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少女との体験

※フィクションです真似をしないように
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2023/11/25 01:11:30 (MDS.azQY)
もう20年も前の話です。
スポーツ新聞の記事に高収入バイトの文字を見つけ、お金が欲しかった私は早速応募をしてみることにしました。
電話をすると女性の人が出て、秘密厳守ができるかと念を押されました。
ちょっと怖かったですが、怖いもの知らずだった当時、お金欲しさに指定された場所に行きました。
そこには1台のワゴン車が止まっていて、そこへ案内されました。そこにはスーツの女性が二人いて厳しい表情で座っていました。

そこでAVの仕事だと言われました。それも裏で正規のものではないと。
その時は地元の暴力団のシマでは勝手に裏ビデオなんかやっていると見つかったら、殺されるかもとまで言われました。プロの男優は足がつくから使わないとか。

さすがに止めようかとも思いましたが、強がって大丈夫だと言ってしまいました。
その日は何人か面接されるようでしたが、別の車に通された私は服を脱ぐように言われ、ビクビクしながら全部脱ぎました。
隣に居たのは、マネージャーの美樹さんというのですが、縮こまった私のチンコを徐につかむといきなり口に咥えて、音を立てながらフェラが始まりました。
すっかり、ビンビンになると大きさを確かめる様にじっと眺められて、もうしばらくフェラを続けられた後、指で強めにピンと弾かれました。
「じゃ、いいよ。」
急に降りる様に言われ、さっさと服を着て、さっきのワゴンに乗り込むとどうやら合格したようで当日の時間と待合場所を言われました。
最寄りの駅にマネージャーの美樹さんが迎えに来てくれるとの事で、その日は帰されました。

当日、不安と興味でなかなか眠れないまま、朝を迎えました。一応、ちょっと禁欲して体力を温存していたのですが、待ち合わせの昼まで待ちきれず、早めに家を出て駅で待っていました。
時間ぴったりに美樹さんが迎えに来て、そのままラブホへ連れていかれました。

そこで打ち合わせをしていると、相手の子が到着しました。
一目見て、びっくりしました。
それはよく知っている近くの中学校の制服で、顔見知りではないのですが、どうみても本物のJCのようでした。

そこで、言われたのは全部で60分。最初は制服のままで、次は体操服とブルマで色んな体位で、最後は裸でシャワーを浴びながらの絡みという事でした。
彼女は小柄で清純そうで、とてもこんな撮影に応じるような子には見えませんでした。
見た目は若いころの戸田恵梨香みたいな感じ。黒髪のショートで、華奢な割にはちゃんと胸とかある感じ・・・

撮影は全て例の3人の女性によって行われ、2台のカメラと手作り風の銀紙を巻いた光の反射板やスポットライトのようなもので光を当てられ、ちょっと本格的な雰囲気に急に緊張してきてしまいました。

それでも、容赦なく撮影は始まります。
スタートの合図で打ち合わせ通り、制服姿の彼女をソファに押し倒すと、シャツの前だけ開けて、色んなところを舐めながら、パンツだけ脱がすと、処理したのか、きれいなパイパンで、ありがたくしゃぶりつきながら、軽く逝っちゃうのを確認した後、ソファに座り直し、膝の上に跨らせて挿入。
はっはっはっ・・・
声を出すのに慣れていない感じや、乱れた制服が凄くエロくて、夢中になって腰を動かしていました。
彼女の膣内はとても狭くて、当時、彼女も居なくてご無沙汰だった欲求不満の生チンコにはちょっと荷が重かったのですが、撮影の緊張と下腹に力を入れて、何とか騎乗位に耐え、
爆発寸前で何とか抜いて、正常位に持ち込めました。
そのままスパートすると、すぐに絶頂に達して、締め付けられる膣内に吸い取られるように大量に彼女の中に射精しました。

