(またまた続きです)
真美さん、「今日のも書いて下さいね。今日は、かずみさんに、いろいろ
お薦めして、私がんばったんで。たぶん、また来ると思って、どんなのがい
いか少し考えたんですよ。結構ドキドキで、それで、あれをまた、どうやっ
てお薦めしようかって。一人で興奮ですよ。」ほんと、ちょっとエッチな店
員さんです。私、「わかりました。ちゃんと書きますね。」それから、真美
さん、他のエッチ系のお客さんのこととか少し話して、時間経ちました。
真美さん、「かずみさん、どうします?もう、時間も遅くなっちゃうし、
そろそろ外行きます?」...真美さん、「外でパンティ脱いだんですよ
ね。人前で。」え、やるんですか。...「今だって、超ミニなのに、穿い
てないでしょ?」そう、ずっと穿いてません。「かずみさんの、もう一回見
てから帰リたいし。」...私がお友達欲しくてお誘いしたので、ここでし
ないって言えません。私、どうしようか考えるふりをしましたが、時間もな
いので、「じゃあ、出ましょうか。お会計しましょう。」私の方から席を立
ちました。でも、何しようか。
レジで、お会計を済ませました。私、「ちょっと待っててくれます?私、
トイレ。」真美さん、「あのこの店、私よく来るので。」「あ、大丈夫で
す。ちょっと待ってて下さいね。」私、もう一度、客席のテーブルの間を通
って奥のトイレに行きました。トイレ狭いし、一つしかないので急がない
と。トイレの中で、会社で穿いていたタイトミニから、細いべルトをはずし
て、穿いていたデニムミニのベルト通しに通します。腰の位置を少し高めに
して、ノーパンギリミニにします。トイレ、暑いです。時間かかったら悪い
ので、すぐにレジの方に戻ります。でも、もう一度、客席のテーブルの間
を、ノーパンギリミニで通り抜けないといけません。ノーパンギリミニ、感
じます。お客さんが、私の足をちちちら見てます。男性の視線、気持ちいい
です。ああ、歩くと少し上がってきます。割れ目、見えちゃう。真美さんに
悪いので、気をつけないと。ああ、でも、お尻、たぶん出てます。
真美さん、レジのそばで、早くって、手招きしてます。「ごめんなさい。
どうですか?見えちゃってます?」真美さん、「ちょっと、早く。」とりあ
えず、私の腕を引っぱって、居酒屋の外に出ます。ああ、たぶん見えてる。
人の流れをよけて、駅の入ロに急ぎます。二人で柱の陰に立ちます。真美さ
ん、「かずみさん、太もも、とてもいやらしかったですよ。居酒屋のお客さ
ん、みんな見てました。かずみさん、私のお薦めしたマイクロミニ、もの足
りなくて、上にあげちゃったんですね。」私、「ああ、ちょっとだけで
す。」なんだか真美さんも、外に出てエッチモードです。真美さん、耳元で
「どれくらいに合わされたんですか?」ああ、ちょっとエッチな店員さんで
す。「あの、ぎりぎりにしてみました。」「お客様、それじゃ変態です
よ。」ああ、真美さん、私のスカートを手でひらひらまくります。「いつ
も、人前でなさってるんですよね。」ああ、言わないで。感じます。私、
「いえ、あの、家でもします...。」「ああ、ご自分でおっしゃるんです
か。ほんと変態。家で、男の人からいろいろスケベなこと書かれて、かずみ
さんので、出してる元気な人もいましたよねえ。」真美さん、「じゃあ、お
答様は、ご自宅と人前とでは、どちらがお好きですか?」やだあ。...真
美さん、「ご自分でお好きな方をおっしゃって下さい。」言えない。...
