窓越しに見えてしまうし何より時間が掛ります・・そこで咄嗟に取った行動はトイレに駆け込みました・・男女共用の個室の物で鍵を掛けて静にしていました。するとガラッと引戸を開ける音がして店内に入ってきました。取り敢えずトイレの中で待っていると会話とかは聞えませんので一人みたいでした。駐車場に私の車が有り 機械が一台動いていて 店内には誰も居ない・・・するとトイレの中にと・・直ぐに思われてしまう状況でした。色々考えるもここに居る以上何も出来ないし帰るまで待って居ればとちょっと安堵しました。するとブザーが鳴り私のブラウスとスカートの洗濯乾燥が終ったみたいでした・・でも無視していました・・・十分位トイレにいましたがそのままでは済まない事態になりました。突然トイレのドアが「コンコンッ」とノックされました・・驚いてしまいノックしかえしてしまいました・・・中に居るのを知らせてしまいました・・数分するとまたノクックされてしまい し返し また数分するとノクックされし返すと「まだ ですか? 」とトイレの催促をされてしまいました。声からするに中年の優しそうな感じの声でした・・焦っていて つい 「すみません」と答えると「あっ・・すみません」と男性も声を掛けてきました・・もうだめだ・・何とかして出よう・・と思いトイレを見回しても何もありません・・裸でなんか出られない・・そう思っていると眼に止ったものが・・トイレットペーパーでした。これしか無い・・金具から取り胸を隠す様に何重にもぐるぐる巻き付けて更に腰から下腹部 太股まで巻きマイクロミニの様な感じにしました。そして覚悟を決めて鍵を開けてドアノブを掴むと心臓はドキドキバクバクでした・・そしてドアを開けて店内へするとサングラス越しにはイスに座り雑誌を見て居る男性が直ぐに私を見るなり「うわっ!」と雑誌を落とす位に驚いた様で機械の元へ歩きながら「どうぞ・・」と小声で言いましたが返事は無く私をみています。機械を開けて服を掴み取ろうと腰を曲げるとペーパーが引っ張られて太股に巻いたペーパーが切れてしまいお尻が丸見えになってしまいますがなりふり構わずに取り直ぐに服でアソコを隠す様にして外に出ましたが男性は黙ったままずっと私を見ていました・・引戸を閉めるその時まで・・直ぐに車に乗りここを離れましたが・・物凄い恥かしく緊張していて汗が出る位でした・・でもまたアソコがヒクヒクして濡れてしまっていました・・・
※元投稿はこちら >>