射精を終えて離れると、カメラの人に押しのけられ、彼女のワレメをアップにし、流れ出る精子をじっくりと写されていました。

シャワーを終えると次は体操服で立ちバックや駅弁、片足でのバックなど、あまりやったこともないような事をやりながら、これも最後は床で正常位で中出し。

その後も、浴室でシャワーを浴びながら、立ちバックやフェラ、浴槽内での合体をしながら、最後は顔射と、我ながらプロのような立ち回りができたなと満足でした。

その後、片付けが済むとすぐに撤収で、彼女は名前も聞けませんでしたが、すぐに帰されていて、私も資材を運ばされて、そのまま一緒に帰りました。
次回はまた連絡を待てとの事でした。

結論をいうと、その後、連絡は無く終わったのですが、あの作品が世に出たのか、裏という事でしたし、どうなったのかしばらく気が気ではなかったのですが、今となっては懐かしい話です。

後日談で、あの制服の美少女が実在するか、心当たりの学校をしばらく当たってみました。
すると、やはり居ました。
一人のところで話しかけ、その後の話もあるのですが、それはまた。

771
2023/11/23 11:45:33 (2AWJ1f6i)
せまいアパートくらし。
小5の娘は最近までママと一緒に寝ていたが、自分のベッドが欲しいと言い出し、しかし新しくベッドを置くスペースもないので、父親の僕と二段ベッドの上下で寝ることに。以来、上の段の娘が気になって仕方ありません。
娘がJYの頃までは、昼寝に添い寝して、イロイロやっていたのですが。
どうしたものやら…
772
2023/11/20 08:02:03 (1Y1qFDl/)
始めて中学生の頃に彼氏が出来て、周りの友達も彼氏が出来てそういう経験をした子が多くなり、自分もそういう経験をするんだろうって想像して、どうすれば良いのか、上手く出来るんだろうかって不安だった。
隣に住んでる父より一回り年上のおじさんが住んでて、子供頃はお菓子もらったりと可愛がってもらった人がいてたんですが、学校の帰り道その彼氏と一緒に帰って、自宅前まで送ってもらう事が多かったんですが、ある日おじさんに「なんか悩みでもあるの?」と聞かれその時は何も言えなかったんですが、友達に相談するとバカにされそうで、親にも相談できずに不安が重なり、おじさんに意を決して相談したところ、おじさんと「練習」って言われながら、流されて最終エッチまでしてしまった事を、久しぶりに夢でみてしまった。
773
2023/11/18 07:55:11 (PSz8EI5Z)
こちらは群馬県前橋市住みの50才ですがハッピーメールでパパ活していたJKと援代、条件など話をするのに会う事になりました。お互いの条件が一致したので即ラブホ直行。やはり若いって良いですね!撮影もOKでしたので多々スマホアルバムに保存。月1の生理前に会う事になってました。もちろん生中出し。少々月極金は高いのですが、まぁしょうがないと。
そんなある日、同僚が今度娘が大学行くから金かかるんだよ~残業も減って来てるし24年問題もあるからもっと給料下がるしよって愚痴を聞いていたところ、娘さんの写メを見た時は血の気が引きました。そう、毎月生理前にSMを楽しんでる彼女でした。複雑な気持ちですがね。まだ、同僚の嫁さんの方が気持ち楽だったかなと。
774
2023/11/17 02:09:46 (7qZY.AKi)
私は40代のバツイチです。人妻のセフレがいるものの、最近は少しご無沙汰で欲求不満もあり、某マッチングアプリに登録してみた。すると・・・

手だけでいち

その書き込みが書かれた直後に偶々見つけた私は、ちょっと不自然さを感じてアポを取ってみた。
業者にしては、プロフもスカスカだし、肝心な容姿の部分もほとんど普通。
何よりも如何にも自撮りした写真が顔は隠れているものの、筆書きで雑に消してあるだけだし、サクラや慣れた女でもなさそうだ。

私の後にもどうやら続々とメッセージは彼女に届いているようだ。写真がやっぱり分かりやすいかな。
そんな中、5分も経たずに返信が来た。他にもサクラみたいなセクシーなアカウントからたくさんメッセージが来るが、全て無視。

結構、長いやりとりをしたが、まとめると・・・
最初は友達と二人会ってほしい
あくまでも手だけ。
怖い人はお断り
普通に平日金曜の午後から、近くのファミレスで待ち合わせ。

