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先生と生徒体験告白 RSS icon
※女教師と男子生徒、教諭と教え子との体験談など

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2022/09/16 15:50:33 (qGXbTLUu)
時代が変わった。男子生徒を誘惑したからと訴えられた
女教師が話題委なってる2022年だが、我々が中学生だった
昭和の時代は、そんなのは事件になるどころか、精通して間もなく
性行為の知識を得ても実際にセックスできる機会に恵まれなかった
男子生徒の多くにとって、女教師とのセックスなど空想物語か、
もう、理想の憧れだった。そんな機会に恵まれるなど本当に宝くじ
に当たるかというくらいなかったから、本当に僕は幸運に恵まれ
たと思ったもんだ。秘密は守ってと言われたら、それが誇りでも
あった。

中学には、入学当時から音楽の先生が二人いた。一人は男で、もう一人は
女だった。この先生がかなりの美人で僕は一発で好きになった。
小学校高学年ですでにオナニーのとりこになっていて、精通してからは
毎日最低一度は射精しておかないと落ち着かない男の子になっていた・
性教育で、セックスの話を聞き、女子にペニスを入れてみたくて
しょうがなくなったが、子供ができても育てられないうちは結婚もできないし
セックスもしちゃだめということが強調されていて、クラスの
スケベそうな女の子に頼んでみてもやらしてくれることはなかった。
二年の夏、合唱部に男子が少ないので音楽のテストで歌わされて
何人かが臨時助っ人で合唱部に入って一緒に練習させられることに
なった。同年代の女子とはなんか馬が合わず話もあわないので
僕は人気もなく、とりたててかわいい子がいたわけでもなかったので
興味もわかなかった。でも、顧問の音楽のK先生はきれいで
優しく憧れだったこともあって、練習で発声をやるときの姿勢とか
正されるときに体に触れられるとしびれるほどうれしかった。
みんな、結構覚えがよく課題曲の自分のパートを難なくこなして
いたが、もともとにわか部員で歌もそんなに好きなわけでなかったので
なんかみんなと違うということで、残されて一対一でピアノの
ところで特訓させられることが多くなった。特訓は嫌だったが
K先生といられることはうれしかったし、姿勢を正してんもらうために
わざと猫背になったりしてみせた。腹式呼吸がよくわからない
といったらお腹に手をあてられ呼吸の仕方を教えてくれた。
それに妙に反応してズボンの中でペニスが大きくなって
しまうことがたびたびあった。しかし、K先生は気づいていない
感じだったので安心していた。

合唱部の夏の練習は先生の友達が持ってるという別荘で
合宿してやるということになって、十数人の部員はそこで
7日間自炊しながら特訓。女子は男子の倍ほどの人数がいて
男子が小さくなってる感じだったのは、男子のほとんどが
にわか部員だったからだ。今なら、手伝ってやってるんだと
大きな顔してる立場でもあったのだが、当時、その校風は
そんな感じじゃなかった。
例によって、みんなより遅れがちな僕は、合同練習がおわって
みんな、外に遊びに行ってるときに小一時間みっちり特訓
だった。その時は、学生服ではなくてトレーナーみたいなもの
だったから大変だった。K先生に背中と胸を押されて姿勢を正され
お腹に力入れて!と触られると、身も心もとろけそうで
勃起してしまうのを止めれなかった。そんなことがあったが
気づかないのか気づかないふりしてくれてたのかその時はわからなかった
が、なんとか調子が合うと解放してくれてみんなと近くの湖まで
散策したりでいい合宿だった。そういう練習の効果があって
夏明けの大会で準優勝校となって、地区大会に出場、そして
そこでなんと優勝校となってしまったのだ。ところが、その先生
三月までで転勤となった。
221
2022/09/16 04:06:46 (ab2L6IOs)
小学生の頃からずっと学童のイケメンな30代のおじさん先生が好きだった。
気持ちも伝えずに中3になった。
最近、親の仕事の都合で妹と弟を迎えに3年ぶりに学童へ行った。
妹がイケメン先生に抱っこされ駅弁体位で遊んでいて、懐かしさと羨ましさしかなかった。
久々に行っても、実結やん!久々やなぁと馴れ馴れしい。
弟が帰る準備が遅く絡まれる、、、懐かしいが恥ずかしい。
思いきって相談があるからと、連絡先を教えてもらい、たまにラインすることに。

