「露出狂の隠れ家」露出体験談ランキング
「露出狂の隠れ家」に属する、露出カテゴリーの体験談ランキングです。
集計期間は1日間・7日間・30日間、ジャンルはランキング下部で切り替えが可能です。集計期間やジャンルを切り替えて、様々な人気投稿をチェックしましょう。
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露出を見つかりリンチ
深夜の公園。遠くの方に若者の集団。。距離も遠いから全裸になってもバレないかな?と思い、全裸になった所、「変態がいるぞ!」との大声を出しながら、こちらに走って来る。怖くなり服を着るがもう逃げられる距離じゃない。。。そのまま立ち尽くしているとあっという間に集団に囲まれる。「露出狂さんですかぁ」「こんな所で何してんだよ」「見られたいんだろ?脱げよ」それでも黙って下を向いていたら殴られた。「脱げよ!脱がないなら通報するぞ!」仕方なく、服を脱いで全裸になった。「しこれよ!、恥ずかしい姿見られたいんだろ?」黙って下を向いていると、顔を掴まれ上を向かされる。「おら見られてんぞ、見られたくて裸になってたんだろ -
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見られて
脇道でマゾ彼女に野外露出させていました。刺激が欲しくて、お互い全裸のまま車道まで出てイラマをさせました。普段車が通ることはないので安心はしていたのですが、いつもより刺激が強くて興奮してしまい、バックでハメました。すると突然セダンが現れ、モロに見られました。隠れることもできずハメたまま顔をそらしてやり過ごそうと思っていたのですが、セダンはゆっくり過ぎた後 停車して中年の男性が降りて「そのまま続けて。俺たちに見せて」と言ってきました。助手席には中年女性が乗っていて、ゆっくり降りて来ました。そのままバックで突いていると中年カップルさんもお互いの体を触りだしフェラもはじめました。一旦プレイを中断して男 -
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パンチラ誘惑
私は男30代で前半見た目若く見られます。とある店でロングスカートでスリットの入った服装で生足がチラチラ見えていました。細く綺麗な足、年齢は40くらいヒールに可愛い服装、顔も可愛い感じの美熟女という感じでした。私がしゃがんで商品を選んでいると棚の向側でその女性がしゃがみました。私は、あっパンツ見えそう!と思い商品と棚の隙間を見ると赤いセクシーな下着がチラッと見えました。ラッキー、こんなセクシーな下着を着てるんだと興奮しました。女性はしゃがんだまま商品を探しながら少し横に移動しました、そうすると足が開きガッツリ見えました。そのまま少し足が開いた状態でクロッチ部分まで見え凝視していると女性は立ち上が -
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友達のお母さん、大人の色気
高校時代一番つるんでた友達のお母さんがサーファーでした。海近の高台に住んでいて玄関脇にシャワーがあるそういう家の主婦。夫婦同じ趣味というより、お父さんが仕事で忙しいから趣味を見つけたって話でした。もう春先から日焼けしていて、こんがり健康的ながらも大人のセクシーさがあるお母さんでした。サーフボードをビーチサイクルの脇にセットし、帰りはウェットスーツから上半身を出して帰ってくる。ビキニの胸も良い具合にグラマーだ。スレ違う人が目のやり場に困るくらいに。そういうお母さんだから気持ちも若い。娘の友達ともフランクに話せるし、必然的にその友達の家で遊ぶことが多くなるのだ。集まる人はランダムだが、友達の彼氏も -
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梅雨と露出
梅雨ですね。はっきりしない天気が続く毎日ですが、毎年この時期になると思い出すのが中学生だった自分の恥ずかしい出来事です。つまりアホな私が露出行為に目覚めてしまったキッカケから露出にハマってしまうまでの・・・。変な時間に目が覚めてしまい、眠れないので徒然なるままに書き綴ってみたく。もし良かったらお目通し頂けると幸いです。それは生理的な不満から始まりました。といっても性的なものではありません。地方の、しかも郊外に住んでいた中学生の私は自転車通学を余儀なくされていたのてす。最短でも20分以上の自転車通学。雨が降ればカサかレインコートが無ければ話になりません。自転車でレインコート、、真冬以外は汗だくで -
