続きです
Y「ゆきさん、お茶飲みます?」
ゆ「飲む。」
Y「じゃあ口あけて」
Y君の口に含んだお茶を垂らして飲ませてもらいました。
この行為、すきです。主従みたいです。
Y「ゆきさん、トイレに移動するのは提案、今からお願い事いいます」
ゆ「うん。いいよ」
もう興奮が飽和しています。
Y「ゆきさんが座ってる股の隙間に、おしっこしたい、です」
ゆ「…ダメ。。。言い方がダメ。命令してほしい」
Y「わかった。。。ゆきさんのおまんこに小便かけてやるから。足開いて」
ゆ「うん。。はい。。。」
Y「ちゃんとお願いしなさい」
ゆ「ごめんなさい。ゆきの汚いおまんこにY君のおしっこかけて洗ってください」
足を開き、両手でビラビラを開いて待ち受けました。
Y君はズボンとパンツを脱ぎ、半分くらい勃起したおちんぽをわたしのおまんこに向けました。
Y「ゆき便器、だね」
ゆ「はい、ゆき便器におしっこかけてください」
Y君のおちんぽの先から遠慮がちにおしっこが放たれました。
最初は股の間の便器に。
勢いを増しながら、おまんこに、クリトリスに。
やらしい。汚くてやらしい。Y君のおしっこがゆきのクリトリスとおまんこを刺激して気持ちいい。
わたしはクリトリスの皮を剥き、さらに直にY君のおしっこをかんじました。
おしっこがはねて飛び散ってる。後で掃除しなきゃ。でもあとでいい。クリトリスがジンジンする。手にもおしっこがいっぱいかかってる。舐めたいな。やっぱりわたしって変態だよね。Y君もどんどん変態になってる。嬉しいけどY君、大丈夫かしら。
などが頭をグルグルグルグル回りながらゆき便器はYくんのおしっこを喜んで浴びました。
Y「ゆきさん、すごい嬉しいんでしょ。表情がもうイッてる」
ゆ「はい、嬉しくて気もちくて。。」
Y「このまま、続ける?」
ゆ「はい、イキたいです」
Y「見ててあげる。ゆき便器がイクところ」
頭の中が真っ白になりかけながらオナニーしました。
Y君のおしっこ塗れのおまんことクリトリスをいじり、おしっこのついた手を名舐めて。
Y君はそれを見て仁王立ちのまま勃起したおちんぽをシコシコしてくれてます。
ふと自分の喘ぎ声が、鼻息荒く、動物みたいだなって思いました。
わたしはゆき便器で人以下のケモノでオナペット。
そんなことを思うとすぐにイキそうになりました。
ゆ「Y君、もうイキそうです」
Y「いいよ。イクところ、見せなさい」
ゆ「はい、ゆき便器のイクところ、見てください」
大量のお潮をまき散らし、便座の上で痙攣し続けてイキました。
痙攣の最中、Y君もわたしのおまんこに向けて射精してくれました。
痙攣しながらそのお精子をおまんこに塗り、口に運び、ずっと興奮してました。
少しして、ふたりでおトイレを掃除しました。
Y君の命令で私だけ洋服は着ずに。なんなら汚れちゃいけないと言われシャツも脱いで。
前からも後ろからもたくさん見られながら。
またえっちな気分になりそうだったけど、時間が時間だったので掃除を終えて帰りました。
残業の報告でした。
※元投稿はこちら >>