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少女との体験 RSS icon
※フィクションです真似をしないように

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2024/11/12 22:52:54 (fRnZeHkv)
小5の時に友達と2人でとテレクラで出会ったおじさんに処女をあげてからテレクラにハマってしまいました

初めの頃は痛かったけどお金を貰えることに喜びを覚えての行為でしたけど、中学に入る頃にはお金もありましたが、性行為自体に喜びを覚えていました

気づけば高校卒業した頃には軽く100人以上とのセックスをしちゃってました
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削除依頼
2024/11/11 16:44:45 (KDINLsKZ)
今から60年前、私の住む地区には小さな共同湯がありました。
住民だけが使える公衆浴場です。

小学校1年生だった私は、母親に連れられて女風呂に入っていました。

そこへ、同級生のさと子ちゃんが入ってきました。

私たちは温泉につかっていましたが、さと子ちゃんは体が温まると、
湯船のへりにちょこんと腰掛け、М字開脚のような恰好をして、
私とおしゃべりしていました。

まだ湯船に浸かっていた私には、目の高さにさと子ちゃんの
マンコの割れ目があるので、どぎまぎしながらも、
しっかりそのスジを見ました。

すると、割れ目の中央の少し上に、小さな突起があるのに気がつきました。

その頃はまだそれが何だか分かりませんでしたが、
今思うと、クリトリス包皮だったのだと思います。

お互いにそれほど性には目覚めていない、幼少の頃の思い出です。
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2024/11/10 23:53:58 (qbtEKww8)
とある温泉施設に行き、サウナと湯舟を行き来していると
脱水症状になりトイレに行った。

手洗い場でうずくまっていると、個室の扉が開いて女の子
がでてきた。明らかに小学校低学年だ。当たり前だがおまん
この毛なんて生えていない。胸も膨らんでいない。
温泉に入る前だからか、おしっこの後紙で拭いていないからか
数滴床に落ちた。顔もめちゃめちゃかわいい子だった。

手洗い場という狭い空間でお互い素っ裸で目が合った。
床にうずくまるようにしていると「お兄さん大丈夫?」
と声を掛けられ背中をさすられた。横を向くとすぐ目の
前につるつるおまんこがあった。

↓↓↓ここからは家に帰ってした妄想です。
げろを吐くふりして女の子と個室に入り、こっそり施錠した。
女の子は心配しているが僕は欲を我慢できずちらちら
つるつるおまんこを見ている。うずくまった状態で女の子
の腰を抑えへそ付近に顔を押し付けた。
そのまま下に移動しつるつるおまんこに顔を押し付けた。
女の子のおまんこはめちゃいい匂い、しかもおしっこが
ほんの少し残っていて湿っている。
理性が吹き飛びおまんこを舐め始めた。嫌がっているが
お構いなしに舐めまくった。30秒ほどで舐め終わり
「ありがとう!気持ち悪いの治ったよ」
といい、鍵を開けると女の子は手洗い場に行き手を洗って
いる。鏡に映る女の子とかわいらしいぷるんぷるんのおしり
が目に入り自分のちんぽをおしりに擦り付けた。
女の子のおしりは柔らかすぎてどんどん割れ目に吸い寄せ
られるようだ。
最初からかなり我慢していた状態だったから数回擦り付けた
だけで気持ちよくなり女の子のおしりにぶっかけた。

やっちゃたと思いぶっかけた精子をトイレットペーパーで
拭き取り、女の子はお父さんのいる脱衣場へ戻っていった。
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2024/11/10 22:14:32 (HkUSdztN)
ここに書くのはあくまで妄想としておきます。

小学5年生のさっちゃんと関係を持つようになって
本格的な夏になってその時の思い出を書きます。

世間は夏休みに入り、大学も当然休みでしたが
さっちゃんの家は共働きで1人っ子ということもあり
普段日中は今で言う学童保育のようなところで
預かってもらっていましたが金曜だけは夏休みの
宿題を見てあげるという前提で学童保育には行かず
自分がさっちゃんの家に行って宿題を見るついでに
1日面倒を見てあげていたことがありました。

