2026/08/12 06:52:18
(0N7elMvx)
ムラムラはしましたが、義父の家ですので大人しくそのまま寝て、次の日に、朝早く私だけ起きてリビングに行くと新聞を読んでる義父がいたので、おはようございますと義父に言った時に、昨日は大丈夫だったかい?と言われ、何がです?ってたずねると、いやぁ大丈夫なら良いよと言われトイレに行った時に、やっぱり昨日は全部見られていたんだと思い何か変にドキドキした感じになりました。ムラムラした感じも残ってたので、リビングから見える渡り廊下のところで、リビングを見たら義父が見えたので、そこで義父の方を向いて着替えをしてみました。こっちからは見えてないフリをしながら、シャツを脱いで、ブラをはずして、義父を見たら新聞を片手に持ちこっちをジッと見てました。その後は部屋に行き旦那がまだ寝てたので、スカートを履き下着は、履かないでリビングの義父のところへ行き、スースーした感じを感じながら、お茶入れてあげてから、義父のところに持って行くとすごくジッと私の胸のあたりを見てましたがその時は、私もブラはしてたのですぐに義父は見るのをやめました。スカートは腰のところを少し巻きあげて少しですが短くして、義父の正面に座って私もソファに座りお茶をいただく時に、あっ ってなり柔らかいソファなので深く座りお尻が沈み義父のところからは私のアソコが見えてるか、見えてないかはわかりませんが、片手にお茶を持ってたので、起き上がれない感じになり、義父が大丈夫かと近くに来た時に起きあがろうとしてたので股が広がって、スカートは開いていて、義父がお茶を、持ってくれて、私は内心では義父が見てると思いながらも起き上がるに必死な感じで起き上がりました。お茶をスカートと少し床に、こぼしてしまい、すみませんと義父に伝えてから、義父は良いよそんな事より、火傷はせんかったか?って言われて、私にはかかってないので、大丈夫みたいと言ってスカートが濡れちゃってますねと言って、スカートの濡れた部分を持ちあげ洗濯をしないとって言ってスカートを義父の目の前で脱いで、ティッシュで床を拭いて、あたかも普段からこんな感じでノーパンとか、裸でこの人はいるんだ的な雰囲気でお尻もアソコも見える感じで床を、拭いたりして洗濯機を、お借りしますと伝えてその場を後にしました。内心では、すっごくドキドキしてましたが、昨日の夜からのムラムラ感もあったので、何とかしたい気持ちもありましたが、その気持ちが大きくなってしまっただけでした。