親と喧嘩して夜中に近くの駐車場から泣きながら電話したらすぐ来てくれるし、やっぱり好きしかなかった。

夏休みに受験勉強の合間に、息抜きへと少し遠くのプールへ連れて行ってもらった。

少しお腹はでてるけど、ゴリラのようにがっちりした身体は、あいかわらずだった。

先生の持参した、テントの中で昼ご飯を食べながら、どうしてもお願いがあると伝え、、、彼氏のいる友達みんなが彼氏やせフレの精液がおいしいとかエロいとか言っているけど、彼氏がいたこともないからわからない、先生の精液飲ませて下さい。と勢いに任さてすごいお願いをしてしまった。先生はすごくびっくりしていたが、興味の出る時期やろうけど、こんなおっさんのはやめとき!将来好きな彼氏できてからにとかいってきた。
なので、押し倒して海パン脱がせて、先生が好きなの!!と伝えると、ずっとしってたよと、笑顔だった。そのまま先生の包茎チンコをまじまじと見ると徐々におっきくなり先っぽだけ見えてきた。大きさに怖さもあったがなんか可愛くなり、そのままカポッと咥えた。
口の中で、どんどん大きくなり顎が痛かったけど必死に舐め回した。最後には頭を掴まれて喉奥にたくさん精液を出された。
めちゃめちゃ苦く、マズかったが先生のエロい味なんだろうなぁ思うと美味しく思えてしまった。そのまま帰りにホテルで処女も奪われ、将来は、旦那さんになってもらう予定です。(先生離婚してて娘さん引き取っていたので、いきなり子持ちです槌)


222
2022/09/15 15:43:01 (HDWPPadI)

中1の秋、雨のひどかった日の放課後です。
部活も休みになり、サッカー部顧問の先生もたぶん暇だったんだと思います。
階段で会ったのでいつもみたいに抱きつきました。先生が好きになってからよくやってました。いつもは頭ポンポンとされて離れるんですがその時は強く抱きしめて離れませんでした。
そしたらお尻を軽く、パン!って叩かれて思わず身体が反応しちゃいました。お尻叩かれるのイヤなら離れろ、と言う先生に胸も頭引っ付けたまた首を横に振り、……と何度か繰り返して。
なら、こっち来いと引っ張られて行った先には生徒相談室。
茶道部の部室で畳のお部屋です。使用中の札をかけて中に入ると、テーブルの前で膝をついて、上半身をテーブルの上に。背中を押さえつけてスカート捲り上げ……さっきよりも強く、お尻を……パン!と、右左と4回くらい。
大人を誂うとどうなるか、教えてやるからなってご立腹のようでした。
けど……私は悦んでいた…と思います。叩かれているのにオナしているときのような声を出してました。
叩いてくる手が止まって、パンツを食い込ませグッと持ち上げて来ました。腰が浮き、パンツがクリを擦り圧迫して……。今までにない快感が全身に走りました。押さえられてなかったら反り返っちゃうようや強くて甘くて強烈が快感がでした。
これまでにないような声で喘ぎ、たぶん初めて絶頂に達したんだとおもいます。少し緩め、また引き上げてを繰り返して……。手を離なされて快感の波から開放されたら身体はピクピクと痙攣してました。
その後は仰向けになり、挿入……。さっきまでの快感と処女喪失の痛みが同時にあって……けどやっぱり気持ちよくて声を上げてました。好きな先生がこんなにも激しく……私の身体で大っきくして思い切り突いてくれて……。この先はあまり覚えてないけど、帰るときには5時くらいになっていたので一時間以上やってたとおもいます。一回口に出されたあと、今度は中にも出されて。
雨がまた酷くなっていたので先生が車で送ってくれることになり、途中、大きな公園の駐車場で少しお話して……。これでも好きと言うならその気持ちを利用してさっきのようなヒドイことも嫌がるとこやっていくけど、どうする?
みたいなこと言われました。
私としては凄く気持ちよかったし、当時はまだよくわからなかったけど、叩かれたりして興奮しちゃうドMという事が分かったので、好きでいさせてくれるなら……とハイって答えました。
223

