2026/07/16 14:32:54
(mWckJFph)
続きです。
Y君の席に戻り、全裸の彼を座らせました。
腕と背中の間に背もたれを挟む感じで。
わたしはY君の目の前に立ち、スカートのボタンを外して脱ぎました。
そしてパンティも。
クロッチの部分はおしっこで黄色く汚れたところと、濡れていたであろう部分が乾いて白くなり、その真ん中は新たに濡れて透明に光っています。
汚い。ちょっと躊躇しました。でも、
ゆ「ゆきの汚れたパンティで目隠ししてもいい?」
と聞くと、喜んで返事してくれたので、Y君の顔にかぶせました。
光った部分が鼻に、黄色い部分は口に当たる感じです。
Y君の目の前でわたしは一枚ずつ服を脱ぎました。実況しながら。
Y君のおちんぽは勃起していきます。
全裸になり、Y君のデスクに座り、足をY君の太ももに乗せました。
それも実況。
ゆ「今ね、机に座って、足開いてるよ」
引出しからY君のペンを数本取り出し、
ゆ「Y君のペンで刺激してる」
(以前はこっそりY君のペンでいたずらしてたのに、えっちなかんけいになったなぁ)
と感慨深くなりながら笑
Y「いいなぁ、僕のペン。」
ゆ「今ね、Y君のペン、乳首をコリコリしてくれてるよ。ぶきっちょで、きもちいい」
右足の指で勃起したおちんぽを触ってあげました。
ゆ「Y君の勃起おちんぽ、熱くなってるね」
Y「気持ちいいし、興奮してます」
ゆ「Y君のペン、いっぱい汚してもいい?」
Y「嬉しいです。洗わないで使います!」
ゆ「わかったよ。。。ゆきもそうしてくれると嬉しい」
ペンをもう一本持ち、くりを刺激します。
ゆ「いまはね、乳首とくりとりす。もうね、すごく気持ちよくて、くりとりすも乳首も勃起してるよ」
Y「エロいですゆきさん」
ゆ「うん。ゆきはね、スケベな女なの。いや?」
Y「いやじゃないです!すごくいいです!」
ゆ「いい子ねY君。Y君も。。。すごくいいよ」
Y「ねぇゆきさん、僕の引出しにドライバーあるんですけど、どうですか?」
引出しを探ると、出てきました。ドライバー。取っ手?柄?がすごくいい形状。
片足を机にあげ、開脚して柄の部分にゆきの溢れたおまんこ汁を塗りつけます。
それだけでもすごく気持ちいい。
ぺちょぺちょとやらしい音がなります。
そしてゆっくりとおまんこに挿入します。
わたしはえっちな声で
ゆ「おまんこに入っていってるよY君。太くて硬くておまんこが苦しくて、気持ちいいよ」
と実況。
その時はY君のおちんぽの愛撫はそっちのけになっていました。
おまんこがずっぽりドライバーの柄を飲みこみました。
こんな大きなものを入れるのは久々だったのでおまんこが苦しい。
でもこの苦しさがまたゆきを興奮させます。
ゆっくり出し入れすると、
ヌチュヌチュ
と音が。
ゆ「ドライバーでおまんこ犯してる」
Y「はい、音と声でわかります。それに、、、」
Y「パンティ越しにうっすら見えてます」
今回は見えてないと思っていたので、今さらながら足を閉じました笑
ゆ「見えてるの??」
Y「うっすら。ゆきさんのおっぱいも。おまんこも。すけべな顔も」
ゆ「、、、聞かなかったことにする。見えてない!見えてないよね!?」
Y「ふふふ。はい。見えてません。だから、閉じた足を開いてください」
ゆ「もお!じゃぁ目を瞑ってて!」
Y「りょうかい」
瞑るワケがないですが、「見えていない」という設定が大事です。
再び足を開き、ドライバーの出し入れのスピードをあげます。
ヌチュヌチュの音も早まります。
同時にくりとりすを触るとビクッとなるほど気持ちいい。
ゆ「Y君、一回イッてもいい?」
Y「いっぱい感じてイッてください」
さらにドライバーの動きを速め、もう片方の指であなるを刺激しました。
どっちの穴も気持ちいい。
Y「ゆきさん、見えてない。見えてないけど、指じゃなくて僕のペン入れて」
ゆ「うん。汚れるよ」
Y「いいよ」
おまんこ汁がべっとりついたペンをあなるにいれました。
両手で両穴をいじめます。
ゆ「おまんことあなるに入ってる。」
Y「気持ちいい?」
ゆ「うん」
Y「『はい』は?」
ゆ「はい」
Y「イケそう?」
ゆ「はい」
Y「じゃぁ命令していい?」
ゆ「してください」
Y「ゆき、たくさん乱れてイキなさい」
ゆ「はい、イキます。おまんことアナルでイキます。変態でごめんなさいっ!」
プチュプチュブジュブジュ、ブジュー
と音をたててお漏らししてイキました。
脱力して、すぐにアナルのペンが抜けて床にカランと無機質な音を立てて落ちました。
わたしは座っているY君にまたがり抱きつきました。
そしてパンティごしにキスをしました。
お互いに舌を出し、吸い合うように。
キスをしながらY君の勃起おちんぽを握りました。
熱くて硬くて愛しいおちんぽ。
ゆ「ゆきでいっぱい興奮して」
といい、パンティをずらしてY君の口を出しました。
パンティ全体がずれて目隠しも意味をなさず、Y君と目が合いましたが、ここは「見えてない」設定。
Y君の片足だけをまたぎ、立ち上がり、胸元にY君の顔を抱きよせます。
乳首をY君の口にあてがいます。
チウチウと大きい赤ちゃんみたい。
かわいい。気持ちいい。
乳首をすわれたまま、Y君をかがませ、おちんぽにまた手を伸ばしました。
わたしの右手はY君のおちんぽ
左手でおまんこをいじり
Y君は一心不乱に乳首を吸っています。
突然、
Y「ゆきさんダメだイクイクイク」
といって、わたしの手の中で射精してくれました。
ゆ「気持ちよかった?」
Y「はい。すごく」
ゆ「このまま、わたしももう一回イッていい?」
Y「はい」
ゆ「乳首をね、もっと吸ってほしい」
Y「うん」
少し痛くてすごくいい
右手にあふれたY君のお精子を舐めて、吸って、飲み干して、
Y君の太ももにまた大量のお漏らしをしてイッてしまいました。
残業の報告でした。