素肌にコート…行ってきました そんな格好だったからおじさんの前に立つと身体が固まって言葉が出なかった 「今日は何を入れて来たんだ? 見せてみな」「…」「どした?」「何も…入れてません」「そうか じゃこれから入れてやろう 今日もパンツはいてないのか? コート脱いで」 黙っているとおじさんがコートに手を掛けて…私少し後退りしたんです 何度も見られてるとはいえ、コートの下は全裸 急に恥ずかしくなって… でも自分でボタンを外していったんです で、コートの前を少しづつ開いて…「なんとコートの下は裸か… でかい乳に吸い付いてやろうか、それともまんこをグリグリかき回してやろうか…」 コート脱いで全裸をマジマジと見られて身体が熱くなる感じがしました そんな私の回りを歩きながらおっぱいや大きなお尻やゴワゴワの毛を見られてました 「よし、今日はその無駄にはえてる毛を剃ってやろう ツルツルの割れ目だけにしてやるからな」「え?剃るんですか?」 カミソリとお湯を入れた洗面器と石鹸を用意してきて「座って足を目一杯開くんだ」 まさか剃られるとは… おじさんは丁寧に少しづつ剃っていきました ジョリジョリって音だけが家の中に響いてました あー毛がなくなる 恥ずかしいよ ツルツルになってく… とうとうツルツル 縦に一本の線…その両側はアンバランスなビラビラ 「どうだ、赤ちゃんのようになったまんこは?」「恥ずかしいです 見ないで」 手で隠そうとするとその手をどけられて、おまんこを指で開いて中のピンク色の部分まで見られました 「あーダメ、いや」 そんな時に玄関がガラガラっていきなり開いて「お母さん、いる?」 子供です え? なんで? もうアタフタして気が動転しました こんなとこ見られたらホントにまずい おじさんはニヤニヤしてたけど私は慌ててコートきて「じ、じゃおじさん気をつけて」 子供に聞こえるように、でも声は上ずっていて…とりあえずその場を取り繕って帰りました 子供が鍵を持って行くのを忘れて、いつも野菜をもらっているおじさんのとこだと思って来たようです もう心臓が止まりそうでした 家に入って子供が着替えてるすきに私もスエットを着て、何もなかったように家事をしました だから昨日の夜はそれからおとなしくしてました ホントにドキドキしました 今朝改めて見るとおまんこツルツルです 姿見で見る割れ目がすごくいやらしい そんなおまんこを今日も虐めてください
※元投稿はこちら >>