続きです
もう一回イキたかったのに、お話に夢中になって叶いませんでした。
ピピピピ
とタイマーが鳴り放置プレイの終了です。
わたしは急いでスカートの裾を戻しました。
再度シャンプーです。
シャンプーをされながら、
「気持ち悪いところないですか?」
と聞かれました。
おまんこが濡れて気持ち悪いですと思いながら当然言えず、
「ないでーす」
と軽快に答えました。
そして
美「○○さんよかったらまたきて下さいね」
ゆ「ありがとうございます」
美「お客様としてもだけど、趣味も合うし
また話したいです」
ゆ「変質者かも知れないのに笑?」
美「変質者なら尚更です」
シャンプーが終わり、また拘束椅子へ。
この時が一番ドキドキしました。
茶色いポンチョを脱がされます。
「おつかれさまでした」
と言われポンチョを取ると、
おっぱいが丸見えでした。
見えるか見えないか、じゃなく、
キャミを下げすぎて両方の乳首が丸見えです。
鏡越しに気づいた美容師さんが
「あっ」
って言いました。
ものすごく恥ずかしいけど気持ちいい。
頭が真っ白になってなにも答えられませんでした。
そのままブローされました。
鏡に映るわたしの顔は、朦朧とした感じ。
美容師さんもなにもしゃべらない。
わたしもなにもしゃべれない。
でも目線はわたしのおっぱいをチラチラ見ています。
ブローが終わり、整髪料をつけてもらうとき、美容師さんが
「あのお、そういうことですか?」
と、聞いてきました。
わたしは
ゆ「そういうことなんです。ごめんなさい。
見えてます、よね?」
美「はい、見えてます
いいんですか?」
ゆ「はい、見てください」
わたしは乳首を晒したまんま、マッサージもされました。美容師さん、一言だけ
「キレイです」
って言ってくれしました。
わたしはなぜか
「はい」
と答えました。
オナニーしたかったけど、できませんでした。
美容師さん、お会計のあと、メモでLINEのIDを渡してくれました。
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