見えないとは思いますが自分でも固く立っている感覚はありました)すれ違う人すれ違う人の視線がたまりません・・・・それにちょっと薄着し過ぎの服装出したから 自然と視線を集めてしまっていてその度に感じてしまい頭の中では恥かしさで一杯になっていて 暫く歩いていると 息も荒くなり体も震えてくる状態でした・・・不思議と寒さは感じませんでしたが・・・そして歩き続けると人も疎らになり次第に人気が無くなってきました・・すると「さて・・もう我慢出来ないんだろ友紀?したいか?」と彼氏に言われると正にその通りでした・・・家からずっと我慢しているし こんな服装でコンビニ行ったり 歩き続けていたので 感じない訳ありません・「・・うん・・もう・・無理・・」と言うと「なら・・友紀ちゃんここでしちゃいなよ?」と友達が笑顔で言ってくると「そうだな! 元々そのつもりだしな」と彼氏が言い歩道から外れた芝生の奥を指差して来ました・・そこは1メートル位の高さの植採が続いていてしゃがめば歩道からも見えない場所でした・・そして体の我慢も限界出したし植採に寄掛る様にしゃがみブラウスの上から乳首を触り出すと「友紀・・違うだろ?いつもしてるようにだよ? ほらこれ敷いて座って・・着てるのよこせよ?」と言われました・・正直したく無いと思いましたが体を止められなく・・こんな昼間のしかも外でなんて・・そう思いながらもブラウスのボタンに手を掛けていき恥かしさで震える指で外していきブラウスを脱ぎ体を丸める小さくなりそしてミニスカのホックを外して 河川敷で全裸になりました・・直ぐに体から力が抜けてしまい引かれてビニールにお尻を付いてしまうと「気持ちいいだろ? 脚開いて見せながらしろよ? 急がないと誰か来るかもよ」と彼氏に言われると確かにそうですか 今は二人しか居ませんが・それに脱いだ事により 全身に風が当り私の状態を・・裸で居ることを確認させられていました。そして両手を付き太股を開いていくとアソコには風と太陽の暖さを感じてしまうとより恥かしさと快感を得てしまうと片手で乳首を弄りながら片手でクリトリスやアソコを触れると 体に電撃が走る様な快感で手を止められなくなっていて あの夜ベランダでした事を思い出してしまい その時以上の快感で声を堪えていましたが直ぐに耐えられなくなり息を荒立て声をだしてしまい アソコから聞える嫌らしく感じてる音と共に直ぐにイッテしまい全身ピクピクさせていました
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