そしてある日の金曜の朝9時過ぎにさっちゃんの家に
着いて”お兄ちゃ~ん”と抱き着いてくるさっちゃんを
抱きしめてディ-プキス。
何度もディ-プキスをしているから小学生とは思えない
くらい普通に舌を絡めてきます。

その日のさっちゃんの服装は薄い水色のプリントシャツ
に短いスカ-トで相変わらずスラっと伸びた足と
Tシャツの上からわずかに膨らんでいる胸がホントに
かわいくて、その時点でもうヤリたい気持ちでいっぱい
でしたがグッと我慢して2階のさっちゃんの部屋に
行って宿題をかたずけることにします。

10時半くらいには一段落して休憩をしていましたが
その時点で2人でキスをしたりしてイチャチャし始めて
しまいディ-プキスをしながらさっちゃんの胸を
Tシャツの上から触り始めました。

そしてその日はさっちゃんにお願いしていたことが
あってそれは何かというとスク-ル水着を着ておいて
もらう約束をしていました。
前にさっちゃんをプールに連れて行ったときにスク水を
着せたままヤリたいと思っていて今日はそのために
私服の下に着てもらっていました。
それはいかにもプールに出かける前提でスク水を服の
下に着ている小学生のようなシチュエ-ションで
スカ-トの下に見えるスク水がイイ感じでした。

キスをしながら胸を触っているとさっちゃんの目も
トロンとなってきたのでさっちゃんを抱きかかえて
ベットに連れていきました。

そしてスカ-トをゆっくりめくってスク水の上から
あそこをさすりました。
さっちゃんは一瞬ビクってなってましたが
目を閉じたまま感じているようでした。
なんども割れ目をさすっていると少しずつ湿って
くるのが分かります。
そしてスク水の股の部分を少しズラしながらあそこへ
指を入れていくとさっちゃんはまたビクっとなり
自分の首に抱き着いたまま”フッ・・・フッ・・”と
息が荒くなってきました。

今度はもっとスク水をずらしてクリトリスが見える
状態にしてクリトリスを刺激しながら指を出し入れ
して動かしていくと”クチュ・・クチュ・・”と
音が出るくらい濡れてきます。
小学生でもこんなに濡れるんだと改めて思いながら
更に指の動きを早めていくと少し指がキツくなって
きて首元に抱き着いていたさっちゃんの腕が更に
自分をギュっと抱きしめてきて
”さっちゃんイキそう?”
と聞くと”うん・・・・きもちいい・・アッ・・”と
吐息のように答えて”ビクン”とさっちゃんが
なりました。
初めてさっちゃんがイったのが分かりました。

それまで何度かHしてましたが自分も若かったので
女の子がどうやったらイクかなんて分からなかった
んですがその日のさっちゃんはかなり興奮していた
のかうまくイケたんだと思います。
さっちゃんは少し放心状態でしたが自分はまだ興奮
していたので再度さっちゃんとディ-プキスを
しながらスク水の肩紐をズラして小さく膨らんだ
さっちゃんの胸をはだけさせてツンと立っている
乳首へキスしてあげます。
そして舌で乳首を転がしたり軽く噛んだり吸ったり
してあげるとさっちゃんはまた興奮して
”ハッ・・ハッ・・”と息が荒くなっています。

最後に着ていたスカ-トを脱がして目の前にスク水を
着た小学生の胸がはだけているのを見ているだけで
エロすぎて興奮しまくりでした。

そして再度スク水の股のところズラして固くなった
自分のモノをあてがいながら”さっちゃん挿れるね”
というとさっちゃんは顔を赤らめたまま”うん”と
言ってスク水の隙間から自分のモノをゆっくり
挿入しました。

そしてさっちゃんを抱きかかえて駅弁スタイルで
さっちゃんのお尻をもちながら腰を前後にストロ-ク
するとさっちゃんは”アッ・・ヤッ・・アッ・・”と
息使いが荒く、さっちゃんも心なしか腰を動かして
いました。
”クチュ、パチュ、クチュ”とさっちゃんの愛液の
音とその匂いで更に興奮してしまいました。

