹が、装着を希望しております。ただ、危険性が高いので、春、夏、冬休みのどこかで装着を予定しました。性器ピアス、暫くは『処女奴隷妻』の特権です。

そして9月の三連休を迎えます。サユリは休日出勤です。連休中の4Pは無し、3Pが1回でした。そんな3Pの午後に、リナとサユリにプレゼント。
リナへは、少し細いバイブ。私のチンポより細身です。(子宮拡張用) サユリには2つのリングをチェーンで繋ぎ、2個の鈴が付いてます。(外出用)
アナル洗浄済の2匹と、3P開始です。リナのオマンコにチンポ挿入、「ここが子宮の入口だね、なんて言うの?」「リナの子宮を犯して下さい。」バックから突きます。でも入りません。そこで、バイブの登場です。「これは俺のチンポよりも細身から、これで大きくしようね。アナルプラグの変わりだよ。」「リナは口にアナル、オマンコも処女卒業一番乗りだから、子宮内射精も一番になろうね!」「サユリは俺の奴隷妻だけど、リナは俺の性奴隷1号だよ。サユリは3番目、まだ処女だよ。」リナの嬉しそうな顔、言葉は大切です。そして中出し。中出し後はサユリに跨り、垂れ落ちたザーメンを、口移しでリナに飲ませます。
次はサユリを犯します。鈴付きピアスに交換します。交換後はガニ股にして、鈴の音を響かせます。立ちバックスタイルにして、演奏会。四つん這いを命じて演奏会の続き。その間にリナに、フェラチオさせて勃起します。鈴の音を響かせて、アナルファック! マングリ返しにします。マン穴をリナに広げさせ、鬼頭を押し付けて、擬似中出し。奥へ落ちて行くのがわかります。
その後に、床に鏡を置きサユリを大股開きの膝立ちを命令です。ザーメンが垂れ落ちてピアスに絡まります。鏡に垂れ落ちたザーメンを、サユリに甜めさせます。リナには鈴付きピアスと、オマンコのお掃除クンニを命令です。

そして3人で、近くのコンビニへ。サユリの鈴ピアスが、歩くと聞こえる、野外羞恥プレーですね。リナも興奮してました。
1か月ちょっとで、ここまで性調しました。
後2日、奴隷妻を連れ出し、羞恥プレーを強要しますね。

リナには、バイブを渡して、セルフ子宮拡張の調教命令しておきました。痛くても、少しづつ深く入れる様に、キツく命令です。ミユキは、家族旅行中。ただし、ダブルプラグは危険なので回収し使用禁止。自己責任の遠隔プラグ調教を、禁止し取り上げます。調教されない事が、良い調教かもね?
では、失礼します。
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