真美さん、「このままお帰リになるか、人前でおやりになるか。どうなさい
ます?」ああっ。...「人前で、お願いします。」ああ、私、じくっと濡
れました。出てます。さわってないのに出てます。垂れてるかも。ああ、も
うだめです。いじりたい。真美さん、「では、あちちの階段をゆっくりと、
お上がりになって下さい。いやらしいあそこは、お客様ご自身でご自由にお
さわり下さい。」やだ、まだ、人いっぱいいますよ、真美さん。真美さん、
「あ、それと、もう少しスカート上げて下さいね。男性の方もいっぱいいら
っしゃるので、固くしてさしあげないと。」ああ、固くしたいです。男の人
の前をふくらませたい。前がふくらんだ男の人達の中を裸で歩きたいです。
ああ、また垂れた。私、自分でなにしてるんだろ。ベルトをもうひとつ分だ
け締めて、...うう、もう、隠せてないです。私、「真美さん、私、おま
んこ出ちゃってますよ。真美さん。」真美さん、「ああ、お客様、おまん
こ、ここからでもよく拝見できるようになりましたね。すごい露出狂になり
ましたよ。じゃあ、行きましょう。」真美さん、いきなり柱の陰から私を引
っぱり出して、歩き出します。いやぁぁーっ、「ちょっと待って、真美さ
ん。だめよーっ、ほんと見えちゃうっ。」「ご一緒しますから、参りましょ
う。」やだぁーっ。こんなっ。...あ、いきそう、おまんこ。人前で、お
まんこ出したまま、いっちゃう。私、歩き出してすぐに、階段の手前で、い
っちゃって、転びそうになって、真美さんに支えてもらって...。お尻、
すごく出てる。真美さん、耳元で「変態。」真美さん、まだ私を引っぱっ
て。えっ、このまま、階段上るの?真美さん、「下から男の人が大勢、かず
みさんのおまんこ見てますよ。」ああ、おまんこ、どうぞ。私のおまんこで
す。どうぞ。もう、私ガクガクです。うまく階段あがれない。階段の下で笑
い声が聞こえます。「ねえちゃん、よっぱらってんのかぁ。」酔っ払いの声
です。「パンツ穿けよパンツ。」また、笑われてます。真美さん、「いじっ
ていいのよ。」ああ、いじりたい。でも下から見えちゃう。ああ、でもい
い。いいです。人前階段オナニー、感じすぎます。もう、すごい。ほんとガ
クガク。「小便もれちゃうー」また、酔っ払いさんです。
なんとか一番上までのぼりました。もうだめです。ああ、やっぱり、男の
人何人かが、下からあとついてきてます。逃げないと。私、真美さんにいい
ました。「真美さん、タクシーで、ここ離れましょ。タクシーどこか知って
ます?」真美さんも顔赤い。「タクシー、そこにありません?」階段の上か
ら、ロータリーの方を見ます。ああ、まずいです。バスがもうないので、タ
クシー待ちの行列です。どうしよう。私、「真美さん、下から上がってくる
人たち、振り切らないと。」「ええ、どうしよう。とりあえず、こっち。」
真美さんと急いで駅の改札ロから入って、女子トイレ。うう、普通すぎ。ど
うしよう。絶対外で待ってると思います。でも、とりあえず、真美さん個室
へ。私も、個室へ。あそこ拭かないと。私は、ぼろぼろだけど、会社の時の
服に着替えました。暑い。個室出て、お化粧なおします。終電大丈夫かし
ら。真美さんも出てきました。真美さん、「ああ、かずみさん、大丈夫?す
ごかったあ。感じた。私でも感じた。今ちょっと、私も濡れてました。かず
みさんは?」「私、もう何回もいってる感じで、ガクガク。」
時間をおきました。トイレの中で、また、会う約束もできました。よかっ
たです。しばらくして、真美さんから先にトイレを出ました。あぶなそうな
ら戻ってくるように言いました。私は、電車の音をいくつか聞きました。真
美さん、大丈夫そうです。次に私もトイレを出ました。だいぶ遅くなりまし
たが、家に帰りました。
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