高二の………

投稿者:げん ◆dySu3CvmCI
削除依頼
2022/09/10 16:19:06 (AyccOJzG)
高校時代、僕は虐められっ子と言うかクラスで女子にキモがられて無視されていた。そんな僕にラッキーと言うか何と言っていいか分からない事件が起きました。

高2の二学期の中間テスト最終日にイケてる女子グループの1人に呼び出された。こっち来いよと言われるままついてくと、グランドにあるや用具倉庫だった。近くまで行くと中から声が聞こえる。
「やめて!」とか「うるさい!黙ってろ。」とか女子達の声だった。

扉の中に入ると7人のイケてる女子グループがいた。それと床にに仰向けに下着姿で両腕を押さえつけられているマナミがいた。

マナミはクラス1いいや学校1の美少女で元乃木坂の佐々木琴子似のみんなの憧れの子だ。
なんでこんな事になっているのか訳が分からなかった。

「キモ男到着!」サブリーダー格のジュンが声を上げた。
「キモ男、これからいい思いさせてやるから喜べよ。」リーダー格のサリナが言った。
僕は何が何だか分からなかった。

「ヨウコ、フウ、パンツ脱がせちゃって。」サリナが言うと2人がマナミのパンツを脱がせてしまった。そのパンツをサリナが掴むと指先でクルクルと回しながら
「お汁でグショグショだよ。」と言いながら、僕の目の前にかざしました。
「キモ男、どんな匂いだよ。」僕の顔に押し付けました。
「嗅がないで!ゲン君嗅がないでー。」マナミが叫んだ。
ピシャ!腕を抑えてる子がマナミに平手打ちをした。
「うるさいよ。」そう言って手を振り上げる。
酸味を含んだ様な愛液独特の匂いが鼻腔を突き抜けた。童貞の僕が初めて嗅いだ匂いだった。

「キモ男!どんな匂いなんだよ。早く言え!」周りから蹴りが飛んで来ました。女子の蹴りでもローファーの硬い爪先で蹴られるとかなりの痛みがありました。

「酸っぱい様な甘い匂いです。」僕は答えてしました。
「だってよー。」サリナが言うと他の女子達はゲラゲラと笑っていました。

「ご褒美にいいもの見せてやるよ。キモ男、お前童貞だろ?おマンコ見た時あるか?ないだろ。見せてやるよ。」サリナがそう言うと僕は答える間もなく、突き飛ばされマナミの足元に倒れました。

「ヤリマンのだけどよく見な。」髪の毛を捕まれ顔を上げさせられました。僕の目の前にはスカートが捲り上げてられて露わになったマナミのマンコがありました。

「見ないでー。見ないでー。お願い。」マナミが泣き叫びました。ピシャ!ピシャ!平手打ちをの音。僕は我に返り目を閉じましたが、瞼の裏にマナミのマンコが浮かび上がりました。薄めの陰毛の中に大陰唇の間からはみ出した小陰唇のビラビラ、僕はチンポに血液が流れ込むのを感じていた。

