2026/07/15 17:27:43
(8mfByGom)
車に戻りました。
どうしようまだ手が震えてる。
紙ナプキン落とす前に、おしぼりさんに電話がかかってきて外に出られました。。
そして紙ナプキンをおとしました。不自然だったか自然だったかはわからない。
相方さん、メモに何か書いていた手を止めて、
わたしと目を合わせ、少し微笑んで(そう見えた)、席を立って、しゃがんで取ってくれました。
その時、
「そちら界隈の方ですか?」
と聞かれました。
「はい?」(その時はほんとに意味が分からなかった)
と聞き返すと、
「んんん、ご趣味、ですか?誰かのご指示ですか?」
(ここでピンときました)
そして
「趣味、です」
と答えました。
「ステキなご趣味ですね」
と言われました。
恥ずかしくて、何か妙に嬉しくて、体中がドキドキしました
「はい」
と小さく返事することしかできませんでした。
「その返事もいい。表情もいい」
といって、さっき書いてたメモをわたしに渡しました。
胸元も
スカートも
スマホ画面も
どれも良いです
あと、名前と携帯番号。
「よかったら連絡ください」
と言われました
わたしは
「はい」
と言ってしまいました。
そして
「いや、言い換えます。必ず連絡してきなさい」
と言われました。
またわたしは
「はい」
と返事をし、おまんこがぎゅーってなりました。
外でおしぼりさんの電話が終わりそうな会話が聞こえました。
相方さんが
「この話はもうおしまい。最後に。もう一度ナプキン落とせる?」
そう言われて
「はい」
と答え、落としました。
「うん。いい子だ。拾ってあげるから、5秒。足を開きなさい」
言われるがままに足を開きました。
「いち・に・さん・・・・よん・・・・・・・・・、
お利口な子。連絡、待ってます・・・・・・・ご」
すごく長く感じました。熱く、濡れていくのが分かりました。
おしぼりさんが入ってきて、わたしは逃げるようにお店をでました。
会社に帰らなきゃ