いつもはゴムをするのですがさっちゃんはまだ生理が
来ておらず今日は中出しするつもりだったので生挿入
でしたが久しぶりの生挿入でさっちゃんのうねる
ような膣圧にイカされそうになって、いったん動きを
止めてさっちゃんとキスをしていました。

”さっちゃん今日はすごく気持ちいいよ”
”さっちゃんはどう?”と聞くと照れたように
”うん、さっちゃんもすごく気持ちいいよ、お兄ちゃん”
と言ってまた抱き着いてきました。
”でもお兄ちゃん水着が伸びちゃうかも・・・”と
言われて確かに股の部分がさすがにヤバイなと
思って一回さっちゃんからモノを引き抜いてスク水を
脱がしてあげました。

そして
”じゃあ、さっちゃん今度は自分で挿れてごらん”
と言って自分が寝転んでさっちゃんは自分のモノを
小さな手で掴んで騎乗位でゆっくり自分の中に
挿れていくのですが小学5年生の膣に自分のモノが
入っていく姿を見てメチャクチャ興奮していました。

挿れ終わったらさっちゃんを下から突いてあげると
力が入らないのか自分に覆いかぶさってきて髪が
乱れてシャンプ-の香りがしていました。

次にさっちゃんを四つん這いにさせて今度は
バックからさっちゃんの愛液で濡れた自分のモノを
ゆっくり挿入していくとさっちゃんの奥まで
入っていくのが分かります。
そしてストロ-クするたびにさっちゃんの膣が
自分のモノに引きずられて伸び縮みしていく様は
すごく卑猥で小学生5年生とは思えないくらいでした。

そして射精感が近づいてきたのでそろそろヤバイなと
思ったのでさっちゃんを仰向けにして正常位で
さっちゃんへ再度挿入しなおしました。
”さっちゃんもうすぐイクね”というと
”うん”
”今日は中に出すの?”と聞くから
”うん、今日はさっちゃんの中に出すよ”というと
ニコっと笑って自分に抱き着きました。

そしてゆっくりなストロ-クから射精感が絶頂に
達しそうになりストロ-クを早めるとさっちゃんも
”アッ・・アッ・・・アッ・・”とストロ-クに
合わせてかわいい喘ぎ声が出ていてその声で自分の
興奮と射精感が絶頂に達してさっちゃんのなんとも
言えない赤らめた顔を見ながら
”イクよ・・さっちゃん・・・・”と
言ってさっちゃんの中に”ビュル・・ビュルルル・・”と
溜め込んでいた自分の白いものをすべて出し尽くしました。

しばらく中に入れたままさっちゃんを抱きしめて
おでこにキスしました。
さっちゃんはすごく嬉しそうでした。

ゆっくりモノを抜いてさっちゃんの膣から流れ出る
精液をベットに落とさないようにすぐにティッシュで
拭いてあげました。

その後はお風呂に一緒に入ってお互いを洗いっこ
しましたがそこでまた自分のモノが立ってしまい
お風呂でももう1回してしまいました。
当然中出しだったんでまたさっちゃんの中を洗って
あげました。



