2026/07/16 11:28:46
(mWckJFph)
そして昨日の残業です。
会社に帰ると、Y君だけがデスクワークをしていました。
「お疲れさまです。大丈夫ですか?遅かったですね」
と笑って言ってくれました。
ここで罪悪感発動。健気に待ってくれていたY君に申し訳ない。。。
(逆に、Y君に対して感情移入しつつある自分に気づき、自制しなきゃ、とも思いました)
ゆ「Y君、まだお仕事してくれてたの?お疲れさま。コーヒー淹れようか」
Y「ありがとうございます。仕事残ってたし、それにゆきさん遅いなって思って」
ゆ「心配してくれてたの?ありがと。」
Y「あとは、、、ね。」
ゆ「あとは、、、なに?」
Y「残業しないのかなって」
コーヒーを差し出し、
ゆ「正直でよろしい!」
といって座っているY君の頭にキスしました。
汗、というより皮脂の匂いがして、Y君を感じました。
と同時に、
(この子を喜ばせてあげたい、そしていじめたい)
ってすごく感じました。
時間もあまりないので、コーヒーをほとんど残し、
ゆ「Y君、残業、する?」
といいました。「残業」は二人の中で、(このスレでも)もう隠語ですね笑
Y「ゆきさん、先にトイレ。」
ゆ「わかった。じゃあゆきさんが見ててあげよう」
トイレへ向かう途中、
ゆ「そうだY君、結束バンドある?」
(ほんとは「結束バンド」という名称がわからず、言葉で説明して判明笑)
Y「ありますよ」
倉庫にあったそれを持ってきてもらいました。
ゆ「おしっこ、もうちょっとがまんしてね」
わたしはY君の服を脱がせて下着一枚の姿にし、結束バンドでY君の両手首を背後でゆるく縛りました。
(これも長さが全く足りず、二本合体させることを教えてもらいながら)
うん。エロい。
直立するY君の前に屈み、下着に手を掛けます。
顔をY君の股間の間近につけて。
ゆ「Y君、パンツえっちな匂いするね」
Y「臭いですよ。恥ずかしいですよ」
ゆ「汗と、おしっこの匂い」
鼻を下着につけて嗅ぎました
くさい。いいにおい。
Y「ゆきさん、勃起しておしっこ出なくなりますよ」
ゆ「そっかそっかそれはダメだ。おトイレいこ」
便器の前にY君を立たせ、後ろから覗き込みました。
ゆ「Y君のおしっこ、見せて」
Y「ゆきさん、、、、竿持ってもらわないと外しちゃいます。。。」
ゆ「そっか!そうなのね」
Y君のおちんちん(なんかここはおちんぽというよりおちんちん笑)を両手の指でもって、標準を定めます。
Y「出ますよ」
ゆ「うん。見せて」
じょぼじょぼと音を立てておしっこが出ました。
(あぁ、浴びたいな)
と思いましたがそれはガマン。
おしっこが終わると先っぽから透明の糸が垂れてきました。
それを指ですくい、
「おしまい?」
と言って舐めました。
続きます。