「目を開けよ、キモ男!」蹴りが何発も入れられました。僕が目を開けるとさっきよりも間近にマナミのマンコがありました。

「いっぱいチンポ咥え込んでイカ臭いおマンコだけど舐めてやってよーー。」頭を掴まれ
マナミのマンコに顔が押し付けられました。

「ちゃんと舌出して舐めろよ。」蹴りが入ります。耐えきれなくて舌でマナミのマンコを舐めていました。少しチーズが腐った様な匂い、酸味と塩気のある味を感じながらペロペロと舌を這わせた。

「やめて!お願い。」マナミのすすり泣く声を舌を動かすのを辞めると蹴りが来るので、僕は仕方なく舌を動かした。
「ほら、マナミちゃんも言ってるだろ。舐めてお願いって。」サリナは笑いながら言いました。

僕の腰に手が回されました。ベルトが外されズボンが下げられました。ボクサーパンツの股間が膨れ上がっいるのが丸わかりでした。
「キモ男、こんなヤリマンのおマンコでも勃つのかよ。やらしてやるよ。」ジュンが言いました。

僕は立ち上がらされパンツも脱がされてしまいました。
「デカー。」「きしょ。」「マジ。」色んな声が飛び交います。

マナミも立ち上がされて、コチラにお尻を向けさせられていました。
「マナミー。ヤリマンのお前でもなかなか出会えないビックなチンポだぞ喜びな。」サリナが言いました。
「やだヤダヤダ!した事ない。した事ないよーー。やめてー。お願いします。」マナミが言いました。
「嘘つけ!処女の訳ねぇじゃんヤリマンがー」
「本当です。本当にした事ないのーー。」
「だってさ!よかったなキモ男、みんなのアイドルのマナミちゃんが処女くれるってさー。最高の童貞卒業だねーー。」
「やめてよー。やだよ。」僕の声は無視され3人に掴まれマナミの方へグイグイと押しやられました。

「やっ!」チンポの先がマナミのお尻に付きました。やめて欲しいと思う反面、チンポへの血流は増していました。

チンポをつままれ、マナミの膣口に先端が当てられました。
「やだヤダヤダ。」すすり泣くマナミの声が耳に届きます。
腰を押されました。クチュ!とチンポの先が膣口を滑り上に逃げました。3回されて同じ様に挿入しませんでした。

サリナがチンポを掴み膣口に当てて押し付けられると
「痛いー。痛い痛いー。」マナミが叫びます。
チンポの先がマナミに入っています。マナミも押されて、僕も押されてチンポか少しづつマナミに飲み込まれていきました。
「痛いい。痛い。」マナミの声か頭に響きます。

チンポに絡みつく肉襞に快感が突き抜けます。
抜こうとすると腰を押されてチンポと肉襞が擦れ合います。
「やめろー。出ちゃう出ちゃう。」僕の声と
「やめて。ダメダメ。出さないで。中は。」マナミの声が重なる。

「あっ!」限界を突破した。チンポが脈打つ。テスト勉強の為に2週間近くオナニーもせずに溜め込んだ精子ドクドクと大量にマナミの子宮口に注ぎ込まれた。膝がガクガクとした。

「いや。いやーーーァ。ウ、ソ。」マナミの絶望感を孕んだ悲しげな声。

マンコからチンポが抜けた。少し遅れてマンコから血液混じりの精子がボタボタと床に垂れる。それからマナミの左太ももを伝って流れていった。

「いやいや。」と呟くように言いながらマナミが崩れ落ちた。チンポは血液と精子と愛液でテカってまだ勃起したままだった。

「うそー、ホントに処女だった?血が出てるよ。」ジュンがそう言って笑っていた。
「コイツまだ勃起してやんの。」誰かが言った。

「キモ男、気持ちよかった?」サリナの声に僕が黙っているとピシャ!っと頬を叩かれた。
「気持ちよかっでしょ?」サリナの再度の問いに僕は小さく頷いた。

「もう一回やりなよ。」サリナが言いました。マナミは脚を開かされ仰向けで高跳び用のマットに寝かされています。
「ほら、早く。」「やれって。」僕が何もせずにいるとまた蹴りが飛んで来ました。