こんな感じでした。
面白そうだから、仕事を整理して行ってみる事に。

翌日、待ち合わせの近くのファミレスには二人組のJKがいて、夢子と友達が楓だった。
(せ・・・制服美少女・・・やばい・・・)
話を聞くと、楓は既に経験ありで結構お小遣いもらっちゃって、それを夢子にも勧めているという。
夢子は知らない人は怖いし、乗り気じゃなかったけど、楓に登録されて嫌々きた。男性と付き合った事はない。でも、お金はほしい。
楓のアドバイスで何とか決心ついたみたい。
(サラっと、経験が無いって聞いちゃった・・・)
楽しく会話をしながら、私はドキドキしていました。楓はそこそこだけど、夢子はどこから見ても抜群にかわいいし、私の好みで色白の清楚でおっとりした感じ。髪は黒の肩までのストレートで145センチだそう・・・
見た目は上戸彩を幼くした感じで、細身ながらもついてるところはしっかりついてそう・・・

夢子がトイレに行った間に、お礼を楓に少し渡しました。楓はかなり喜んでいて、私に任せといて的なノリだった。
夢子が帰ってくると
「じゃ。そろそろ・・・」
お会計をして、いよいよ二人になる事に・・・
その間も、楓はカップルをくっつけるようなノリでフォローしてくれた。
ちょっと緊張しながらも、すっかり打ち解けた夢子と手を繋ぎながら車に乗り込んだ。
(楓が来てくれて良かった。こんなに警戒されずに二人きりになれるなんて)
夢子は楓の姿が見えなくなるまで、ずっと窓から楓の方を見て、手を振り続けていました。

緊張をほぐそうと色んな会話をしながら、向かったのはとある秘密のスポットで山の上の畑なんだが、車を止めるスペースがあって、そこから夜景や眺めがすごくきれいな場所があり、殆ど人は来ない・・・

私たちは車で30分くらいのその場所まで、楽しく話しながら移動しました。
その場所に着くと、まだ薄明るかったので、まずは景色を見ようと声を掛けました。
実は景色は運転席側に来ないと見えないので、夢子に景色を見せるには、こちらに体を乗り出す必要があった。

「ほら、こっち・・・見て?」

窓の外を指さすと、案の定、夢子は体を乗り出してきた。私はそーっと彼女の腰に手を回しながら、膝の上に彼女を抱き寄せた。
ガクン
バランスを崩して、夢子は軽く窓に頭をぶつけたが、いい感じに私の懐に彼女を抱っこする事ができた。

「・・・・・・」

夢子の体が緊張で硬直しているのが伝わってきた。
でも、彼女は平静を装って、窓の外に目を向けたまま、小声でブツブツ言っていました。
とても良い香りがして、どさくさに紛れて彼女を抱きしめちゃいました。

「・・・・・・」

少しの間沈黙が流れ、緊張感はマックスに・・・

「もうすぐ夜景が見れるから、それまで少し待ってようか」
「夜景が見えるの?・・・見た事ないかも。」
「とってもきれいだよ。」
「じゃ、楽しみ・・・」
さっきまでと違って小声で甘えたような、そして少し不安げな彼女の声が凄く子供っぽく聞こえて、より愛おしくなりました。
「じゃ、しようか・・・」
この雰囲気に耐えられず、試しに夢子の耳元で囁くように聞いてみると
彼女はこっちを見ず、恥ずかしそうに下を向いたまま呟きました・・・
「ここでするの?・・・」
(するの?って良い響き・・・)
彼女は辺りを見渡しました。
「大丈夫だよ。ここは誰も来ないから。」
「そうなんだ・・・」
緊張からか、彼女は更に元気が無くなってきたような気がする・・・

