続きです
Y君を便座に座らせ、まだY君は余裕そう。
Y「触っていいですか?」
ゆ「好きにしていいよ」
右手をゆきのおまんこに。
左手をおっぱいに。
わたしはY君の頭を抱える。
Y「ゆきさん、濡れ濡れで熱くなってますね」
ゆ「そりゃそうよ。すごく興奮してるもん」
おっぱいを揉まれ、乳首をつままれ、舐められ、吸われ、気持ちいい。
おまんこの筋にそって撫でられ、クリトリスをいじられ、気持ちいい。。
Y君のお腹がキュルキュル鳴りました。
ゆ「Y君、お腹鳴ってきたね。大丈夫?」
Y「痛くなってきました。。急に!すごく!」
ゆ「うん。痛いでしょ、わたしもついこの前にひとりでしたんだよ」
Y「ひとりで?」
ゆ「ひとりでして、オナニーしたの」
Y「やっぱゆきさん大好きだわ」
まだおしゃべりする余裕があるみたい。
とはいえ手の動きが雑に、激しくなってきてる。
雑なのは、無理やりされてるみたいで興奮しちゃう。
おまんこに指を入れられて、クチュクチュ鳴ってる。
Y「ゆきさん!ヤバい!痛い!」
でも勃起は継続してる。
ちょっとわたしもヤバいかも。気持ちいい波が大きい。
すごく興奮してるからだろうな。
さらに激しくイジられる。
声を我慢できない。
乳首を吸ってるY君の頭を抱き寄せちゃう。
ギュルルルルル!
Y「やばいやばいやばい!!」
ゆ「Y君、出そうならちゃんと言ってね」
Y「はいぃぃ」
変な返事笑
するとお尻から
クチュチュチュ
と液が漏れる音。
Y「ゆきさん、ダメかも」
ゆ「何がダメ??」
Y「出そうです」
ゆ「何が?」
Y「うんちです」
ゆ「人前で?」
Y「恥ずかしいです!」
ゆ「恥ずかしいね。ねえY君。」
Y「はっいっ!」
ゆ「ゆきの目の前で、うんち、しなさい」
Y「ううう、でます!」
ブチブチブチ
まだ液が出てます。
わたしはしゃがみました。
開いた足の間に入り、Y君を見上げます。
少し力をなくした勃起おちんぽの向こうに苦しそうな可愛い表情のY君の顔。
Y「あ、あ、あ、」
ブチョン
と音がして、うんちが出ました。
そうなるともう止まりません。
続いて浣腸液に溶けた?うんちが下痢になって
どろどろ出てきます。
Y君はずっと恥ずかしさとお腹痛いのとで変な声笑
それも滑稽で可愛い。
Y君のうんちの匂いがしてきます。
ゆ「Y君、うんちいっぱい出てるね、くちゃいねぇ~」
Y「ごめんなさい!ゆきさん、口で息して!」
ゆ「Y君、こんなくちゃいうんち、人前でしてるんだよぉ」
またクチュクチュと液が漏れる音です。
一旦波はここで収まります。
いつの間にかわたしは右手でオナニーしちゃってました。
左手を足の間から忍ばせ、Y君のお尻の穴を指で確認。
開いて、盛り上がって、出るものがないのに出したくてもがいてるお尻の穴。スケベな穴だな。
続きます
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