この一週間私の体は快感を求めてしまっていました。部屋でオナニーしただけでは我慢出来なく深夜に勢いで外に出て車の中でもしました。だけど「あの快感」には及ばなく彼氏に「また・・したい」と頼んでしまいました。そして8時過ぎに彼氏の家へ行く事になりました。 彼氏のアパートに到着し部屋に入ると彼氏と友達が既にいて私を待っているかの様でした。正直彼氏はともかく友達へは恥ずかしくてまとも顔を合わせられない位に緊張しましたが胸の高鳴りを押さえられませんでした。もう二回も見られているのにやっぱり恥かしかったです。ここに来るまでの間も頭の中は快感への期待で体はほてり気味で下着多少濡らしていました(後でわかったことですが)。「こんばんは~ 今日も可愛いね」と私の姿を見た友達が言いました。彼氏が「露出の高いので来いよ」と言う事もあり マイクロミニに肩だしのセーターにコートといつものデート以上です。下着は上下黒で以前彼氏が買ってくれた透けブラにTバックの紐パンでした。こんなの着てるだけでも恥かしいのにこれから見られて更にはもっと恥ずかしい状況になるのは分かって居ましたが・・・快感には逆らえなく「友紀・・して欲しいんだろ? お願いして見ろよ?」と彼氏に言われると拒む事も忘れてしまい「また・・み 見られたい・・です」と赤面しながら言ってしまうと「いいよ。見てあげるよ」と軽く笑顔で言われ「服 脱げよ」と彼氏がいい 部屋の真中に立ち ソファに座る二人に観賞される形になりました。セーターを脱ぎ床に置くと「へぇ~ エッチなブラだね? もう立ってるの?」と透けブラの乳首まで見られてしまうと余計に立ってしまいました。次にマイクロミニを落す様に脱ぐと「今夜は紐何だ? 後は?」言われ振向くと「凄いね?食込んでるよ」と言われてしまうと恥かしく声も出せなく立すくむだけでした・・でも快感でした。「こっち向いてブラ取れよ」と彼に言われ余り意味のないブラを取ると乳首はツンとしてしまい感じてるのが直ぐに分る位になっていて「もう感じてるんだね?早く下も見たいな」と言われ片紐を外してもう片方も外して広げる様に紐パンを脱ぎ三度友達の前で全裸になりました・・その時アソコから離れて行くパンティから糸状のものが伸びていて「あれ?もう濡らしちゃってるの?」と言われてしまいました。恥ずかしく体を震わせていると「もっと良く見せてよ?開脚してさ?」と言われ床に座り膝を立て