それでも、着いた時から既にビンビンに勃っている私のチンポは彼女の太ももに既にズボン越しだが、密着してて、きっと夢子も気付いている筈・・・

私は夢子の反応が見たくて、いたずら心でペロンと一気にズボンとパンツを降ろして、彼女の目の前に興奮して真っ赤になったチンポを露わにしてみました・・・
明るい車内で、もう我慢汁も大概溢れてて、パンツにはシミがついていました。
「・・・・・・・」
夢子は驚いた顔をしながらも、目はしっかりと見開いて、グロテスクで異様な物体を見つめていました。
私は彼女の手を取って、そこへ導きました。
恐る恐る、夢子はぎこちない手つきで私のチンポを触りました。
我慢汁が指にドロリとつくと、驚いて一度離しましたが、液が糸を引いちゃって、彼女の短めのスカートから覗く太ももにトロリとかかりました。
(ゴクリ・・・)
太ももに糸引きの状況に思わず生唾を飲みましたが、冷静になり、もう一度彼女の手を取ると待ち焦がれるチンポの元に導き、再び握らせました。
「こう・・・?」
顔を半分こちらに目が合わない程度に向けて、不安そうに確認する様がとてもかわいくて、しばらく好きなようにさせました。
きっと楓に少し教わったのだろう。
ぎこちない手つきは、正直、下手くそだったが、
(夢子にとって初めてのチンポ・・・)
と思うと、気持ちの高ぶりは益々高くなりました。

さっきからずっと気になってたココを・・・
私は夢子に拒絶されるのを恐れて、あからさまに体の微妙な所に触れない様にしていましたが、そーーっと制服のシャツの上から胸を触ってみました。
・・・反応なし。
シャツとブラごしでもしっかりとした胸の柔らかさは伝わってきました。
この年代独特の弾力性のある胸・・・
抵抗があるまで続けちゃおうと思い、そのまま揉みもみしていましたが、大丈夫そうなので、太ももの方に手を伸ばして、スカートの中に手を入れようとしたら、そっちは何となくガードされちゃいました。

夢子はまだ私のチンコをしごき続けていましたが、疲れてきたのか手を離して、こっちに見せました。
「なんか・・・これ・・・」
射精した訳でもないけど、我慢汁で彼女の右手はドロドロになっていました・・・
「ごめん・・・ごめん・・・夢子がかわいすぎてさ。」
「かわいくないもん」
夢子は恥ずかしそうに、顔を赤らめて下を向いていましたが、
「これ、どうしたら終わるの?」
ちょっと泣きそうな顔でこっちを見ました。
間近で目が合うと、かわいすぎてドキドキしちゃいました。
思い切って、キスしようと顔を近づけました。ちょっとだけ唇に触れましたが、彼女は
横を向いて拒まれてしまいました。
(やべっ・・・拒否られた・・・)

私はちょっと焦ってしまって、揉み続けていた胸も一旦離して、彼女の様子を見ました。
丸くなったまま彼女は動こうとしません。
(こうなったら、プランBかな・・・)
狭い運転席で体を体育座りのように丸くしている夢子に気付いていないだろうけど、パンツ丸見えのスカートの中に手を突っ込んでみました。
「・・・・・・」

夢子はすぐにスカートを抑えましたが、時既に遅く、私の腕はスカートの中に侵入しました。
「えっ・・・」
夢子は腰をクネクネさせましたが、私は容易く彼女のパンツの中に掌を突っ込みました。
薄いであろう恥毛の感触が伝わる・・・
「やだっ・・・」
夢子は私の腕を掴んで、足を必死に閉じようとしました。
かろうじて挟まってる指で割れ目を撫でて見ると、既に夢子もヌルヌルと蜜を溢れさせており、その源はとても熱くて、そのまま指を突っ込んでかき回したかったのですが、それは・・・我慢しました。
ビクッ・・・ビクン・・・
敏感なところに指が触れるたび、彼女はピクピクしていました。
「ねっ・・・やめて・・・」
泣き出しそうな表情でこっちを見る彼女に対し、わざとピチャピチャと音を立ててあげました。
夢子は顔を真っ赤にして、自分でもそうなっていることは分かっていた筈だから、足を閉じて指があまり動かない様に抑えていました。
下に気が行っている間に
私は左の手で、シャツのボタンを一つずつ外し、ずらしたブラの隙間から念願の生おっぱいに辿り着きました。手で包み込めるほど小振りなのに、感触はすごくいい・・・
Bカップくらいか・・・Aじゃないよね・・・とか思いながら、小さなかわいい乳首をつまみながら、夢子の頬にキスを何度もしました。
そして、胸元を全開にしたシャツをはだけ、肩を露わにしました。
「やだ・・・やだ・・・」
夢子は相変わらず泣きべそをかきながらも、暴れる訳でもなく、大した抵抗もないまま半裸になりました。

