いつの間にか、おじさんとの会話も無くなり、塀の外の雑踏の音が聞こえる中、私の「はぁはぁ」という息遣いが大きく聞こえるようで、アソコも触られてないのに敏感になっているのか、おじさんの掛かる息が、敏感に感じ取れました。
私は、そんな敏感になっているアソコを、もし、おじさんに舐められたり、触られたりでもしたらと考えるだけで、少しブルブルと震えています。
少しおじさんのアソコに当たる息が、少し強くなるの感じた瞬間、軽く逝くくらいの、クリに凄い刺激がきました。
不意の凄い刺激だったので、思わず声が漏れてしまい、その声に互いにビックリして、おじさんも一瞬舐めるだけで止めたんだと思いますw
少し呼吸が荒くなる私の姿を見て、おじさんがもう一度近づいて来た時に、自転車のスタンドの「ガシャン」という音が鳴り、おじさんに「もうそろそろ家に帰らないと」「話が弾んでこんな時間になっちゃった」と、動揺や恥ずかしさを隠すために笑顔で言うと、おじさんも同調し、その日はお別れしました。
その後は、寒いのもあり、スーパーには行けていませんが、スーパーの前を通る度に、おじさんには会釈していますw
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