耐えきれず僕はマナミの前に腰を下ろした。
「早く入れなさいよ。一発も二発も変わんないよ。早く!」また蹴りが飛んで来た。

「ごめん。」僕はそう呟くと、マナミのマンコにチンポを突き刺した。
マナミに申し訳ないという気持ちの反面、チンポに絡みつく肉襞の快感は格別だった。自然に腰を動かした。

マナミは顔を横に背け目を瞑り唇を噛み締めていた。
僕が腰の動きを止めると蹴りが飛んで来る。
そんな中でもチンポに絡みつくマナミの肉襞の快感は留まる事を知らなかった。

「出る。出ちゃう。」僕は絶頂に達してしまいそうになった。
「中に出しちゃいなよ」ジュンが言います。
ドスンと背中に蹴りを入れられた拍子にドビュドビュっと2発目とは思えないぐらいほとばしりました。

「あー面白かったー。」「色目使ってるからだかんな。」などと言いながら女達は出て行きました。

マナミはうずくまって泣いていました。僕は辺りに散らばったマナミの服を集めてマナミの傍におき、膝まづいて「ごめん。」と呟いた。
マナミは何も言わずゆっくりと服を着て出ていった。パンツだけが取り残されていた。

その後マナミは学校には来なかった。転校した事とあの事が行われた理由をだいぶあとから知った。

リーダー格のサリナの彼氏とマナミが2人で繁華街を歩いていたのが原因らしかった。



224
2022/09/10 06:39:54 (Jo9CieE9)
中学に入り部活は卓球を選びました。
小学生時代からやっていたしOBのかっこいい大学生がコーチとしてきている、というのも理由でした。不純な動機。
そのコーチは田中さん(仮称)といい、私に目をかけてくれ、いろいろ親切に教えてくれました。
私はあっというまに田中さんのことが好きになってしまいました。
夏休み、コロナで合宿はなくなりましたが、代わりに体育館で5日間、集中練習ということになりました。
一生懸命がんばりました。
そして最終日、部内勝ち抜き戦があり、私は結構勝って2番目の成績でした。とても充実でした。
制服に着替え帰路につこうとしたところで、ばったりコーチに呼び止められました。
「美保、良かったよ、今日の試合。送っていこうか、俺、今日は車なんだ」
少しですが雨模様です。私は嬉しくなって「ハイッ!お願いします!」と大声を上げていました。
車はマツダCX-3、XDTouringというグレードでディーゼルAWD仕様でした。色はソウルレッドクリスタルメタリック。この1.8LDエンジンとスカイアクティブ6速ATのマッチングは素晴らしく、特にこのATは各速でロックアップする逸品で、技術アワードも取っています。ディーゼルエンジンも煩くなくトルクフルで、オンデマタイプのAWDも併せて乗り心地も実におおらかでよいのです。車体も質実でありながら流麗で大きすぎず、コーチらしいスマートでかっこいい選択だと思いました。人は車を語り、車は人を語ります。もっとも乗り出し300万コースらしく、流石にお家の車とのことでした。
私は住所を教えたのですが、コーチは車を逆方向の海沿いに走らせます。
「少しドライブしていいかな」
私はまたも嬉しくなって「ハイッ!お願いします!」と大声を上げていました。
BGMは電気マイルスでちょっと年季が入った感じの怪しげなやつです。
私はなんだか自分が少し大人になった錯覚をしました。
「コーチはお付き合いしてる彼女っているんですよね?」
思い切って聞いてみました。
コーチは車をひとけの無い公園の駐車場に入れました。雨は大降りとなり、エンジンとオーディオをオフした室内に雨音が響いています。
「ちょっと前に分かれた。でも今日から美保が付き合ってくれるなら嬉しいな」
驚きました。でもコーチはまじめに私に向き合って言ってくれたのです。
「で、でも、私なんかまだ13歳になったばかりだし、全然コーチとはつり合わないです…」
