続きです
腕をポンチョに通さなかったのはもちろん、中でオナニーするためです。
「じゃあ切っていきますね」
と言って濡れ髪に触れ、切られます。
美容師さんは(当たり前ですが)じっとこちらを見つめながら。ポンチョの中では、ポケット、パンティをスルーして直におまんこを触っています。
「美容師さん、イケメンだからモテるでしょ?」
と切り出しました。
「そんなことない」
「いやモテるでしょ」
のラリーが少しあって、
「じゃあ、お客さんに言い寄られたことは?」
と聞きました。
美「ははは、どうでしょうね」
ゆ「あ、あるんだ。どんなお客さんに?」
美「いろんなお客様がいらっしゃいますから」
ゆ「どんな?知りたい!内緒にしますから」
美「こうやって切ってるときに触ってくる
お客様とか」
ゆ「えー。大胆!それからどうなるの?」
美「ミスッちゃいますよ、って言っておしまいです」
ゆ「美容師さんその気になったりしないの?」
美「しないですしないです」
(チェッ、しないのか)
美「随分お年の方ですし」
ゆ「わたしくらい?」
美「お客さんはお若いですよ。」
ゆ「じゃあわたしが触ったらどうします?」
美「ははは」
沈黙。
沈黙。
そして沈黙。
なんか、ドキドキする。
美容師さん、意識してそう。
おまんこ気持ちいい。
髪の毛も気持ちいい。
「カット終わったのでカラーしますね」
の声がカラッカラでした笑
「ちょっとトイレお借りしてもいいですか?」
わたしはおトイレに行き、ブラとパンティを脱いでバッグに詰め込みました。
おまんこはグッチュグチュです。
黒いキャミを下に引っ張ると、小さいおっぱいと乳首がすぐに見えます。
ポンチョを着せてもらえるからその時はバレないけど、その後は、、、?どうなるかわからないけど、身震いしました。
おトイレから出ると、美容師さんはカラー液?を混ぜて準備をしてくれていました。
「こちらどうぞ」
と拘束椅子を回し、わたしはまた拘束されます。わたしはハンドタオルだけを持って座りました。鏡越しに美容師さん、チラッとわたしの胸元を見ました(と思います)。
今度はさっきと違う、茶色くて濃いポンチョを着せられます。そしてカラー液を塗りたくられます。
「染みたり痛かったら言ってくださいね」
そうやってわたしを痛め付けて美容師さん色に染めるんだ(ここまでくるともうバカですね笑)、って思いながら、小さく
「お願いします」
と言いました。
続きます
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