また何か思い出せば妄想を書こうと思います。
149
2024/11/10 21:44:02 (VdSZusuX)
高3の大学受験で志望校に落ち、1年浪人した。
予備校には行かず、地元の図書館に自習室が合ったので、そこに毎日通って勉強する事に。
学校が夏休みになった頃、図書館は小学生が目立つ様になっていた。そこの自習室は書架と分かれている訳ではなく、書架の部屋の一角に机が並んでるとこだった。
書架の一角に児童書のコーナーがあって、そこにはカーペット敷の小上がりが合って、子供用の低いソファがいくつも置いてあって、そこに座って本が読める。
その子供用の低いソファに似つかわしくない背の高い美少女がいつも同じソファで本を読んでいた。
自習コーナーから遠目に見える場所なので、良くその美少女を遠目に眺めていた。
背が高いから中学ニ年か三年位かな?なのになんで児童書コーナーに?まさか小学生?とか思いながら見ていたのだけど、ある日話す機会が有った。
ある日の図書館開館前、並んで開館を待つんだけど、(そうしないと自習コーナーの机が確保出来ない。)その日前に並んだのがその子だった。
暑い日で、その子が独り言で「暑〜い」って言ってたので、「ホント暑いよね」なんて言ってみた。多分無視されるかな?と思いながら言ったのだけど、「そうですね、お兄さん」って普通に言葉を返してくれた。
「お兄さん毎日自習コーナーで勉強してて凄いですね。」
「受験だから。家に迷惑かけれないから予備校行かずに図書館で勉強してるんだ。」
「そうなんですね!受験大変ですね〜。」
「キミもいつも図書館に来て本読んでるね。本好きなの?」
「大好きです!今〜ってシリーズにハマっていて、それを読みに来ています。」って普通に会話してくれて嬉しかった。
そこで開館して、彼女が「また後で!」
って言って児童書コーナーのいつものソファに駆け込んで言った。また後でって言ってくれたのがメチャメチャ嬉しかった。
そんなこんなでドキドキしながら勉強してて、少し疲れたから休憩に席を外して、書架コーナーから離れた建物の入口付近のソファー並んでて飲み物の自販機があるとこに行って、飲み物を飲んでたら彼女が来た。
「お兄さん休憩中ですか?」
「うん、二時間おき位に休憩しないと集中力落ちるから。」
「そうですよね。あたしも休憩に来ました。お兄さん、こっちに歩いて来てたから。」
なんて嬉しい事言ってくれる。
「毎日来てるの知ってたんですか?」
「ストーカーじゃないよ?(笑)自習コーナーから見えるから。」
「そうですよね。お兄さん自習コーナーから良くこっち見てますよね。」
え、見てたのバレてる?
「え、マジ?俺そんなに見てた?」
「うん。なんか視線感じるなって・・。」
彼女の朝の独り言に俺が反応したのに対して会話を続けてくれたのは、彼女も俺を少し気にしてたから?
そのまま話してみると彼女は中ニや中三じゃなく、なんと小六でナオミちゃんという名前だった。
それから度々会話をする様になって、ある時の日曜日に休館日の月曜日に何してる?って話になった。
俺は家で勉強してるって言ったら、たまには息抜きしないんですか?プール行ったりとか?
って言うので、プールに男友達誘って行ってもしょうがなくね?俺彼女いないし。
って言ったら、じゃあ、あたしと一緒に市民プール行きましょうよ?って言って来た!
それで市民プールに一緒に行く事に。浪人生と小六なのに良いのか?とも思ったけど、まあ普通に仲の良い兄妹にでも見えるかな?と思った。
翌日、プールで散々楽しく遊んで、その帰り。
市民プールは、市民の森公園の中で、その公園内の東屋でまた話してた。
「今日楽しかったですね〜。また息抜きに来ましょうよ、プールとか、プールとか、プールとか(笑)」
「また来たいね〜。」
「そう言えばカノジョいないんですよね?」
「浪人中だしね〜。出会い無いし・・・。」
「ヒド〜イ!あたしは出会いに含まれないんですか!」
「ゴメンゴメン。だって歳違い過ぎるし。」
「ダ〜メ、ゴメンなんかじゃ許しません!」
「謝ってダメならどうすれば良いの?」
「あたしを出会いに含めてくれるのが最低限・・・。それから、それから・・・。」
「それから何?」
「あたしを彼女にしてくれなきゃ許しません!」
胸がドキンと高鳴った・・。
図書館で小六だけど美少女と偶然仲良くなって、その美少女からそんな事言ってくれるなんて・・・。そんな幸運あって良いの?
俺、夢でも見てるかな?
「マジ?こんな年上でも良いの?なんかメチャメチャ嬉しいんだけど!」
「年気にした事無いし。勿論です!」
「俺なんかで良かったら宜しく!」
「宜しくされちゃいます。」
エッチな事になる続きはまた^^

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