華奢な割にむっちりした太もも・・・
両手で包めそうな程、細いウエスト・・・
こちらも両手で被えそうな小振りで引き締まったかわいいお尻・・・
そして、透き通るような白い肌・・・

おそらくこれまでで最高の肢体を拝みながら、私は覚悟を決めました。

夢子を抱き寄せて、おでこを重ねすぐ触れる距離で彼女の目を見つめると、彼女も真っすぐにこちらを見つめてきました。
曇りのないきれいな瞳は瞬きもせず、じっとこちらを見ていました。
そのまま、少し顔を突き出すだけで、唇同士が触れました、
わずかに彼女の瞳に動揺が見えました。わずかに顔を傾け、その唇を吸いました。
拒むでもなく、応じるでもなく、そのまま彼女はキスを受け続けました。
少し長めのキスにお互い平常心に戻れたのか、彼女は目を見開いたまま、キスに応じていたし、私は両手を伸ばして、胸や股間に指を這わす余裕ができました。
「目を閉じて・・・」
耳元で優しく囁くと、彼女は大人しくその通りにしました。
おそらくキスの仕方もしらなかったであろう夢子・・・
「同じようにしてみて・・・」
私は少しづつ舌を出して、唇の隙間に差し込むと彼女も同じように少しだけ舌を出してきました。そのまま舌を絡めると、彼女も私とまったく同じように舌を動かしてきました。
はあっ・・・はっ・・・はっ・・・
キスをしながら、体を貪られる彼女は気付けば、かなり吐息を荒くしていました。
さすがに声は出さなかったけど、体が時折、ピクピクと反応していました。

隙を見て、パンツを降ろそうとしているが、彼女はキスしながらもパンツをしっかりと握りしめたままでうまくいかず・・・

姿勢を直そうと、彼女を少し持ち上げた隙に、膝まで降ろしちゃいました。
後はスルスルと脱げてしまいました。

再度、夢子を抱き上げる様に持ち上げるとゆっくりと下へ降ろして行きました。

そこにはもう我慢の限界の生チンポが彼女を待ち詫びていました・・・

!!!!

亀頭がついに彼女の小穴に突き刺さる・・・
(狭いっ・・・)
私は逃すまいと彼女のクビレを両手でしっかりと固定し、グリグリと狭い小穴をねじ開けていく・・・・
「やっ・・・やぁっ!!!」
彼女は哀願するような表情で首を横に振りながら、体をくねらせて逃れようとしていました。
しかし、狭い空間でどこに逃れられず、グイグイと亀頭は埋まっていきます。
「んっ・・・んんっ・・・」
亀頭が全て埋まると、刺激からか、彼女は膝をガクガクと震わせていました。
そして、ズブズブと興奮しきったチンポは膣内を押し広げながら、進んでいき、ついには彼女の子宮にめり込むように根元まで全てが収まりました。

結構、本気で力を入れて、無理矢理挿入した感じでした。
んんんんんーーーっ・・・

彼女は苦痛の表情を浮かべながら、膣内一杯に押しひろげられた生まれて初めての異物の刺激に体を後ろにぐーーっと弓反らせ、硬直させながら、ただ、ビクビクと痙攣させていました。

(これは・・・すごい・・・)
握りしめるような締め付けに快感よりも窒息しそうな苦しさでしたが、精神的にはすごく興奮して、しばらく根元まで突き刺したまま満足感に浸っていました。

十代なんて久しぶりだし、こんなにかわいい子・・・
処女だって学生の時以来だし・・・
それに生挿入すら久しぶり・・・こんな極上のマ〇コにさぞかしムスコも喜んでいるだろう。
彼女は放心状態なのか、先程の怯えた表情はなく、恍惚とした表情になっていました。
そして、ゆっくりと動き出すと、それに合わせてえっちな声が漏れてきました・・・
んっ・・・んっ・・・あっ・・・