赤面する私にコーチは
「そんなことない、美保はもう大人だよ」
と言って唇を合わせてきたのです。私の初キス…
でも私は驚いて、思わずコーチをはねのけてしまいました。
するとコーチは、私の座る助手席のリクライニングレバーを引き上げシートを倒して私に重なってきたのです。
「いいじゃないか、俺、美保のこと愛しているんだ」
私の顔に、無理やり唇を押し付けてきました。
私は心臓が爆発しそうで抵抗することもできずコーチと唇を合わせました。
甘いトキめきが私の全身を覆いました。
先輩の手は制服の上から私の胸をまさぐってきました。
未経験の刺激に私の全身は溶けるようです。
「あ…、あん…、あう…」
私の口から喘ぎ声がこぼれます。
先輩は巧みにブラウスのボタンを外しブラをたくし上げて、私のまだ大きくない乳房を舐めまわします。
「素敵だよ、美保」
先輩はさらにスカートをたくし上げて、手が太腿から秘部にかけてあがってきます。
「だ…だめ…、恥ずかしい…」
刺激で自分のアソコがパンティを湿らせている自覚があったのです。
先輩の手はパンティ越しに濡れた秘部をまさぐり、その刺激でさらに分泌が大きくなっていき恥ずかしかったです。
「大丈夫だよ美保、大人だという印だから」
先輩はそう言うとパンティを降ろしました。
そして自分のモノをアソコにあてがってきました。
「い、いや…それは、許して…」
私は抵抗の仕草をしましたが、先輩は構わず私の腰を抱きかかえて、一気に体重をかけて突入してきました。
「ああああああっ!痛い!」
激痛が私の全身を貫きました。
「痛いのは始めだけだから、落ち着いて、力を抜いて」
先輩は私を愛撫しながらゆっくり動きました。
私は、もう何が何だか分からず、必死に先輩にしがみついていました。
先輩は巧みに私の身体を刺激し、私はだんだん気持ち良くなって、身悶えをしていました。
「あん…、あう…、あはん…、あはん…」
先輩のモノが私の中で大きくなっていくのが分かります。
「いくぞ、美保…」
子供ができちゃう…私は驚き先輩を外そうと腰を揺らしました。
「だめ、先輩、中には出さないで!」
でもその動きが却って先輩を刺激したようでした。
「うおおおっ!」
先輩は雄たけびを上げ、大量の精液を私のお腹から下腹部、太腿のかけ発射したのです。
「いやあああああ…」
先輩がようやく身体を離しました。
私は放心状態で泣きうめいていました。
嬉しさ、怖さ、恥ずかしさ…いろいろな感情が迫ってきて、パニックでした。
「美保、よく頑張ったね。最高だったよ」
先輩は慰めて介抱してくれました。
私の下半身は血と汗と精液でびちょびちょでした。
初めての性体験がこんなに凄いものだとは思いませんでした。
「新学期、練習が始まったらまた会おう」
家まで送ってくれた先輩は別れ際にそう言ってくれました。

ところが。
新学期が始まって練習に出てみると、顧問から、田中コーチが事情により退任した、と聞かせれました。
何があったのだろう?私は不安になりました。
練習後、お使いを頼まれ少し遠い大型スーパーで買い物をしていると、なんとコーチがいたのです。
同じくらいの年齢の学生風の綺麗な女性と共に。
こっそり後をつけ会話を盗み聞きしました。
「ガキんちょ相手のコーチも疲れたよ、ボランティアだしさ、やってられないからやめた」
「俺はいつまでも真紀ちゃんひとすじだからさ」(そしてキス)
店の外た二人は、かの真っ赤なCX-3に乗り込みました。私が処女を失った思い出の車に。
私は自転車で必死にかの車を追走しました。すると車は、郊外手前のラブホへと入っていったのです。
私は崩れ落ちそうになりました。
結局もてあそばれただけなのです。
悔しいです。
ぶっ殺してやりたいです。

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