昨日おじさんとこに行った頃には、まるで子供がオシッコをがまんしているかのように腰をクネクネさせてました それを見るなり「そんなに尻を振ってどうした?」「変になりそう」「濡らしてるな ズボン脱いで」 ジーンズを脱ぎ捨てておじさんの前に立ちました 「で、どうして欲しい?」「…」「どこをどうして欲しいんだ?」「ここを…」 アソコ辺りを指差すと「はっきり言いなさい」「おまんこを…気持ち良くして」 座って足を開いたの 早くこの疼きをどうにかして欲しくて… 「こんなにグッショリ濡らして 自分の指で開くんだ」 パンティの脇からおまんこを出すと「まずはこっちから」 ブラウスの上からバイブを胸にあててきました 乳首もかなり敏感になっていて「あーいやぁ」 バイブがだんだん下におりてきてアソコに… おまんこの入り口でこねくり回されたの 「あっあー もっと」「もっとどうして欲しいのか」「い、入れて」「何をどこに?」「バイブをおまんこに入れて~」 いきなり奥まで突き刺されたの 仰け反って身体がガクンって…それだけでイッちゃいました そこからは気持ちのいい波が何度も何度も… どこをどうされたのかよく覚えてません 気がつくとブラウスの前をはだけていておっぱい出した状態で、口にパンティをくわえていて四つんばいになっていました 「今日は激しく尻を振ってたな 明日もくるんだ 今度は僕を気持ち良くしてもらおう」 ぐったりしながら服を着ようとすると「まんこ出したまま帰りなさい 誰かに見られるといいな」「そんな…」「早く」 お尻をぶたれて急かされて…ジーンズとパンティを抱えて走って家に帰りました もう暗かったけどドキドキしながら家に駆け込みました おまんこはぐちゃぐちゃ…またやっちゃったって感じです
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