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大事には至らなかったけど
先程公園の木陰で休憩していて思い出したので、軽く書いてみます。令和元年の夏。今もお付き合いを続けている熟女さんとの関係が一番盛り上がっていた頃のことです。お付き合い3年目、お金のことでこれまで嫌な思いをしてきた彼女から中伊豆に別荘があるから泊りに行かないかと誘われました。彼女の運転で別荘についたのが暗くなり始める18時半頃。鬱蒼とした森の中、お隣さんは40m道を下って100m行き、また私道を40mって感じ。車に乗らないと買い出しもできません。その分二人で過ごすには本当に自由で、電撃殺虫器、蚊取り線香、虫よけスプレーに虫刺され薬のフル装備でテラスでセックスしました。テラス側は斜面になっていて、斜 -
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夫に頼まれて
好美(よしみ)と言います36歳です。今日は夫に変なお願いをそれも少しエッチな事なんです。時々夫は会社の若い人達を家に連れて来るんですがそこで私にエッチなお願いをするんです。胸元も緩い服で胸の谷間を若い人に見せる様に言われています。そんなに大きい胸じゃないのですがそれでもやってくれと言われました。私が目的はなあに若い人にそんな恥ずかしい姿を見せて変じゃないのって聞くんですが、いいからやってくればかりなんです。自分的には若い人達はこんなおぼさんじゃなくもっと若い女性なら喜んでくれでしょうがもういい歳のおばさんがそんな恥ずかしい姿を見せたら少しこの人おかしいんじゃと思われそうなんです。でも仕方なく胸 -
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色仕掛けに負けた
小学生の頃からお世話になっていた近所の床屋に若い見習いの女の子が入って来たのは僕が中学生になったばかりの頃だった。いつものおばさんとその娘さんとは違って若くてかわいい感じの初々しい子の初めてのお客ということでおばさんがつきっきりで指導されながらという感じだった。何回か行くうちに慣れたのか独り立ちして慣れた手つきでカットしてくれるようになった。中学二年になり性欲も高まり毎日のようにオナニーして射精しないと落ち着かなくなってるころ、彼女に首筋の産毛とか剃ってもらっているときゾクッときたのをきっかけに勃起。そんなときに顔を剃ることになって背もたれが傾けられた。アームに手を置いているとき彼女の股間が手 -
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銭湯で全裸の妻を番台の店主の目にさらす悦び
再婚して10年、車で5分ほどの銭湯に妻と週に1回の頻度で通った。宮造りの建物、男女で異なる左右対称の入り口、引き戸を開けると番台に格子天井。そんな昔ながらの銭湯を毎週のように利用するのは、二人とも浴槽の熱めの湯と利用客が少なく静かな雰囲気を好むからだが、私にはもうひとつ密かな悦びがある。店が開いているのは15時~19時と短く、番台にはいつも中年の店主が座っている。脱衣場に目隠しの衝立はなく、番台の店主には洗い場も含め女湯の全てが丸見えだろう。妻によると、女湯を利用しているのは年輩の客ばかりで、くたびれたカラダを番台の店主の前でも堂々とさらしているという。そんな中、若い自分だけが店主を気にしてい -
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無意識の色仕掛け
18の時、クラブ活動で脚を怪我した。湿布でもしておけばすぐ治るだろうと軽く見ていたら、家に着く頃にはビッコを引くほど痛くなっていて、近所の個人がやってる外科医院に行くことにした。いかにも無機質な三階建てのビルの一階にあるその外科医院は、昔子供の頃何回か通ったことはあるが、最近はごくたまに前を通る程度だった。長髪の白髪の先生だと記憶している。本当にまだやっているのか半信半疑で行くと、看板に記載されている診療時間内ではあるし、しっかり診療中の札も掛かっている。ズキズキする脚をひきづり黒いフィルムが貼ってあるようなドアを押した。ちょうど待合所に白衣を着た先生らしき人がいた。「あら、患者さん?どうした
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