2026/05/11 07:57:51
(ZXeKIN/C)
娘のМ美です。
(もしかすると、一部の内容が微妙に食い違っているので、
人違いかも知れませんが、おそらく事実を隠すために
母がわざと内容を変えているのだと思います。
私には右の乳房にホクロがあり、母には左の乳房に
ホクロがあります。なければ人違いで、たまたま
似た状況の女性教員が他にもいたと思ってください。)
お母さんが家に若い男の子を連れ込んでいるのは分かっていました。
早朝家の中が騒がしかった日に顔を洗いに行くと、洗面所付近に
独特の生臭いニオイが残っていたので、かなり早い時期から
気付いていました。
お父さんがいなくなってから、女手一つで頑張っている
母を見ていると、密かな楽しみを責めることはできませんでした。
だから、休みの日にはわざと遅くまで寝ているフリをしていました。
あるときから、「母がそんなに夢中になるセックスって
どんな感じなんだろう?」と興味がわいてきました。
母が若い男の子を家に連れ込んでいるなら、私も歳の離れた
男の人と関係を持ってみたいと思うようになりました。
母の同僚に見るからに逞しい男の先生がいて、前々から
興味があったので、どうせ経験するなら、あの先生がいいと。
私は「進路の相談がある」とその先生に持ち掛けて、
ファミレスで会うことにしました。
3回目の相談の日は母が出かけていることが分かっていたので、
相談の途中で気分が悪くなったと言って、家まで送って
もらいました。いかにも具合が悪そうなフリをし、
部屋まで連れて来てもらい、服を着替えるのをもらいました。
パジャマに着替えると言って、ブラを外すとき、
「見ないでね」と口では言いましたが、見て欲しいと
思っていましたし、実際に先生が横目で見ているのも
分かっていました。
「具合が悪いのでしばらくそばにいて欲しい」と言って
ベッドの横に座ってもらい、ふだんファミレスではしない
先生のプライベートな話をいろいろ聞きました。
単身赴任だった先生はなかなか奥さんとも会えず、
おそらく性的欲求がたまっているだろうとは思っていました。
プライベートな話をしている間にスラックスのアソコが
微妙に膨らんできたのも分かりました。
「私、お父さんのこと、あんまり覚えてないの。
ベッドの中でギュッと抱っこされたら、安心するのかな?
こういう具合の悪いときには。」と先生に頼んだら、
「本当は教師としてそんなことはできないんだけど、
誰にも言わないなら、ギュッとしてあげる。」と言われました。
先生は申し訳なさそうにベッドに入ってきて、優しくギュッと
抱いてくれました。
私が「30秒、このままでいていい?」と聞くと、「いいよ」
と言って、じっと抱いてくれていましたが、下腹部がだんだん
固くなってくるのを感じました。
私も乳首が固くなってきていたので、私の興奮も先生に
伝わっていたと思います。
30秒と言いましたが、そのまま5分は抱いてもらっていたと
思います。その頃には先生のスラックスのあの部分は相当に
固くなっていたので、先生のベルトに手を伸ばし、
トランクスの上から固くなっているものを柔らかく握って
みました。
私はそれまでセックスの経験がなかったので、男性のペニスを
触ったことはありませんでしたが、ふだん優しいS先生の
アソコが興奮するとこんなに逞しくなるのかと驚きました。
抱き合った状態でも片手は自由になるので、パジャマと
パンティーをずり下げ、先生の手を私のアソコに導きました。
恥ずかしかったですが、その頃には私のアソコはすっかり
濡れており、先生の指が一番敏感なところに触れると
思わず声が出てしましました。
当時のことを思い出すと、今でも体が熱くなります。
先生とはその後何度も私の部屋で関係を持ちました。
先生は大学時代に登山の経験がありましたので、
私の部屋には窓から出入りし、母が若い男の子と
セックスしているときに、私もS先生とハダカで
抱き合っていました。
遅くまで寝たフリをしていたのは、少しでも長く
先生との時間を楽しみたかったせいです。
母がセックスしているときには私も遠慮しないで
大きな声を出せました。
母が学校を辞めた後も、私とS先生との関係は続きました。
関係を持って5年ほどしたときに、S先生が転勤になり、
なかなか会えなくなってしまったので、関係は
自然消滅しましたが、今でもS先生のテクニックの
上手さと、母もいる家で母の同僚といけないことを
しているんだという罪悪感とで、何とも言えない興奮を
覚えたことを昨日のことのように覚えています。
S先生、今はどうしてるかな?
もう、オジサンになってしまったかな??
もし、人違いだったら、申し訳ありませんが、
もし、お母さんなら、「お互いもう大人だし、当時の
お母さんの寂しさはよく分かるから、変に自分を
責めないでいいよ。」と言いたいです。
結果的には私をセックスの世界に導いてくれたわけで、
その点でもお母さんには感謝してます。m(_ _)m