ポンチョの中でわたしはまず、キャミを下にずらしました。おトイレで確認した感覚で、少し乳首が見えそうな位置です。
そしてスカートをそっと裾からめくり上げました。そしてハンドタオルをおまんこにあてがい、おまんこをいじります。
美容師さんはわたしの髪をいじめながら
わたしは美容師さんに髪をいじめられながら
お話をします。
美「こんなこと滅多に言わないんですけど、」
ゆ「はい?」
美「○○さん(名字)すごくおきれいですよね」
ゆ「またまたあ」
美「入ってこられたとき驚きましたもん」
ゆ「ありがとうございます
でも中身は変かも知れませんよ」
美「そんなことないでしょ。上品だし」
ゆ「わかんないですよ~
すっごく性格悪いかも知れないし
足触っちゃうかも知れないし
変質者かも笑」
そう、変質者なんです、と思うとどんどんおまんこ汁が溢れます。
美「変質者。面白いですね
どんな変質者だろ」
ゆ「んー。露出狂とか?」
美「だったらすごいです」
このあたりでイキました。
ひょっとしたら美容師さんに気付かれてたかも知れません。BGMはかかっていましたが、お股から
クチュクチュ、、、ブチュ、ブチュ
と音がしたし、お潮に驚いてわたしも
「あっ」
て、声が出ちゃったから。
美容師さん、
「痛かったですか?」
って聞いてきて、答えに困りました。
液をつけ終え、次は放置プレイです。
美容師さん、ずっとそばにいてずっと話しかけてきます。音楽が好きだとか、映画が好きだとか、好きなアニメとか。それが結構被ってて。
続きます
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