夕陽をバックにキラキラと汗を滲ませた少女の体が、こんなドス黒いチンポを呑み込んだまま妖麗に揺れている・・・
あまりの光景に一突きするたびに、精液を搾り取られそうだ。
そう、密着したまま揺れるだけ・・・激しい出し入れもピストンもなく狭い運転席のシート上でかろうじて少し腰を突き出す程度にしか動けないし、締まりもきついから、奥にはまったまま、彼女の重みだけで、グイグイと子宮に刺激する感じだ。

すぐに限界を感じました・・・
もはや彼女は白目を向いて、よだれを垂らしているように見える・・・
相変わらず、膝はガクガクと震えている・・・
何度も体をグンと反らせ、おそらく刺激でイキっ放し状態になっている感じ。
これも初めてだ。

私はもてる力をふり絞って、腰を動かした。
「あっ・・・ああっ・・・あっ・・・」
悲鳴のような彼女の声が遠く聞こえた・・・私は無我夢中になって、まるで初めてのセックスの時のように快感を貪った。
尿道は締め付けでピリピリしている・・・それでも射精感の高まりはそれを上まった。

ビクンビクン・・・

私の体が思わず、刺激で波打った・・・
そして、締め付けから解放されるように彼女の奥深くに感動の精液は大量に飛び散った・・・
一瞬、正気に戻った夢子は顔を上げ、こちらを驚いた表情で見た。
ビュッビュッビュビューッ
勢いよく放たれた精液は締め付けのせいか、2回、3回と断続的に発射された。

夢子の膣内に全ての精液を注ぎ終わるとじわりとそれが広がっていくのが分かった。
夢子もそれを感じ取ったのか、熱い液体が放たれた事に驚いたようだったが、それが何かを理解したのか、徐々に目を閉じていった・・・

少しの間、頭もぼーーっとして、余韻に浸っていました。
夢子は後ろに倒れ込んだまま、ハンドルにもたれかかり、まだピクピクとしていました。
これは夢じゃないかと、スカートに隠れてた結合部を覗き込みました。

ちょっと暗かったので、スマホをとってライトを付け、ビデオに納めながら、きれいな形のマ〇コにしっかりと収まったチンコから泡を吹くように白い液体が溢れていました。
全身をスマホで取って、繋がったままの半立ちチンポを再び起こすようにまた動き始めました。精液で中が満たされたせいか先程より、ヌルヌルで気持ちよくなった感じがしました。

先程の光景を思い起こしながら、再び同じ体制で彼女を下から 突き続けました。
はぁっ・・・はぁっ・・・
もう限界のようにイキ続ける夢子は最後に激しくイッた後に、気を失ってしまいました。
私は崩れ落ちる夢子を抱きしめながら、抜け殻の人形のような体を更に激しくつきまくり、
残りカスの精液を絞り出すように再び夢子の体に全て注ぎ込みました。

(生挿入の抜かずの2発なんていつぶりかな・・・)
まだ夢子と繋がったまま、私も息を切らしながら、愛しい夢子を抱き締めているといつの間にか私も落ちてしまっていました。

肌寒さを感じて目が 覚めると、先に夢子が目が覚めていたようでした。
さすがに縮こまったチンポは彼女から抜けてしまっていましたが、精子どころか、結構な量の血が出ていて、慌ててティッシュ1箱分くらい拭かないといけなかったです。

その後、血が付いた制服とか洗わないと行けないから家に夢子を連れ帰って、シャワー浴びさせて制服を洗っていましたが、結局、また夢子を襲っちゃって、連絡して泊めることになって・・・年甲斐もなく、朝、夜が明けるまでベッドで愛し合っていました。

もし、できちゃって責任取る事になれば、夢子の為なら喜んで取るし。

結局、今も幸せなセックスライフを送っています。今や体力で夢子に負けちゃうので、いつも騎乗位で侵されるようにセックスしています。チンポはまだ20代のつもり。
夢子は挿入時は痛かったけど、それ以外はとても気持ち良かったそうで。初めての時の騎乗位が良くて、彼女の好みになってます。





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